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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

直直

間に人を入れないで, 直接, 本人が行うさま。 じか。 「~にお話しいたしたい」「~のお取り調べ」「~(に)お会いになる」

時期

(1)事を行う時。 おり。 「まだ言い出す~ではない」 (2)期間。 期限。 「~を区切る」 (3)季節。 時節。

木地

(1)木材の地質。 (2)漆器を作る過程で, 漆を塗る前の地肌のままの器物。 (3)轆轤挽(ロクロビ)きや木彫りなどの材料とする, 粗びきした材。 (4)「木地塗り」の略。

記事

(1)新聞・雑誌などに報道されている事柄。 また, その文章。 (2)事実をありのままに書き記すこと。 また, その文。 (3)「記事文」の略。

棄児

捨てられた子供。 捨て子。

自記

(1)自分自身で記すこと。 自筆。 自書。 (2)機械が自動的に記録すること。 「~温度計」

磁気

鉄片を引き付けたり, 南北を指したりする, 磁石のもつ作用・性質。 正確には, 磁荷は存在せず, 運動する電荷が磁場を形成し, また逆に磁場が運動する電荷に力を及ぼすことによって磁気現象が起こる。

磁器

焼き物の一。 陶器より高温で焼成。 素地(キジ)はガラス化し, 透明または半透明の白色で硬く, 吸水性がない。 軽く打つと澄んだ音がする。 中国宋代末から発達し, 日本では江戸初期に有田で焼き始められた。 → 陶器

食

食べ物。 食物。 「断~」「山のほとりにかけり来る獣(ケダモノ)は阿修羅の~とせよ/宇津保(俊蔭)」

素地

(1)手を加えていないもとのままの性質。 生まれつきの性質。 「~が出る」 (2)化粧をしていない肌。 素肌。 「つやのある玉肌の~/少年(潤一郎)」 (3)染色などの加工を施していない布地。 また, 縫製の材料としての布地。 (4)陶磁器で, まだ釉(ウワグスリ)をかけていないもの。 特に, 素焼きしていないものをいう。 (5)小麦粉などのデンプンを材料とし, 水分を加えて練ったもの。 パンや麺などの整形・加熱調理をする前の状態。

時機

あることをするのに適したとき。 しおどき。 機会。 チャンス。 「~到来」「~を失う」 <i>~に投・ずる</i> 機会をうまく利用する。 時流に乗る。

次期

次の時期。 次のおり。 「~総裁」

時季

(物事が盛りであったり, 事を行うのに適した)季節。 「~のものを料理して出す」「~はずれ」

自棄

自分の身を粗末にして顧みないこと。 すてばちになること。 「自暴~」「今はわれ吾が欠点をのみ見て~せんとしつつあり/欺かざるの記(独歩)」

雉子

キジ目キジ科の鳥。 雄は全長80センチメートルほど, 尾が長く40センチメートル近くあり, 深緑色を主色とした羽色で美しい。 雌は雄より小さく, 全身黄褐色で尾が短い。 地上で餌(エサ)をとり, 早春の発情期に雄はケンケーンと鋭い声で鳴く。 日本特産種で, 1947年(昭和22)国鳥に指定。 北海道以外の各地に分布。 キギス。 キギシ。 ﹝季﹞春。 《父母のしきりに恋し~の声/芭蕉》 <i>~の=草隠(クサカク)れ(=隠れ)</i> キジが草の中に頭だけを隠して尾が出ているのに気がつかないこと。 一部を隠して, 全体を隠したつもりでいること。 頭隠して尻隠さず。 <i>~も鳴かずば撃(ウ)たれまい</i> 無用の発言をしたばかりに, 自ら災害を招くことのたとえ。

雉

キジ目キジ科の鳥。 雄は全長80センチメートルほど, 尾が長く40センチメートル近くあり, 深緑色を主色とした羽色で美しい。 雌は雄より小さく, 全身黄褐色で尾が短い。 地上で餌(エサ)をとり, 早春の発情期に雄はケンケーンと鋭い声で鳴く。 日本特産種で, 1947年(昭和22)国鳥に指定。 北海道以外の各地に分布。 キギス。 キギシ。 ﹝季﹞春。 《父母のしきりに恋し~の声/芭蕉》 <i>~の=草隠(クサカク)れ(=隠れ)</i> キジが草の中に頭だけを隠して尾が出ているのに気がつかないこと。 一部を隠して, 全体を隠したつもりでいること。 頭隠して尻隠さず。 <i>~も鳴かずば撃(ウ)たれまい</i> 無用の発言をしたばかりに, 自ら災害を招くことのたとえ。

生地

(1)手を加えていないもとのままの性質。 生まれつきの性質。 「~が出る」 (2)化粧をしていない肌。 素肌。 「つやのある玉肌の~/少年(潤一郎)」 (3)染色などの加工を施していない布地。 また, 縫製の材料としての布地。 (4)陶磁器で, まだ釉(ウワグスリ)をかけていないもの。 特に, 素焼きしていないものをいう。 (5)小麦粉などのデンプンを材料とし, 水分を加えて練ったもの。 パンや麺などの整形・加熱調理をする前の状態。

直叙

平安時代, 一定の順序を経ないで直ちにその位に叙すること。

麁食

粗末な食事。 そしょく。 「~賜はすとも仕うまつりなむ/宇津保(藤原君)」

加敷

和船の船底で, 中棚(ナカダナ)に接して船底材の両外側に取り付ける最下部の棚板。 根枻(ネダナ)。 横がわら。