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คำที่เกี่ยวข้อง

巷

〔「道股(チマタ)」の意〕 (1)道の分かれる所。 分かれ道。 辻(ツジ)。 (2)物事の境目。 分かれ目。 「生死の~をさまよう」 (3)町の中の道路。 また, 町中(マチナカ)。 「紅灯の~」 (4)世間。 世の中。 「~の声」「不況の風が~に吹く」 (5)物事の行われる場所。 「戦いの~」

岐

〔「道股(チマタ)」の意〕 (1)道の分かれる所。 分かれ道。 辻(ツジ)。 (2)物事の境目。 分かれ目。 「生死の~をさまよう」 (3)町の中の道路。 また, 町中(マチナカ)。 「紅灯の~」 (4)世間。 世の中。 「~の声」「不況の風が~に吹く」 (5)物事の行われる場所。 「戦いの~」

衢

〔「道股(チマタ)」の意〕 (1)道の分かれる所。 分かれ道。 辻(ツジ)。 (2)物事の境目。 分かれ目。 「生死の~をさまよう」 (3)町の中の道路。 また, 町中(マチナカ)。 「紅灯の~」 (4)世間。 世の中。 「~の声」「不況の風が~に吹く」 (5)物事の行われる場所。 「戦いの~」

忽ち

〔「立ち待ち」の意かという〕 (1)物事が短時間内に行われるさま。 またたく間。 「~売り切れる」「~(に)消える水の泡」「~のうちに問題を解決する」「一年なんて~だね」 (2)突然起こるさま。 にわかに。 急に。 「~起こる突撃の声」 (3)(多く「に」を伴って)現に。 ただ今。 「我が身~に不浄にあらずといへども, 思へば, また不浄なり/今昔 6」

瞬く

〔「目(マ)叩く」の意。 「まだたく」とも〕 (1)まぶたをぱちぱち開けたり閉じたりする。 まばたきをする。 「目を~・く」 (2)灯火や星が消えそうになってちらちらする。 「町の灯(ヒ)が~・く」「星が~・く夜」 (3)やっと生きている。 「よみぢのほだしにもて煩ひ聞えてなむ~・き侍る/源氏(玉鬘)」 ‖可能‖ またたける 瞬(マタタ)く間(マ) まばたきをするほどのきわめて短い時間。 あっという間。 瞬間(シユンカン)。 瞬く中(ウチ)。 瞬く隙。 またたくあいだ。 「~に作り上げる」「~の出来事」

琢磨

〔詩経(衛風, 淇澳)〕 (1)玉などをとぎみがくこと。 (2)修行して, 学問・技芸・精神などを向上させること。 「切磋(セツサ)~」「武を~する/慨世士伝(逍遥)」

田熊

姓氏の一。

詫間

香川県西部, 三豊(ミトヨ)郡の町。 瀬戸内海に突出する三崎半島と粟島・志々島からなる。 浦島太郎伝説の地。

全く

「まったく(全)」に同じ。 「~効なきものともなるべし/小説神髄(逍遥)」

侍女

〔「まかだち」とも〕 貴人に仕える女。 こしもと。 「豊玉毘売の~玉器を持ちて/古事記(上訓)」

侍婢

〔「まかだち」とも〕 貴人に仕える女。 こしもと。 「豊玉毘売の~玉器を持ちて/古事記(上訓)」

立山

飛騨山脈の高峰, 立山(タテヤマ)の古名。

内股

(1)ふとももの内側。 ひざから上の足の内側。 うちもも。 (2)歩くとき両足の爪先(ツマサキ)を内側に向ける歩き方。 ⇔ 外股 「~に歩く」 (3)柔道で, 足を相手の内股にかけて投げる足技。

立(ち)前

(1)出発する前。 旅立つ前。 (2)労働に対する賃銭。 かせぎ。 日当。 「いくらの~にならうとも/西洋道中膝栗毛(魯文)」

宅地

(1)建物の敷地。 建物を建てるための土地。 (2)地目の一。 建物の敷地として登記された土地。

偶偶

(1)偶然。 ちょうどその時。 「~来合わせていた」「~目撃者となる」 (2)まれに。 時おり。 「~しか会えぬ」「~の逢瀬」

偶

(1)偶然。 ちょうどその時。 「~来合わせていた」「~目撃者となる」 (2)まれに。 時おり。 「~しか会えぬ」「~の逢瀬」

適

(1)偶然。 ちょうどその時。 「~来合わせていた」「~目撃者となる」 (2)まれに。 時おり。 「~しか会えぬ」「~の逢瀬」

区区

それぞれに違いがあること。 一様でないこと。 また, そのさま。 区区(クク)。 「~の意見」「~の服装」「同級生といっても年齢は~だ」

継父

血縁関係のない父。 けいふ。 ままてて。 「~の少将のもとに/大和 16」