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รายละเอียดคำ

がじぇっと

『がじぇっと』は、衛藤ヒロユキによる日本の漫画作品。『月刊コミックブレイド』(マッグガーデン)にて、2002年7月号から2005年4月号まで連載された。単行本は全3巻。中学生同士の恋を中心に「はっきりとしない、なんだかよく分らないモノ」・「成長する機械」であるビビリアンの謎を追う展開を絡めた作品。 鳥賀周一(とりが

คำที่เกี่ยวข้อง

じっと

(副) (1)凝視するさま。 つくづく。 「~見まもる」 (2)我慢するさま。 耐えるさま。 「~痛さをこらえる」 (3)動かずにいるさま。 「~立っている」 (4)力をこめるさま。 ぎゅっと。 「昆陽野(コヤノ)の宿の遊女が, 袖を~控いて/狂言・茶ぐり(天正本)」

がらっと

(副) (1)戸などが勢いよく開く音を表す語。 「玄関の戸が~あいた」 (2)すっかり変わるさま。 「昼と夜では客層が~変わる」「ここらで気分を~変えよう」

がたっと

(副) (1)堅い物などがぶつかって出る音を表す語。 「~窓が外れる」 (2)急激に下がるさま。 「客足が~減る」「人気が~落ちる」

じわっと

(副) 物事がゆっくりと確実にすすむさま。 「喜びが心の底から~わいてくる」「汗が~にじみ出る」

じろっと

(副) 「じろりと」に同じ。

拾得

中国, 唐代の伝説的な僧。 天台山国清寺の豊干(ブカン)に師事したという。 脱俗の風格をもって知られ, 寒山・拾得と並称された。 → 寒山

じっとり

(副) (1)しめりけを多く含んでいるさま。 また, 汗ばんださま。 「ひたいに~(と)汗をかく」「~(と)するような暑さ」 (2)しとやかで落ち着いたさま。 「あまりはすはでない~とした女子(オナゴ)があつたら, 世話してくだんせ/滑稽本・浮世風呂 4」

神奈川県方言

じぇー」「じぇん」と言うことがある。 秦野市付近の語彙を中心に記述。 あんべぇ:【形】塩梅、塩加減など。「ちょうどいいあんべえ」のように使う。 うっちゃる:【動】捨てる。 うねう:【動】耕す。 うんねっかる:【動】寄りかかる。 おっぺがす:【動】はがす。 おっぺす:【動】押す。 つっとす:【動】突き刺す。

図画

「ずが(図画)」に同じ。 〔法曹界では「とが」と呼び慣らわす〕

都雅

みやびやかなこと。 都会風で上品なこと。 また, そのさま。 「~な風俗」「動作の高尚なると, 言語の~なるに在り/もしや草紙(桜痴)」

咎

(1)人からとがめられるような行為。 あやまち。 「過失を犯した~は免れることができない」 (2)罰されるべきおこない。 つみ。 「窃盗の~で尋問を受ける」 (3)非難されるような点。 欠点。 きず。 「呂律(リヨリツ)の物に適(カナ)はざるは, 人の~なり。 器(ウツワモノ)の失にあらず/徒然219」

科

(1)人からとがめられるような行為。 あやまち。 「過失を犯した~は免れることができない」 (2)罰されるべきおこない。 つみ。 「窃盗の~で尋問を受ける」 (3)非難されるような点。 欠点。 きず。 「呂律(リヨリツ)の物に適(カナ)はざるは, 人の~なり。 器(ウツワモノ)の失にあらず/徒然219」

栂

「つが(栂)」に同じ。

がっぽがっぽ

(副) 金銭などが大量に, かつ, 次々にはいってきたり出たりするさま。 「~ともうかる」

おっとっと

(感) 酒などがこぼれそうになったり, 危うく失敗しそうになったりした時に発する語。 「~, もう結構」「~あぶない」

マイスイートメモリーズ

帽子のことを質問された際にお決まりの返しがある。 芸人活動を始める前に「じぇっと商い」というバンドで活動。リーダーでドラム担当。バンド時の名前は「じぇっと鎌鼬」。バンド内恋愛禁止であったが、ボーカルの「じぇっと山口県」と交際。しかし、友人のマネージャー「じぇっとじゃないよ」に彼女をとられることとなる[要出典]。

とっとと

(副) 〔「とっと」は「疾(ト)く疾(ト)くと」の転〕 はやく。 急いで。 「~出て行け」「~失(ウ)せろ」

自画

自分で描くこと。 また, その絵。 「~自賛」

自我

〔英 self; (ラテン) ego〕 (1)〔哲〕 自分。 自己。 意識や行為をつかさどる主体としての私。 対象(非我)・他者(他我)から区別されるが, 他我もまた一個の自我である。 人格や作用の中枢として, 認識の根拠・道徳的行為や良心の座となる。 ⇔ 非我 (2)〔心〕(ア)自分自身に関する主体としての意識の総体。 自我意識。 (イ)精神分析で, イド・超自我とともに人格を構成する心的領域。 イドと外界の現実や超自我との間で現実原則に従って調整をはかるもの。 エゴ。 → イド → 超自我