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รายละเอียดคำ

きのくにシーサイド

きのくにシーサイド (Kinokuni Sea Side) は、西日本旅客鉄道(JR西日本)が天王寺駅 - 白浜駅間を阪和線・紀勢本線経由で運行していた臨時快速列車、およびその列車に使われた車両である。 和歌山県南部の南紀・熊野地域で1999年(平成11年)4月29日から9月19日にかけて行われた

คำที่เกี่ยวข้อง

シーサイド

〖seaside〗 海岸。 海辺。 海浜。 「~-ホテル」

のに

〔接続助詞「に」の前に準体助詞「の」が挿入されてできたもの。 近世以降の語〕 活用語の連体形に接続する。 形容動詞型活用の場合, 終止形に接続することもある。 ※一※ (接助) (1)既定の逆接条件を表す。 意味内容の対立する二つの事柄を, 意外・不服の気持ちをこめてつなぐ。 「昔は静かだった~, 今は自動車の洪水だ」「一生懸命勉強した~, だれもほめてくれない」「もうすっかり丈夫な(だ)~, 旅行を許してくれない」また, 「というのに」「いいのに」の形で慣用的に用いられることもある。 「正月だという~, 晴れ着も作れない」「よせばいい~, 無理するからよ」 (2)逆接的な意味がほとんどなく, ただ二つの事柄をつらねて言い表す場合に用いられることもある。 「併しお前は上品だ~肌目が細かいから, 汗なんぞをおかきではないね/人情本・英対暖語」 ※二※ (終助) 〔※一※における, 前件に対する後件が省略されたもの〕 (1)意外な結果に対する, 恨み・不服の気持ちを表す。 「欲しいと言えば, 買ってあげた~」「ああ, せっかく学校が休みな~なあ」 (2)相手の非を責め, なじる気持ちを表す。 「知りませんって言えばいい~」「以前からのお知り合いでいらっしゃった~ねえ」

のに

(連語) 〔準体助詞「の」に格助詞「に」が付いたもの〕 (1)…のものとして。 「衣装などもこういう折~ふさわしいものではなかった」 (2)…である場合に。 …している際に。 「この暑い~, よく上着など着ていられるものだ」「この雪の降る~, ずっと歩いて来たんですって」

奴国

弥生中・後期, 福岡県博多地方にあった小国。 「後漢書(東夷伝)」倭(ワ)の条に, 紀元57年に倭の奴国が朝貢し光武帝から印綬を授けられたことがみえ, 福岡県志賀島で発見された「漢委奴国王」の金印がこれにあたると推定されている。 また「三国志(魏書・東夷伝)」倭の条に, 邪馬台国支配下の一国として奴国がみえる。 「日本書紀(仲哀)」の儺県(ナノアガタ)(福岡市博多区)に相当するものと思われる。 なこく。 わのなのくに。

何の

〔「の」は格助詞〕 (1)人や事物の名を明らかにしないでいう。 なんとかいう。 「雪~山に満てり/枕草子 181」 (2)疑問・詰問の気持ちを表す。 どのような。 どんな。 「あづきなく~狂言(タワコト)今更に童言(ワラワゴト)する老人(オイヒト)にして/万葉2582」 (3)打ち消しの強調や反語の意を表す。 どれほどの。 少しの。 「さらに~しるしも侍らじ物を/源氏(若紫)」「~にほひのあるにかと涙ぐましう聞ゆ/更級」 (4)(副詞的に用いて)どうして。 なぜ。 「~さる人をか, この院の内に捨て侍らむ/源氏(手習)」

四の二

(1)双六(スゴロク)や丁半賭博などで, 賽の四と二の目が出ること。 (2)六を洒落ていう語。 六蔵・六左衛門というような名の人が遊郭で替え名として用いた。 「材木町の~と言はれし男なるが/浮世草子・好色盛衰記 1」

なのに

(連語) 〔助動詞「だ」の連体形または形容動詞の連体形語尾「な」に, 逆接の接続助詞「のに」が付いたもの〕 …であるのに。 …だけれども。 「信号が赤~渡ろうとしている」「日中は暖か~朝晩はまだ冷え込む」

なのに

(接続) 〔連語「なのに」から〕 前文をうけ, 逆接の意で下へ続ける。 けれども。 しかし。 それなのに。 「私はあんなに引きとめた。 ~, あなたは行ってしまった」

肉食

鳥獣や魚の肉を食べること。 にくしょく。 「開化に赴き~するもの日々多し/新聞雑誌 52」

肉月

〔日月の「月」の字と区別していう〕 漢字の偏の一。 「肝」「肥」などの「月」の部分。 からだに関する文字を作る。 〔「肉」が偏になるときの形で, 本来「月偏」とは別のものだが, 現在は同じ字形となっている〕

食肉

〔仏〕 肉を食うこと。 肉食(ニクジキ)。

筋肉

収縮・弛緩(シカン)によって動物の体を運動させる器官。 原生動物・中生動物・海綿動物を除くすべての動物に存在する。 高等動物ではいわゆる肉となる。 脊椎動物では横紋筋(骨格筋)・心筋・平滑筋(内臓筋)に大別される。

肉付き

(1)肉のついていること。 (2)身体に肉のついている程度。 太り具合。 「~のいい人」

樟

クスノキ科の常緑高木。 暖地に自生し, また公園などに植栽される。 長寿で, 高さ20メートル以上, 直径2メートルに達する。 葉は卵形で先端がとがり, 革質。 晩春, 黄緑の小花をつけ, 晩秋, 球形・黒色の果実を結ぶ。 全体に芳香があり, 樟脳(シヨウノウ)を採る。 材は器具材とする。 クス。

楠

クスノキ科の常緑高木。 暖地に自生し, また公園などに植栽される。 長寿で, 高さ20メートル以上, 直径2メートルに達する。 葉は卵形で先端がとがり, 革質。 晩春, 黄緑の小花をつけ, 晩秋, 球形・黒色の果実を結ぶ。 全体に芳香があり, 樟脳(シヨウノウ)を採る。 材は器具材とする。 クス。

和

〔中世以降は「にぎ」〕 名詞の上に付いて接頭語的に用いて, 詳しい, 柔らかな, 細かい, 穏やかな, などの意を表す。 にこ。 「~たえ」「~て」「~みたま」

日記

〔「にっき」の促音「つ」の無表記〕 日記。 「男もすなる~といふものを/土左」

二気

陰と陽の二つの気。 二儀。

二期

(1)二つの任期・期間。 「議長を~務める」 (2)一年に二回。 春と秋など。 「~作」 (3)卒業などの二回目。 「~生」