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รายละเอียดคำ

きただにひろし

きただに ひろし(1968年〈昭和43年〉8月24日 - )は、日本の男性歌手。本名:北谷 洋。愛称はダニーなど。山口県阿武郡須佐町(現・萩市)出身。HIGHWAY STAR所属。 アニメソング歌手として「ウィーアー!」などのレパートリーを持ち、「LapisLazuli」のバンドメンバー、「JAM Project」「SV

คำที่เกี่ยวข้อง

西北

西と北の中間の方角。 せいほく。 北西。 乾(イヌイ)。

にしろ

(連語) 〔格助詞「に」にサ変動詞「する」の命令形「しろ」が付いたもの〕 体言, または活用語の終止形に接続する。 (1)軽い仮定の意を表す。 たとえ…であったにしても。 「社長からの命令~簡単には引き受けられない」「母からの電話があった~, 今日は早くは帰れない」 (2)(「…にしろ…にしろ」の形で)例示するものすべてに当てはまることを暗示するのに用いる。 「絵画~音楽~, 才能がなければ, 上達することはむずかしい」 〔(1)は, 係助詞「も」を挿入して, 「にもしろ」の形でも用いられる。 「お世辞にもしろ, そう言われれば, 悪い気持ちはしない」〕

煮出し

(1)煮出すこと。 (2)「煮出し汁」の略。

火焚き

(1)火をたくこと。 (2)邸宅の照明や警固のために, かがり火をたいたこと。 また, その役の者。 「御~の老人/古事記(中訓)」 (3)火をたく所。 炉。 [和名抄]

火焼き

(1)火をたくこと。 (2)邸宅の照明や警固のために, かがり火をたいたこと。 また, その役の者。 「御~の老人/古事記(中訓)」 (3)火をたく所。 炉。 [和名抄]

だに

(連語) 〔断定の助動詞「だ」に接続助詞「に」の付いたもの〕 (1)順接的な関係での接続を表す。 だから。 「久しぶり~, 鳥渡(チヨツト)参らうかと思ひやす/洒落本・辰巳之園」 (2)逆接的な関係での接続を表す。 なのに。 「髪結床といふものは早く起きる筈(ハズ)~, 馬鹿馬鹿しい/滑稽本・浮世床(初)」

壁蝨

(1)〔古くは「たに」とも〕 ダニ目に属する節足動物の総称。 一対の鋏角(キヨウカク), 一対の触肢と四対の脚を持つ。 種類はきわめて多く, あらゆる環境にすむ。 人畜に寄生して, 吸血し, 激しいかゆみを与えたり, 伝染病を媒介する種類もある。 (2)社会に寄生し, 市民に害を与えるきらわれもの。 「町の~」

蜱

(1)〔古くは「たに」とも〕 ダニ目に属する節足動物の総称。 一対の鋏角(キヨウカク), 一対の触肢と四対の脚を持つ。 種類はきわめて多く, あらゆる環境にすむ。 人畜に寄生して, 吸血し, 激しいかゆみを与えたり, 伝染病を媒介する種類もある。 (2)社会に寄生し, 市民に害を与えるきらわれもの。 「町の~」

だに

(副助) 体言またはそれに準ずる語, およびそれらに助詞の付いたもの, 副詞などに接続する。 (1)最小限の物事・状態を取りあげて, それが限度であることを示す。 下に命令・希望・意志・打ち消し・仮定などを表す語を伴うことが多い。 せめて…だけでも。 だけでも。 「言繁み君は来まさずほととぎす汝(ナレ)~来鳴け朝戸開かむ/万葉 1499」「人しれずたえなましかばわびつつもなきなぞと~いはましものを/古今(恋五)」 (2)軽重いずれかの方向について, その程度のはなはだしい事柄・状態を取りあげて, 他を類推させる。 「すら」と同じ用法で, 中古以降のもの。 さえ。 でさえ。 「白雲のたえずたなびく峰に~すめばすみぬる世にこそありけれ/古今(雑下)」「その後永く鏡を恐れて手に~取らず/徒然 134」 (3)事態がさらにその範囲・程度を増すということを表す。 「さへ」と同じ用法で, 中世前期以降のもの。 までも。 「後生(ゴシヨウ)で~悪道へおもむかんずる事の悲しさよ/平家 1」 〔上代では, 「だに」は, 「すら」「さへ」とそれぞれ意味を分担して並び行われ, (1) の意で多く用いられた。 中古から中世前期にかけては(2) の用法が中心となり, 「すら」に代わって用いられるようになる。 中世後期になると, 「だに」は勢力を失い, 「さへ(さえ)」がこれに代わって用いられるようになる〕 → すら → さえ

駄荷

駄馬につけた荷物。

下煮

料理で, 火が通りにくい材料をあらかじめ煮ておくこと。

下荷

下に積まれた荷物。 ⇔ 上荷

にたにた

(副) 声を立てずに薄気味悪く笑っているさま。 「だまって~(と)笑っている」「~するな」

尋

〔広(ヒロ)の意〕 両手を左右に広げたときの, 一方の指先から他方の指先までの距離。 長さの単位として用い, 縄・釣り糸・水深をはかるのに用いる。 江戸時代には一尋は五尺(約1.5メートル)または六尺(約1.8メートル)であったが, 明治以降は六尺とする。

飛騨

旧国名の一。 岐阜県北部に当たる。 飛州。

襞

(1)衣服などで, 布を折りたたんだ部分。 「スカートの~」 (2){(1)}のように見えるもの。 「山の~」 (3)複雑で微妙な部分。 「心の~」 (4)マツタケ・ハラタケ・テングタケなどの類のきのこの傘の裏面にあるしわ。 このしわの両側に子実層があり, 胞子を生ずる。 菌褶(キンシユウ)。

白田

(1)雪のある冬の田。 (2)〔「白」と「田」の合字である「畠」の字をもとの形に分解して訓読みにした語〕 はたけ。 はくでん。 「うろたへて~へくぐる畠垣/浄瑠璃・氷の朔日(下)」

東北

東と北の中間の方角。 とうほく。 北東。 艮(ウシトラ)。

但し

〔副詞「ただ」に助詞「し」の付いた語〕 ※一※上に述べたことについて条件や例外を付け足すときに使う。 しかし。 だが。 「明日, 運動会を行う。 ~, 雨天の場合は中止する」「全員集合せよ。 ~, 病気の者は除く」 ※二※ (1)「ただ」を強めた語。 「男女十余人皆, 其の難にあひて…更にたのむ所なし。 ~, 三宝の加護に非ずは, 誰か此の難を助けんと思ひ得て/今昔 12」 (2)前文に対する疑問・推量などの文を導くために使う。 もしかしたら。 「十月を神無月と云ひて, 神事にはばかるべきよしは記したるものなし。 …~, 当月諸社の祭なき故に, この名あるか/徒然202」 (3)ところで。 さて。 「~, この大臣(オトド)は…清和天皇のおほぢにて/大鏡(良房)」 (4)それとも。 あるいは。 ただしは。 「酒が飲れぬか, せめてひとり成とも出ぬか, ~かへれといふ事か/浮世草子・一代女 5」