Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

嘴

〔口端(クチバシ)の意〕 鳥類の口器。 上下の顎(アゴ)が突き出して角質でおおわれたもの。 主に歯と唇のはたらきをする。 形態は習性に応じて異なる。 哺乳類のカモノハシや爬虫類の一部などにもみられる。 <i>~が黄色(キイロ)・い</i> 〔雛(ヒナ)のくちばしが黄色であるところから〕 年若く経験が足りない。 未熟である。 <i>~を容(イ)・れる</i> 他人のことに干渉する。 差し出口をきく。 容喙(ヨウカイ)する。 くちばしをはさむ。 <i>~を鳴ら・す</i> 歯ぎしりをする。 くやしがる。 「後の方より女~・し…飛んで懸かるを/浮世草子・一代男 4」 <i>~を挟(ハサ)・む</i> 「嘴を容(イ)れる」に同じ。

喙

〔口端(クチバシ)の意〕 鳥類の口器。 上下の顎(アゴ)が突き出して角質でおおわれたもの。 主に歯と唇のはたらきをする。 形態は習性に応じて異なる。 哺乳類のカモノハシや爬虫類の一部などにもみられる。 <i>~が黄色(キイロ)・い</i> 〔雛(ヒナ)のくちばしが黄色であるところから〕 年若く経験が足りない。 未熟である。 <i>~を容(イ)・れる</i> 他人のことに干渉する。 差し出口をきく。 容喙(ヨウカイ)する。 くちばしをはさむ。 <i>~を鳴ら・す</i> 歯ぎしりをする。 くやしがる。 「後の方より女~・し…飛んで懸かるを/浮世草子・一代男 4」 <i>~を挟(ハサ)・む</i> 「嘴を容(イ)れる」に同じ。

博打

〔「ばくうち」の転〕 (1)金品をかけて, 賽(サイ)や花札・トランプなどの勝負をすること。 賭博(トバク)。 ばくえき。 「~を打つ」 (2)成功の可能性は薄くても, 思い切ってしてみること。 「大(オオ)~」「~に出る」 (3)「ばくちうち」に同じ。 「昔, ~の子の年若きが/宇治拾遺 9」

博奕

〔「ばくうち」の転〕 (1)金品をかけて, 賽(サイ)や花札・トランプなどの勝負をすること。 賭博(トバク)。 ばくえき。 「~を打つ」 (2)成功の可能性は薄くても, 思い切ってしてみること。 「大(オオ)~」「~に出る」 (3)「ばくちうち」に同じ。 「昔, ~の子の年若きが/宇治拾遺 9」

竹馬

(1)たけうま。 (2)たけうまで遊ぶような幼い頃。 幼時。 「~の時に御友達と有し和羅多には非ずや/今昔 1」

驀地

まっしぐらに進むさま。 驀然。 「之を攻むるや, 威を揮つて~に進み/肉弾(忠温)」

枹

(1)琵琶・三味線などの弦をはじいて鳴らす道具。 手元は狭くて厚く, 先端はイチョウの葉形で薄い。 琵琶の撥は木製, 三味線の撥は木・象牙や水牛の角などでつくられる。 《撥》 (2)太鼓・鉦鼓・羯鼓(カツコ)などの楽器を打ち鳴らす棒。 《桴・枹》 (3)舞楽の舞具。 還城楽(ゲンジヨウラク)・陵王・抜頭(バトウ)などの舞人が手に持って舞う棒。 《撥・桴》

桴

(1)琵琶・三味線などの弦をはじいて鳴らす道具。 手元は狭くて厚く, 先端はイチョウの葉形で薄い。 琵琶の撥は木製, 三味線の撥は木・象牙や水牛の角などでつくられる。 《撥》 (2)太鼓・鉦鼓・羯鼓(カツコ)などの楽器を打ち鳴らす棒。 《桴・枹》 (3)舞楽の舞具。 還城楽(ゲンジヨウラク)・陵王・抜頭(バトウ)などの舞人が手に持って舞う棒。 《撥・桴》

撥

(1)琵琶・三味線などの弦をはじいて鳴らす道具。 手元は狭くて厚く, 先端はイチョウの葉形で薄い。 琵琶の撥は木製, 三味線の撥は木・象牙や水牛の角などでつくられる。 《撥》 (2)太鼓・鉦鼓・羯鼓(カツコ)などの楽器を打ち鳴らす棒。 《桴・枹》 (3)舞楽の舞具。 還城楽(ゲンジヨウラク)・陵王・抜頭(バトウ)などの舞人が手に持って舞う棒。 《撥・桴》

邈邈

とおいさま。 遠邈。 「~たる地平の彼方」

漠漠

(1)はてしないさま。 「人の住居せざる~たる曠原に於て/天賦人権論(辰猪)」 (2)雲などの一面におおうさま。 うす暗いさま。 「余煙~として/佳人之奇遇(散士)」 (3)とらえどころのないさま。 ぼんやりしたさま。 「~とした印象」

寞寞

ひっそりとして寂しいさま。 「世間は唯寂々(セキセキ)~として/蜃中楼(柳浪)」

しばしば

(副) しきりにまばたきをするさま。 「目を~させる」

数

何度も何度も。 たびたび。 しょっちゅう。 「~訪れる」

数数

何度も何度も。 たびたび。 しょっちゅう。 「~訪れる」

屡屡

何度も何度も。 たびたび。 しょっちゅう。 「~訪れる」

屡

何度も何度も。 たびたび。 しょっちゅう。 「~訪れる」

町役場

町の行政事務を取り扱う役所。 ちょうやくば。

土蜂

ツチバチ科のハチの総称。 体長2~5センチメートル。 頭部は小さく, 腹部は長い。 全体に黒色で黄色または赤色の横縞がある。 地中のコガネムシの幼虫に卵を産みつけ, 孵化後寄生する。 ﹝季﹞春。

獏

(1)奇蹄目バク科の哺乳類の総称。 体長2~3メートル内外。 体形はカバに似る。 鼻と上唇が結合して長く伸びる。 体毛は短く疎生する。 密林の水辺に生息し, 木の実などを食う。 中南米に分布するアメリカバク, 東南アジアに分布するマレーバクなど。 (2)中国の想像上の動物。 体形は熊に, 鼻は象に, 目は犀(サイ)に, 尾は牛に, 足は虎に似るという。 人の悪夢を食うという。