Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

蒲鉾形

円筒を縦に切ったような形。 中高で弓なりになっている形。 かまぼこなり。 「~兵舎」

凹田

低い所にある田。 ⇔ 上げ田

窪田

低い所にある田。 ⇔ 上げ田

久保田

姓氏の一。

窪田

姓氏の一。

惚く

⇒ とぼける(恍・惚)

恍く

⇒ とぼける(恍・惚)

啄木

⇒ 石川啄木

拓墨

拓本をとること。

啄木

(1)キツツキの異名。 (2)琵琶の曲名。 承和年間(834-848), 藤原貞敏が唐の廉承武(レンシヨウブ)から「流泉」「楊真藻」とともに伝えたという三秘曲の一。 (3)「啄木組み」の略。

真

〔「ま(真)こと(事・言)」の意〕 ※一※ (名) (1)うそやいつわりでないこと。 本当。 「~を言えば」「~の英雄」 (2)いつわりのない心。 人に対してよかれと思う心。 まごころ。 誠意。 真情。 「~を尽くす」 (3)歌論用語。 作品に表れた作者の真情。 「歌の様(サマ)はえたれども, ~すくなし/古今(仮名序)」 ※二※ (副) 本当に。 実に。 「~, それは怪物であった」「~, うれしい」 ※三※ (感) ふと思い出したり, 話題を転換するときなどにいう語。 ああ, そうそう。 ああ, そういえば。 まことや。 「~, 講の庭にもその蛇(クチナワ)侍りしかども, 人もえ見つけざりしなり/宇治拾遺 4」 <i>~にもって</i> 「まことに」を強めて言う語。 「~恐縮に存じます」

誠

〔「ま(真)こと(事・言)」の意〕 ※一※ (名) (1)うそやいつわりでないこと。 本当。 「~を言えば」「~の英雄」 (2)いつわりのない心。 人に対してよかれと思う心。 まごころ。 誠意。 真情。 「~を尽くす」 (3)歌論用語。 作品に表れた作者の真情。 「歌の様(サマ)はえたれども, ~すくなし/古今(仮名序)」 ※二※ (副) 本当に。 実に。 「~, それは怪物であった」「~, うれしい」 ※三※ (感) ふと思い出したり, 話題を転換するときなどにいう語。 ああ, そうそう。 ああ, そういえば。 まことや。 「~, 講の庭にもその蛇(クチナワ)侍りしかども, 人もえ見つけざりしなり/宇治拾遺 4」 <i>~にもって</i> 「まことに」を強めて言う語。 「~恐縮に存じます」

実

〔「ま(真)こと(事・言)」の意〕 ※一※ (名) (1)うそやいつわりでないこと。 本当。 「~を言えば」「~の英雄」 (2)いつわりのない心。 人に対してよかれと思う心。 まごころ。 誠意。 真情。 「~を尽くす」 (3)歌論用語。 作品に表れた作者の真情。 「歌の様(サマ)はえたれども, ~すくなし/古今(仮名序)」 ※二※ (副) 本当に。 実に。 「~, それは怪物であった」「~, うれしい」 ※三※ (感) ふと思い出したり, 話題を転換するときなどにいう語。 ああ, そうそう。 ああ, そういえば。 まことや。 「~, 講の庭にもその蛇(クチナワ)侍りしかども, 人もえ見つけざりしなり/宇治拾遺 4」 <i>~にもって</i> 「まことに」を強めて言う語。 「~恐縮に存じます」

ぼたぼた

(副) (1)どろどろしたものがしたたり落ちるさま。 「液が~(と)したたる」 (2)水分を含んで重そうなさま。 「~(と)した粘土」

枯木

(1)枯れた立ち木。 枯れ木。 (2)禅門で, 無心であることをいう。 <i>~栄(エイ)を発す</i> 〔曹植「七啓」〕 「枯木花開く」に同じ。 <i>~花開く</i> 老人や苦境にある者が再び脚光を浴びることのたとえ。 枯木栄(エイ)を発す。

古墨

古い墨。 古い時代に製造された墨。

国母

⇒ こくも(国母)

古木

長い年月を経た立ち木。 老木。

瞬く

〔「目(マ)叩く」の意。 「まだたく」とも〕 (1)まぶたをぱちぱち開けたり閉じたりする。 まばたきをする。 「目を~・く」 (2)灯火や星が消えそうになってちらちらする。 「町の灯(ヒ)が~・く」「星が~・く夜」 (3)やっと生きている。 「よみぢのほだしにもて煩ひ聞えてなむ~・き侍る/源氏(玉鬘)」 ‖可能‖ またたける 瞬(マタタ)く間(マ) まばたきをするほどのきわめて短い時間。 あっという間。 瞬間(シユンカン)。 瞬く中(ウチ)。 瞬く隙。 またたくあいだ。 「~に作り上げる」「~の出来事」

とぼとぼ

(副) 元気なく寂しそうに歩むさま。 「夕暮れの田舎道をひとり~(と)歩く」