Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

一巻

(1)絵巻物などのひとまき全部。 (2)事件・話などの, 一部始終。 「平野屋小勘~は語るも聞くもあはれ也/浄瑠璃・氷の朔日(中)」 (3)一族。 一団。 「連衆(ツレシユウ)まであの~は実に好かない客でござんすな/歌舞伎・四千両」

粽

(1)〔もと茅(チガヤ)の葉で包んだことから〕 米や米の粉などを笹の葉・竹の皮などで包み, 藺草(イグサ)で三角形に巻き上げて蒸したもの。 中国で汨羅(ベキラ)に身を投じた屈原を弔うために五月五日に餅を投じたという故事から, 端午の節句に食べる習慣がある。 ﹝季﹞夏。 (2)〔建〕 柱の上下端が細まり丸められたもの。 また, その部分。 鎌倉時代に禅宗建築とともに入り, 寺院建築に用いられた。 粽形(ガタ)。

市松

〔「いちまつ」の略〕 市松人形。 主に, 関西でいう。 「~さん」

区区

それぞれに違いがあること。 一様でないこと。 また, そのさま。 区区(クク)。 「~の意見」「~の服装」「同級生といっても年齢は~だ」

継父

血縁関係のない父。 けいふ。 ままてて。 「~の少将のもとに/大和 16」

ちまちま

(副) 小さいさま。 小さくまとまっているさま。 「~(と)した顔だち」

今市

栃木県中央部の市。 近世, 日光街道・日光例幣使街道の宿場町。 観光地を控えて食品・土産品の生産, 木工業が盛ん。

今一

もう少し。 もう一息。 いまひとつ。 「~調子が出ない」「味は~だね」

一枚

(1)(紙・板・貨幣など平たいものの)一つ。 ひとひら。 → 枚 (2)田の一区画。 (3)〔役者の看板は一人一枚に書くことから〕 ある役割を演ずるための一人。 一役。 「計画に~加わる」 (4)(副詞的に用いて)一段。 一ランク。 「彼の方が~上手(ウワテ)だ」 <i>~噛(カ)・む</i> 一員として加わっている。 ある事柄に関係がある。 「会社設立に叔父も~・んでいる」

内幕

(1)〔(2)の意から〕 外からはわからない内部の事情。 内情。 「政治の~」 (2)戦陣で外幕(トマク)の内に張った幕。 半幕。 小幕。 ⇔ 外幕

甘口

(1)人の気に入るような巧みな言葉。 甘言。 巧言。 「~に乗る」 (2)酒・醤油・味噌などで甘みを感じるもの。 あまくち。

幕内

(1)〔江戸時代, 将軍の相撲上覧に際して幔幕(マンマク)の内にはいる待遇を受けた数人の優秀力士の意から〕 相撲番付で, 第一段目に名を連ねている前頭以上の力士。 また, その地位。 普通, 横綱は別格で三役と前頭をいう。 幕内力士。 幕の内。 「~に入る」 (2)演劇で, 幕の内側, すなわち, 俳優・大小道具・衣装・床山・作者など直接芝居をつくる者の総称。 → 表方

甘口

(1)酒・味噌などの味で, 甘みがまさっていること。 ⇔ 辛口 「~の酒」 (2)相手の気に入るようなうまい言い方。 甘言(カンゲン)。 「そんな~は請けねえ/人情本・辰巳園 3」 (3)口ぶりがおだやかなこと。 「先刻から~にいやあ付上りがして/歌舞伎・助六」 (4)いいかげんなこと。 また, 手ぬるいさま。 「そんな~な分説(イイワケ)では, 比継原(ツギハ)は承知しないぞ/当世書生気質(逍遥)」 (5)思慮に欠けるさま。 「ちと~な男なれば/浮世草子・諸道聴耳世間猿」

口木

「枚(バイ)」に同じ。 「~を銜(クク)みて城(キ)を穿(ウガ)ちて/日本書紀(天武上訓)」

鬼畜

(鬼や畜生のように)人間らしい心をもっていない者。

区

(1)刀剣の, 刃の部分と中子(ナカゴ)との境目。 峰の方を棟区(ムネマチ), 刃の方を刃区(ハマチ)という。 (2)鏃(ヤジリ)の, 篦代(ノシロ)をさしこむ部分。 のまち。

待

ある定まった日に人々が集まり, 忌みごもりして夜を明かすこと。 また, その行事。 まつり。 「庚申~」「二十三夜~」

襠

衣服や袋物で, 幅や厚みの足りない所に加える布。 「~を入れる」

待ち

(1)待つこと。 多く他の語と複合して用いる。 「キャンセル~」「~時間」 (2)積極的にしかけないで, 相手の動きやよい時機を待つこと。 「~の相撲」「~の姿勢に出る」 (3)雅楽で, 舞の動きに合わせて, ひと拍子または二拍子待つ奏法。 (4)高い木のまたに横木をわたし, その上で獲物の来るのを待つこと。 「鹿・猪を殺すを役とせる者, …~といふ事をなむしける/今昔 27」

祭

ある定まった日に人々が集まり, 忌みごもりして夜を明かすこと。 また, その行事。 まつり。 「庚申~」「二十三夜~」