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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

くぱぁ

くぱぁ(くぱ)は、女性器を指などで拡げ、膣内を見せる行為を指す擬態語、もしくは擬音語である。押し拡げられた陰唇内からはその女性の尿道口や膣口が露わとなり、場合によっては膣内の様子までもが披露され、男性の性的興奮を強く誘う。女性器だけではなく、肛門を広げる際や、股間を広げM字開脚の体勢になるシーンなど

คำที่เกี่ยวข้อง

ぱくぱく

(副) (1)口を何度もあけたり閉じたりするさま。 「金魚が口を~(と)させる」 (2)物を盛んに食べるさま。 「~(と)食べる」 (3)物の合わせ目などが開いたり閉じたりするさま。 「靴が~する」

ごっつぁん

(「ごっつぁんです」などの形で)相撲界で, 「ごちそうさま」「ありがとう」の意。

ぱくり

(副) (多く「と」を伴って) (1)大口をあけて物を食うさま。 「一口で~と食う」 (2)割れ目などが大きく開くさま。 ぱっくり。 「傷口が~と開く」

あかざわRED

『くぱぁりぞーと♥』 2006年8月25日発売、晋遊舎〈晋遊舎コミックス〉、ISBN 4-88380-561-1 新装版 2008年1月1日(2007年11月22日発売)、マックス〈ポプリコミックス〉、ISBN 978-4-90349-148-6 『ぴんくぱんつぁー』

羽

「わ(羽)」(接尾)に同じ。 「小鳥十~」

把

「わ(把)」(接尾)に同じ。 「薪十~」

ぱ

(係助) 〔係助詞「は」が動詞「言ふ」の連体形に付いて変化したもの〕 ⇒ いっぱ(連語)

ぱ

「は」の半濁音の仮名。 両唇破裂音の無声子音と後舌の広母音とから成る音節。

ぱたぱた

(副) (1)軽くて薄いものが風にあおられたり, 続けて当たったりして立てる音を表す語。 「~(と)はたきをかける」「うちわで~(と)あおぐ」 (2)軽く音を立てて歩くさまを表す語。 「スリッパを~(と)いわせて歩く」 (3)物事を急速に処理するさま。 「仕事を~(と)かたづける」

ぱっぱと

(副) (1)瞬間的に, 繰り返し起こるさま。 「電気が~点滅する」 (2)勢いよく飛び散るさま。 「胡椒を~振りかける」「~火の子が飛ぶ」 (3)手早いさま。 荒っぽいさま。 「~仕事を片づける」「金を~使う」

ぱんぱん

(副) (1)物をたたいたりする音を表す語。 (2)物が続けて破裂する音を表す語。 (3)物がはりさけそうなほどふくらんでいるさま。 「腹が~にふくれる」

心拍

心臓の鼓動。 「~数」

切迫

(1)期限などがさしせまること。 「期限が~する」 (2)緊張した状態になってくること。 「事態は~している」「~の度を高める」

一白

(1)陰陽道(オンヨウドウ)の九星(キユウセイ)の一。 五行では水に属し, 本位は坎(カン)(北)とする。 (2)馬の一本の足の下端の毛に白いまだらのあるもの。 また, その馬。 (3)一面に白いこと。 まっしろなこと。 「村々の竹藪常磐木の類までも~なりき/自然と人生(蘆花)」

建白

(1)政府・上役などに自分の意見を公的に申し立てること。 「政府に~する」 (2)「建白書」の略。

緊迫

緊張した状態になること。 非常に差しせまっていること。 「~した情勢」

船舶

ふね。 人や財貨をのせて水上を航行する乗り物。 商法上では, 商行為をなす目的で航海の用に供せられる船で, 櫓櫂(ロカイ)船以外のもの。

一泊

一晩泊まること。 「京都に~する」

関白

〔漢書(霍光伝)「諸事皆先関白光, 然後奏御天子」より。 近世まで「かんばく」〕 ※一※ (1)成人後の天皇を助けて政務をつかさどった重職。 関白は, 天子の政務に関(アズカ)り白(モウ)すの義で, 平安中期, 藤原基経をこの任にあてたのに始まる。 次第にその職名となり, 天皇が幼少の時は摂政, 成人後は関白を任ずる慣例となった。 藤原氏がその地位を独占し, 例外は豊臣秀吉・秀次の二人のみ。 一の人。 唐名を執柄(シツペイ)・博陸(ハクロク)。 → 摂政 (2)天子の政務にあずかって, 意見を申し上げること。 (3)威力・権力が強く, いばっていること。 「亭主~」 ※二※特に, 豊臣秀吉のこと。