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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

先様

先方の敬称。 あちらさま。 「~の御意向はいかがでしょう」

千里

(1)多くの村里。 「~は同じ霧の内にて/秋篠月清集」 (2)非常に長い距離。 また, 非常に遠い所。 せんり。 「はるばると~の程を隔てては/古今六帖 5」

正木

ニシキギ科の常緑低木。 海岸地方に生え, 庭木や生け垣とする。 高さ約4メートル。 枝は緑色。 葉は卵形で, 質厚く光沢がある。 夏, 開花。 果実は球形で, 熟すと裂けて, 黄赤色の種子を現す。 〔「柾の実」は ﹝季﹞秋〕

松前

愛媛県中西部, 伊予郡の町。 松山市の南に接し, 伊予灘に面する。

柾

ニシキギ科の常緑低木。 海岸地方に生え, 庭木や生け垣とする。 高さ約4メートル。 枝は緑色。 葉は卵形で, 質厚く光沢がある。 夏, 開花。 果実は球形で, 熟すと裂けて, 黄赤色の種子を現す。 〔「柾の実」は ﹝季﹞秋〕

正木

姓氏の一。

佐久間

姓氏の一。

削磨

(1)すりへらすこと。 削ってみがくこと。 (2)風・水の作用などで, 岩石などが削られること。

作間

(1)作物の植えてある畝と畝の間の空地。 (2)農業のひまな時期。 農閑期。

粽

(1)〔もと茅(チガヤ)の葉で包んだことから〕 米や米の粉などを笹の葉・竹の皮などで包み, 藺草(イグサ)で三角形に巻き上げて蒸したもの。 中国で汨羅(ベキラ)に身を投じた屈原を弔うために五月五日に餅を投じたという故事から, 端午の節句に食べる習慣がある。 ﹝季﹞夏。 (2)〔建〕 柱の上下端が細まり丸められたもの。 また, その部分。 鎌倉時代に禅宗建築とともに入り, 寺院建築に用いられた。 粽形(ガタ)。

人様

他人を丁寧にいう語。 「~のことはわからない」「~の物に手をつける」

乳草

つるや茎・葉などを切ると, 乳汁のような白い汁が出る植物の通称。 ノゲシ・ガガイモ・ノウルシなど。 ちくさ。 ちぐさ。

地先

その場所の近く。 村落や住居などの近く。 じさき。

十種

といろ。 じっしゅ。

木賊

能の一。 四番目物。 世阿弥作か。 木賊刈りの老翁が, 行方知れずの子供松若を思って狂乱の月日を送るが, ある日, 旅僧に伴われた松若と巡り会う。

砥草

トクサ目の常緑性シダ植物。 山中の湿地に自生。 観賞用に庭園などに植える。 茎は叢生し, 硬く中空で節があり, 高さ70センチメートル内外。 表面は深緑色で縦溝があってざらつき, 節には黒色の鞘(サヤ)がつく。 夏, 茎頂に卵状楕円形の胞子嚢穂(ホウシノウスイ)をつける。 茎をゆでて乾燥させたものを木製器具や角・骨を磨くのに用いる。

木賊

トクサ目の常緑性シダ植物。 山中の湿地に自生。 観賞用に庭園などに植える。 茎は叢生し, 硬く中空で節があり, 高さ70センチメートル内外。 表面は深緑色で縦溝があってざらつき, 節には黒色の鞘(サヤ)がつく。 夏, 茎頂に卵状楕円形の胞子嚢穂(ホウシノウスイ)をつける。 茎をゆでて乾燥させたものを木製器具や角・骨を磨くのに用いる。

待(ち)人

来ることを待たれている人。 自分が待っている相手。 まちうど。 「~来らず」

様様

自分に恩恵・利益を与えてくれる人や物の名に付けて, 感謝の気持ちを表す。 「女房~」

草地

草の生えている土地。 そうち。