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คำที่เกี่ยวข้อง

がらがら

紅藻類ウミゾウメン目の海藻。 高さ約12,3センチメートル。 房総半島以南の低潮線上の岩石に付着。 藻体は平滑, 関節を生じつつ規則正しく分岐する。 近縁の種が多い。 乾いた藻体を振るとがらがらと音がする。

がらがら

※一※ (副) (1)「からから」よりも強い音を表す語。 「荷車を~(と)引いて行く」 (2)物が崩れ落ちるさまを表す語。 「岩が~(と)崩れ落ちる」 (3)うがいをするときの音を表す語。 「~(と)うがいをする」 (4)性格・言動などが, あけっぴろげでがさつなさま。 「外面(ウワベ)は~して, 鼻先ばかり悪徒(アクトウ)じみて居りますが/真景累ヶ淵(円朝)」 ※二※ (形動) (1)非常にすいているさま。 「~の客席」「始発電車は~だ」 (2)がさつで大きな声のさま。 また, 嗄(カ)れた声のさま。 「~声」「風邪で声が~になった」 ※三※ (名) 振るとがらがらと音のする, 幼児のおもちゃ。

目頭

目の鼻に近い方の端。 めもと。 まがしら。 ⇔ 目尻 <i>~が熱くな・る</i> 感動して涙が出そうになる。 <i>~を押さ・える</i> 感動したり, 悲しかったりして出る涙を押しとどめるようにそっと押さえる。

柄

〔「から(柄)」と同源〕 ※一※ (名) 〔※二※から転じて, 名詞として用いられるようになったもの〕 (1)体格。 体つき。 「~の大きな子」 (2)その人や物の基底にあると思われる性質。 「社長の~ではない」「~が悪い」 (3)模様。 「花~」 ※二※ (接尾) 名詞に付いて, そのことに本来備わっている性質・状態を示す。 また, そのことから予想されるとおりの状態であることを示す。 「土地~」「時節~」「商売~」 <i>~にもな・い</i> 身分や能力・性格などにふさわしくない。 「~・いことをして恥をかく」

伽藍

〔梵 saṃghārāma(僧伽藍摩)の略。 僧園・衆園・精舎(シヨウジヤ)と訳す〕 寺の建物。 特に, 大きな寺院。 僧伽藍。

地頭

能楽用語。 (1)地謡(ジウタイ)の統率者。 (2)大鼓・小鼓の手配りの名称。 舞い事・働き事の中でテンポを速めるはたらきをする特殊な手配り。

陣頭

一軍の統率者。

顔面

顔の表面。 かお。 「~蒼白(ソウハク)になる」

岩綿

玄武岩・安山岩や鉱滓を高温で溶融し, 遠心力あるいは圧縮空気で吹き飛ばして急冷し, 繊維状にしたもの。 断熱材・吸音材などに利用。 ロック-ウール。

画人

絵をかく人。 画家。 絵師。

雅人

風流な人。 風雅を解する人。 みやびお。

字眼

漢詩文で, その巧拙を決める眼目となる主要な一字。

人我

⇒ にんが(人我)

慈眼

慈悲深い目。 慈愛にみちたまなざし。 → じげん(慈眼)

自画

自分で描くこと。 また, その絵。 「~自賛」

自我

〔英 self; (ラテン) ego〕 (1)〔哲〕 自分。 自己。 意識や行為をつかさどる主体としての私。 対象(非我)・他者(他我)から区別されるが, 他我もまた一個の自我である。 人格や作用の中枢として, 認識の根拠・道徳的行為や良心の座となる。 ⇔ 非我 (2)〔心〕(ア)自分自身に関する主体としての意識の総体。 自我意識。 (イ)精神分析で, イド・超自我とともに人格を構成する心的領域。 イドと外界の現実や超自我との間で現実原則に従って調整をはかるもの。 エゴ。 → イド → 超自我

額面

(1)「額面価格」の略。 (2)書画の額。 掛け額。 「壁に掛つた, 多くもあらぬ~は/小公子(賤子)」

頑冥

頑固でものの道理にくらい・こと(さま)。 「性~にして/滝口入道(樗牛)」 ﹛派生﹜~さ(名)

頑迷

頑固でものの道理がわからない・こと(さま)。 「~な人」 ﹛派生﹜~さ(名)

外面

(1)物体の外側の面。 (2)外にあらわれた様子。 うわべ。 「~は平静をよそおう」 ⇔ 内面