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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

きらっと

(副) (光を受けて)美しく輝くさま。 きらりと。 「目が~輝いた」「平凡な中にも~光るものがある」

一時

(1)少しの間。 しばらく。 片時(カタトキ)。 「~も休めない」「~のひまも惜しむ」 (2)ある一時期。 「~ほどの元気は見られない」 (3)昔の時間区分。 一刻。 → とき

徳器

(1)身に備わっている徳行と器量。 (2)道徳を守る性質。

突起

高く突き出ること。 また, 高く突き出ているもの。 「中央の~部」「『天狗岩』亦た頭上に~す/日本風景論(重昂)」

特記

特別に書き記すこと。 「他に~すべきことなし」「~事項」

喫する

(1)飲む。 食べる。 「茶を~・する」「一豆の飯を得ても士とともに~・し/太平記 37」 (2)(よくないことを)受ける。 こうむる。 「惨敗を~・する」「余は一驚を~・したり/筆まかせ(子規)」

きらきら

(副) (1)(光を反射して)美しく光るさま。 きらめくさま。 「朝露が~(と)光る」「目を~(と)輝かせる」「~する砂」 (2)笑い声を表す語。 けらけら。 きゃあきゃあ。 「~と殊更び笑ひ入りつつ/狭衣 1」

一時に

同時に。 一度に。 いちどきに。

生きる

(1)人・動物などが命を保つ。 生存する。 ⇔ 死ぬ 「百歳まで~・きるつもりでいる」「羊は牧草だけを食べて~・きている」 (2)生活する。 暮らす。 文学的な表現として, 「…に生きる」「…を生きる」の形で, 生活の場所・場面・時間を示すこともある。 「常に前途に希望を抱いて~・きる」「当時は女が一人で~・きてゆくのは大変だった」「彼は海に~・き, 海に死んだ」 (3)(「命を生きる」など, 命を表す語を目的語として)一生を送る。 やや文学的表現。 「限られた命を精いっぱい~・きる」「一生を貧しい人たちのために~・きた」 (4)(「…に生きる」の形で)そこに生きがいを見いだして暮らす。 「芸一筋に~・きる」 (5)死んだ者, 失われたものの名残や影響が残る。 「死んだ夫はまだ私の心の中に~・きている」「先代社長の経営哲学は今なお~・きている」 (6)(「活きる」とも書く)そのものがもっている本来の機能・能力が発揮される。 有効に働く。 ⇔ 死ぬ 「一〇〇年前の条約がまだ~・きている」「ちょっとした塩加減で料理の味が~・きる」 (7)(普通「活きる」と書く)囲碁で, 一連の石が二つ以上の独立した目をもつ。 ⇔ 死ぬ 「隅の黒石は~・きている」 (8)野球で, 塁に出た選手がアウトにならずにすむ。 ⇔ 死ぬ 「サードのエラーで~・きた」 〔上代・平安時代は四段活用。 中世以降, 次第に上二段活用になった〕 生きた心地(ココチ)もしない 生きているような気がしなくなるほど, 恐ろしい, または苦しい。 生きた空もない 「生きた心地もしない」に同じ。

涙器

涙腺と涙道の総称。

礼記

儒家の経典で, 五経の一。 礼についての解説・理論を述べたもの。 四九編。 前漢の戴聖(タイセイ)が古い礼の記録を整理したものといわれ, 「小戴礼」ともよばれる。 儀礼の解説および音楽・政治・学問における礼の根本精神について述べており, 唐代に他の礼書を抑えて五経の中に加えられた。 三礼(サンライ)の一。 → 大戴礼

来季

(1)次の季節。 (2)スポーツで, 次の開催期間。 来シーズン。

来期

この次の期。 「~の予算」

嫌い

〔動詞「嫌う」の連用形から〕 (1)きらうこと。 いやがること。 また, そのさま。 ⇔ 好き 「好き~がない」「~なもの」 (2)(「…のきらいがある」「…するきらいがある」の形で)気がかりな傾向がある, の意を表す。 「独断専行の~がある」「ともすれば逸脱する~がある」 (3)差別。 区別。 「男女の~なく選抜する」 (4)連歌・俳諧で, 句の配列上避けること。 → 去り嫌い (5)(「…ぎらい」の形で)名詞または他の語句に付いて, その物やそうすることがいやであること, また, そうした人を表す。 「人間~」「勉強~」「食わず~」

帰来

帰ってくること。 「余は再び此の地球に~するの初志にあらず/月世界旅行(勤)」

機雷

〔「機械水雷」の略〕 鋼缶に多量の爆薬を詰めて水中に敷設あるいは浮流させ, 艦船の接触や接近により爆発させて破壊する兵器。 音響機雷・磁気機雷など。

一紀

古く中国で, 12年の称。 歳星(木星)が天空を一周する期間。

一季

(1)江戸時代, 奉公人が勤めた一年間の契約期間。 → 半季 (2)春夏秋冬のいずれかの時。 一つの季節。

一期

区切られた一つの時期。 また, その最初の一つ。 「~だけ務める」「本校の~生」

一饋

一回の食事。 <i>~に十起</i> 〔夏の禹(ウ)王が士を迎え政治に熱心であったという「淮南子(氾論訓)」の故事による〕 食事中に一〇回も座を起(タ)つの意で, 政治に熱心なこと。