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คำที่เกี่ยวข้อง

平野

京都市北区の地名。 衣笠山の東麓。 平野神社がある。 ((歌枕))「ちはやぶる~の松の枝しげみ千代も八千代も色はかはらじ/拾遺(賀)」

平野

姓氏の一。

平野

平らな野原。 へいや。

原野

野原。 げんや。

春日

※一※ (名) 春の日。 春の陽光。 また, 春の一日。 ﹝季﹞春。 「うららかな~/草枕(漱石)」「霞立つ長き~をかざせれど/万葉 846」 ※二※ (枕詞) 春の日が霞(カス)む意で, 「かすむ」と同音を含む地名「春日(カスガ)」にかかる。 「~春日(カスガ)を過ぎ/日本書紀(武烈)」

腹の中

「はらのうち(腹中)」に同じ。

檜

ヒノキ科の常緑針葉高木。 日本特産種。 福島から屋久島に分布し, また広く植林される。 樹皮は赤褐色, 葉は鱗片(リンペン)状で密につく。 雌雄同株。 四月に開花し, のち径約1センチメートルの球果をつける。 材は淡黄色, 緻密(チミツ)で芳香があり, 建築・家具・船舶・彫刻などに重用される。 古名, ひ。

檜木

ヒノキ科の常緑針葉高木。 日本特産種。 福島から屋久島に分布し, また広く植林される。 樹皮は赤褐色, 葉は鱗片(リンペン)状で密につく。 雌雄同株。 四月に開花し, のち径約1センチメートルの球果をつける。 材は淡黄色, 緻密(チミツ)で芳香があり, 建築・家具・船舶・彫刻などに重用される。 古名, ひ。

木の葉

樹木の葉。 「青々とした~」 → このは(木の葉)

開き

(1)開くこと。 「扉の~が悪い」 (2)花が咲くこと。 「今年は花の~がおそい」 (3)二つ以上の物の差。 「理想と現実との~」「考え方に~がある」 (4)「開き戸」の略。 (5)〔結婚披露宴などの集まりで, 「閉じる」「終える」というのを忌み嫌うことから〕 会などをおえること。 「今日はこの辺でお~にする」 (6)魚などの腹をさき, はらわたをとり, 開いた干物。 「サンマの~」 (7)(野球・テニス・ゴルフなどで)球を打つときの体の向き。 「体の~が早い」 (8)身をかわすこと。 「足取, 手の内四寸八寸, 身の~/浄瑠璃・国性爺合戦」 (9)能・狂言の所作の一。 三足または二足後退しながら両腕を横に広げるもの。 (10)和船用語。 (ア)和船の棚板・水押(ミオシ)・戸立(トダテ)などの取付角度を表す船大工用語。 (イ)帆船が横風や逆風で走るときの帆の状態をいう船方言葉。 (ウ)「開き走り」の略。 (11)「…びらき」の形で名詞の下に付く。 (ア)はじめることの意を表す。 「海~」「プール~」(イ)開くことの意を表す。 「観音~」「両~」「内~」

開ける

(1)前方にさえぎる物がなく, 広く遠くまで見わたせる。 「視界が~・ける」「南側が~・けた家」「あめつちの~・けはじまりける時より/古今(仮名序)」 (2)(比喩的に)前進するのにじゃまなものがなくなる。 「解決への道が~・ける」「社の将来が~・けてきた」 (3)(「運が開ける」の形で)よい状態に向かう。 運が向く。 「運が~・けてくる」 (4)多くの人が住みついてにぎやかになる。 「古くから~・けた港町」 (5)文化・文明がそこで進展する。 また, 人の考えが進歩する。 開化する。 「古くから文明が~・けた地域」「世の中が~・けて迷信を信じる人が減る」「今は学問が~・けたから, そんな事を考へるものは, もう一人もなくなつちまつた/明暗(漱石)」 (6)人情に通じ, 物分かりが良い。 「あの人は取っつきは悪いが案外~・けている」 (7)道路・鉄道などが通じる。 「近来汽車が~・けたから/戸隠山紀行(美妙)」 (8)花が咲く。 「とく~・けたる桜の色もいと面白ければ/源氏(乙女)」 (9)心にわだかまりがなく晴れ晴れとする。 「ひさかたの月夜を清み梅の花心~・けて我(ア)が思へる君/万葉 1661」 〔「開く」に対する自動詞〕

平瓮

さかずきに似た平たい土器。 「天の~八十枚を造り/日本書紀(神武訓注)」

一腹

(1)同じ母親から生まれた動物の子。 (2)魚の腹子(ハラコ)の, 一つにつながっている二本。 「たらこ~」

高天原

(1)日本神話の天上界。 古事記神話で, 八百万(ヤオヨロズ)の神々がいるという天上界。 天照大神が支配し, 「根の堅州(カタス)国」「葦原の中つ国」に対する。 たかまがはら。 (2)天上。 大空。 「曇なく~に出でし月/風雅(賀)」

同胞

(1)母を同じくする兄弟姉妹。 また, 一般に兄弟姉妹。 「島にかへる娘二人は~らしく/源おぢ(独歩)」「親族(ウガラ)~/万葉 460」 (2)同じ国民。 同胞(ドウホウ)。

来春

来年の春。 らいしゅん。

迦楼羅

〔梵 Garuḍa「金翅(コンジ)鳥」の意〕 (1)仏典にみえる想像上の大鳥。 金色で鷲(ワシ)に似ていて, 口から火を吐き, 竜を取って食うとされる。 仏教を守護する天竜八部衆の一。 密教では, 衆生を救うために梵天が化した姿とする。 がるら。 → ガルーダ (2)伎楽面(ギガクメン)の一。 {(1)}を模したもの。 口先に玉をくわえた鳥の面。 → 伎楽面

図る

〔「はかる(計・測・量)」と同源〕 (1)計画する。 ある動作が実現するよう, 計画をたてたり, 努力したりする。 くわだてる。 企図する。 《図》「幼帝の擁立を~・る」「自殺を~・る」「販路の拡大を~・る」「便宜を~・ってもらう」 (2)他人をだます。 普通, 受け身文で用いる。 《謀》「しまった, ~・られたか, と思った時はもう遅かった」 (3)ある問題について他人の意見をきく。 また, 公の機関などで, ある問題について学識経験者による委員会の意見を「答申」として出してもらう。 《諮》「日時はみんなに~・って決めよう」「本件は審議会に~・り, その答申を尊重したいと存じます」 ‖可能‖ はかれる

測る

〔名詞「はか」の動詞化〕 (1)物差し・枡(マス)・秤(ハカリ)などを用いて, 物の長さ・量・重さなどを調べる。 測定する。 計測する。 「物差しで寸法を~・る」「枡でお米を~・る」「ストップウオッチでタイムを~・る」 〔長さ・面積などをかぞえる場合「測る」, 重さ・容積などをかぞえる場合「量る」, 時間などをかぞえる場合「計る」とも書く〕 (2)心の中で推定する。 想像する。 おしはかる。 「相手の気持ちを~・りかねている」「ころあいを~・る」 (3)(「図る」とも書く)予測する。 「あに~・らんや(=ドウシテコノヨウナコトヲ予想シヨウカ?)」「~・らざるに病をうけて/徒然 49」 → 図らず → 図らずも ‖可能‖ はかれる

計る

〔名詞「はか」の動詞化〕 (1)物差し・枡(マス)・秤(ハカリ)などを用いて, 物の長さ・量・重さなどを調べる。 測定する。 計測する。 「物差しで寸法を~・る」「枡でお米を~・る」「ストップウオッチでタイムを~・る」 〔長さ・面積などをかぞえる場合「測る」, 重さ・容積などをかぞえる場合「量る」, 時間などをかぞえる場合「計る」とも書く〕 (2)心の中で推定する。 想像する。 おしはかる。 「相手の気持ちを~・りかねている」「ころあいを~・る」 (3)(「図る」とも書く)予測する。 「あに~・らんや(=ドウシテコノヨウナコトヲ予想シヨウカ?)」「~・らざるに病をうけて/徒然 49」 → 図らず → 図らずも ‖可能‖ はかれる