Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

きらやかカード

きらやかJCBカードについては きらやかVISAカードおよびきらやかMasterCardカードについては きらやかキャッシュ&クレジット - きらやか銀行のキャッシュカード一体型クレジットカード。ブランドはUC。国際ブランドはVISAかMasterCard。 きらやかカード きらやかUC きらやかJCB

คำที่เกี่ยวข้อง

カード

〖card〗 (1)四角に切った小さい厚紙。 通信用の二つ折りのものもいう。 「単語~」「クリスマス-~」 (2)トランプ。 また, その札。 (3)野球などの, 試合の組み合わせ。 「今週の好~」 (4)クレジット-カード・キャッシュ-カードの略。

カード

〖curd〗 乳汁に酸あるいは凝乳酵素(レンニンやペプシンなど)を加えると生ずる凝固物。 牛乳を飲むと, 胃の中で牛乳中のカゼインなどが凝固してカードになる。 → ソフト-カード-ミルク

族

〔「から」は血族集団の意〕 (1)同じ血筋をひく人。 一門。 一族。 うから。 (2)(「輩」と書く)仲間。 同類。 手合い。 連中。 ともがら。 やつら。 おもに悪い意味で用いる。 「不逞(フテイ)の~」

輩

〔「から」は血族集団の意〕 (1)同じ血筋をひく人。 一門。 一族。 うから。 (2)(「輩」と書く)仲間。 同類。 手合い。 連中。 ともがら。 やつら。 おもに悪い意味で用いる。 「不逞(フテイ)の~」

やらやら

(感) 驚いたり, 感動したりした時に発する語。 おやおや。 まあまあ。 「~めでたやめでたやな/狂言・雁雁金」

遣らかす

〔「やる」のぞんざいな言い方〕 (1)する。 「失敗を~・す」 (2)食う。 また, 飲む。 「もういつぺゑ~・しねへ/安愚楽鍋(魯文)」

瓦屋

(1)瓦葺(ブ)きの家。 (2) 瓦師。 また, 瓦を売る人。 (3)瓦を焼く窯。 また, それのある所。 瓦窯。

唐木

姓氏の一。

唐木

紫檀(シタン)・黒檀・タガヤサンなど熱帯産の銘木。 中国を経由して輸入された。 とうぼく。

阿頼耶識

〔梵 ālaya-vijñāna〕 〔仏〕 知覚や認識・推論・自己意識などの諸意識の根底にある意識。 すべての心の働きの源となるもの。 唯識思想の八識の第八。 阿頼耶識を煩悩(ボンノウ)をもつとするか, 真如とするかは説によって分かれる。 阿梨耶識(アリヤシキ)。 頼耶。 頼耶識。 蔵識。 無没識(ムモツシキ)。

軟らかい

〔「柔らか」の形容詞化〕 (1)固くなくて, ふんわりしている。 また, しなやかである。 「~・い布団」「体が~・い」「肌ざわりが~・い」 (2)穏やかなさま。 「~・い物腰」「~・い日ざし」 (3)堅苦しくない。 くだけている。 また, 融通性に富んでいる。 「~・い話」「頭が~・い」 ⇔ かたい ﹛派生﹜~さ(名)~み(名)

必ずや

〔「必ず」に助詞「や」の付いた語〕 きっと。 たしかに。 「~実業界において成功するだろう」

柔らかい

〔「柔らか」の形容詞化〕 (1)固くなくて, ふんわりしている。 また, しなやかである。 「~・い布団」「体が~・い」「肌ざわりが~・い」 (2)穏やかなさま。 「~・い物腰」「~・い日ざし」 (3)堅苦しくない。 くだけている。 また, 融通性に富んでいる。 「~・い話」「頭が~・い」 ⇔ かたい ﹛派生﹜~さ(名)~み(名)

耀き

〔近世初期まで「かかやき」〕 光りかがやくこと。 「宝石の~」「才能の~」

赫き

〔近世初期まで「かかやき」〕 光りかがやくこと。 「宝石の~」「才能の~」

輝き

〔近世初期まで「かかやき」〕 光りかがやくこと。 「宝石の~」「才能の~」

蒲焼(き)

〔もと, ウナギを丸のまま縦に串刺しにして焼いたのが, 蒲(ガマ)の穂に似ていたからとも, 形・色が樺(カバ)皮に似るからともいう〕 ウナギ・ハモ・アナゴ・ドジョウなどを開いて骨をとり, 適当な長さに切って串に刺し, たれをつけて焼く料理法。 また, その料理。

月代

(1)平安時代, 男子が冠や烏帽子(エボシ)をかぶったとき, 髪の生え際が見えないように額ぎわを半月形にそり上げたもの。 つきしろ。 つきびたい。 ひたいつき。 (2)室町後期以後かぶりものを省く露頂の風が一般化する中で, 成人男子が額から頭の中ほどにかけて髪をそったこと。 また, その部分。 庶民の間にも広く見られ, 明治の断髪令当時まで続いた。

岩倉

〔「いわくら」の転とも, 「谷倉」の意ともいう〕 鎌倉・室町時代, 山腹に横穴を掘って墓所としたもの。 後世貯蔵庫としても用いられた。 神奈川県鎌倉市近傍に多く見られる。