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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

ぎょっと

[ぎょっと]
(副)
驚きのあまり心が急に動揺するさま。 はっと。 びくっと。
「思わず~する」「~驚く」

คำที่เกี่ยวข้อง

渡御

(1)天皇・三后(のちには将軍)がお出ましになること。 出御(シユツギヨ)。 (2)祭礼の際の, 神輿(ミコシ)のお出まし。 ﹝季﹞夏。

蠹魚

(1)昆虫シミ(衣魚)の異名。 (2)やたらに本を読むばかりで, その真意を知ることができず, これを活用する才のない者。

ぎくっと

(副) 突然, 予想しなかった事態が起こって驚き恐れるさま。 「盲点を鋭く指摘され~する」

ぎゅっと

(副) 強く力を入れて, 握ったりしめつけたりするさま。 「~握りしめる」

ぎとぎと

※一※ (副) 油が浮いたり, ついたりして, 不快なさま。 「油で手が~する」 ※二※ (形動) {※一※}に同じ。 「換気扇が油で~だ」

杜父魚

魚カジカの漢名。

玉兎

〔月の中にウサギが棲(ス)むという伝説に基づく〕 月の異名。

闘魚

スズキ目キノボリウオ科に属する淡水魚の総称。 一般に, 雄どうしが鰓(エラ)やひれを広げて闘争する習性がある。 ベタが代表的であるが, チョウセンブナ・タイワンキンギョなどもいる。 観賞用に飼う。

統馭

全体をまとめて支配すること。 思い通りに扱うこと。 「全軍を~する」

統御

全体をまとめて支配すること。 思い通りに扱うこと。 「全軍を~する」

伽

(1)話の相手になって機嫌をとったり, 退屈を慰めたりすること。 また, その人。 おとぎ。 「必ず弟儲けて給へ, ~にせさせん/盛衰記 43」 (2)寝室の相手をすること。 また, その人。 「今では宿屋のお客の~/浄瑠璃・生写朝顔話」 (3)病人の看護。 「妹のお才を~に遣つて置いたが/歌舞伎・幼稚子敵討」 (4)「御伽衆」に同じ。

都議

「都議会議員」の略。

研ぎ

(1)研ぐこと。 みがくこと。 また, といだ具合。 「~が足りない」 (2)研ぐ人。 みがく人。 研ぎ師。

ひょっと

(副) (1)不意に。 突然に。 「~思いつく」「~顔を出す」 (2)万一。 ひょっとして。 ひょっとすると。 「~人違ひの手紙ではないかと思つて/人情本・英対暖語」 (3)物が突き出るさま。 にゅっと。 「腰の太い, 尻の~出た女子(オナゴ)/浄瑠璃・生玉心中(上)」 <i>~したら</i> もしかしたら。 ひょっとすると。 <i>~して</i> もしかして。 万が一にも。 「~火事にでもなったらどうする」 <i>~すると</i> もしかすると。 ひょっとしたら。 「~雨になるかもしれない」

一寸

※一※ (副) 〔「ちっと」の転〕 (1)数量・程度などがわずかなさま。 時間が短いさま。 「もう~で母の背丈を越す」「~目を放した隙に」「絵を~習ったことがある」 (2)軽い気持ちで行うさま。 特に何という考えもなく行うさま。 「~行って見てくる」「暇なら~出て来ないか」「~お茶でもいかがですか」 (3)大層というほどではないが, かなりの程度・分量であるさま。 「その道では~名の通った人」「~いい感じじゃないか」 (4)(下に打ち消しの語を伴って)簡単には(…できない)。 「彼が犯人とは~考えられない」「私には~わかりかねます」 〔「ちょっとは」などの場合, アクセントは 〕 ※二※ (感) 軽く相手に呼び掛ける語。 もしもし。 「~, 君, 待ちたまえ」 〔「鳥渡」は当て字〕 <i>~した</i> (1)わずかな。 ささいな。 「~風邪」「~感情の行き違い」 (2)大層立派とはいえないまでも相当の。 かなりの。 「~会社の経営者」「どうだ, ~アイデアだろう」 <i>~やそっと</i> (下に打ち消しの語を伴って)簡単には(…ない)。 少しぐらいでは(…できない)。 「~意見したって聞きはしない」「~の苦労ではない」

鳥渡

※一※ (副) 〔「ちっと」の転〕 (1)数量・程度などがわずかなさま。 時間が短いさま。 「もう~で母の背丈を越す」「~目を放した隙に」「絵を~習ったことがある」 (2)軽い気持ちで行うさま。 特に何という考えもなく行うさま。 「~行って見てくる」「暇なら~出て来ないか」「~お茶でもいかがですか」 (3)大層というほどではないが, かなりの程度・分量であるさま。 「その道では~名の通った人」「~いい感じじゃないか」 (4)(下に打ち消しの語を伴って)簡単には(…できない)。 「彼が犯人とは~考えられない」「私には~わかりかねます」 〔「ちょっとは」などの場合, アクセントは 〕 ※二※ (感) 軽く相手に呼び掛ける語。 もしもし。 「~, 君, 待ちたまえ」 〔「鳥渡」は当て字〕 <i>~した</i> (1)わずかな。 ささいな。 「~風邪」「~感情の行き違い」 (2)大層立派とはいえないまでも相当の。 かなりの。 「~会社の経営者」「どうだ, ~アイデアだろう」 <i>~やそっと</i> (下に打ち消しの語を伴って)簡単には(…ない)。 少しぐらいでは(…できない)。 「~意見したって聞きはしない」「~の苦労ではない」

溯河魚

⇒ そかぎょ(溯河魚)

おっとっと

(感) 酒などがこぼれそうになったり, 危うく失敗しそうになったりした時に発する語。 「~, もう結構」「~あぶない」

とっとと

(副) 〔「とっと」は「疾(ト)く疾(ト)くと」の転〕 はやく。 急いで。 「~出て行け」「~失(ウ)せろ」