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รายละเอียดคำ

きょろぱく

きょろぱくは、福岡県をエリアにするテレビ朝日(ANN)系列局・九州朝日放送(KBC)でかつて使用されていたマスコットキャラクター。 デザインは福岡市在住のイラストレーター、サヌイ久敬(ひさのり)が担当。1998年、KBCの創立45周年を記念して作られた。 当初は、きょろぱくは1体であったが、後にファミリー化。

คำที่เกี่ยวข้อง

ぱくぱく

(副) (1)口を何度もあけたり閉じたりするさま。 「金魚が口を~(と)させる」 (2)物を盛んに食べるさま。 「~(と)食べる」 (3)物の合わせ目などが開いたり閉じたりするさま。 「靴が~する」

緊迫

緊張した状態になること。 非常に差しせまっていること。 「~した情勢」

金箔

〔古くは「きんばく」〕 金を打って紙のように薄く延ばしたもの。 <i>~が付・く</i> (1)位や肩書きがつく。 (2)外見的に値打ちが高まる。 箔がつく。 <i>~が剥(ハ)・げる</i> 表面の飾りがとれて, 隠れていた本性が現れる。 めっきがはげる。

きょろきょろ

(副) 何かを探し求めたり, とまどったり, あわてたりして, あたりを落ち着きなく見回すさま。 けろけろ。 「~(と)あたりを見回す」「~するな」

記録

(1)のちのちまで残すために物事を書きしるすこと。 また, その書きしるしたもの。 「名前を~する」「~に残す」「~を調べる」 (2)スポーツ競技などで, 残された成績や結果。 レコード。 「世界~」「~を破る」 (3)古文書(コモンジヨ)学で, 古文書と区別して, 特に公私の日記類をいう称。

黒酒

黒い色の酒。 新嘗祭(シンジヨウサイ)・大嘗祭には白酒(シロキ)とともに神に供えた。 上代の製法は不明。 平安朝には白酒にクサギの灰を加えたものを, 室町時代には白酒(甘酒)に黒ゴマの粉を入れたものを称した。 くろみき。

黒木

姓氏の一。

黒木

(1)製材していない皮つきのままの丸木。 ⇔ 赤木 「~もち造れる室は/万葉 1637」 (2)生木を蒸し焼きにして黒くいぶした薪。 近世京都洛北の八瀬・大原などから市中へ売りに出た。 (3)黒檀(コクタン)の異名。

極論

(1)極端な議論。 また, そのような議論をすること。 極言。 「~すれば…」 (2)つきつめたところまで論ずること。 「既に二千三百年前に孟子墨楊の法格を~し/明六雑誌 42」

曲論

まちがいを正しいと故意に論ずること。 また, そのような論。

てきぱき

(副) (1)すばやく手際よく事を行うさま。 「仕事を~と片付ける」 (2)言葉や態度がはっきりしているさま。 はきはき。 「~(と)答える」「~(と)した態度」

ぱくり

(副) (多く「と」を伴って) (1)大口をあけて物を食うさま。 「一口で~と食う」 (2)割れ目などが大きく開くさま。 ぱっくり。 「傷口が~と開く」

羽

「わ(羽)」(接尾)に同じ。 「小鳥十~」

把

「わ(把)」(接尾)に同じ。 「薪十~」

ぱ

(係助) 〔係助詞「は」が動詞「言ふ」の連体形に付いて変化したもの〕 ⇒ いっぱ(連語)

ぱ

「は」の半濁音の仮名。 両唇破裂音の無声子音と後舌の広母音とから成る音節。

極超短波

⇒ ごくちょうたんぱ(極超短波)

碌碌

(1)平凡なさま。 役に立たないさま。 何事もなし得ないさま。 「我輩の生涯なぞは実に~たるものだ/破戒(藤村)」 (2)石などがころがっているさま。 「生命, 尚ほ且つ之に恋着す可らず。 況んや~たる金塊, 翻々たる楮片に於てをや/福翁百話(諭吉)」

碌碌

〔「碌碌」は当て字〕 ※一※ (副) (下に打ち消しの語を伴って)十分には。 ろくに。 ろくすっぽ。 「~勉強もしないで試験を受けた」「~挨拶もできない」 ※二※ (形動) 十分に満足できるさま。 「せめて三日は~に寝物語もあれかしと/浄瑠璃・重井筒(上)」