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คำที่เกี่ยวข้อง

ぐるり

※一※ (副) (1)重い物が回転するさま。 「巨体が~と回った」 (2)物のまわりをめぐったり, 見まわしたり, 取り巻いたりするさま。 「会場を~(と)ひとまわりする」「一座を~と見まわす」「~ととり囲む」 ※二※ (名) まわり。 周囲。 あたり。 「小屋の~を取りまく」

屈輪屈輪

⇒ ぐり(屈輪)

ぐりぐり

※一※ (名) リンパ腺が炎症を起こして腫(ハ)れたもの。 また, こりかたまった筋肉や脂肪の固まりなど, しこりとして外部から感じ取られるもの。 ※二※ (副) (1)(ひじなどで)押し回して, もむさま。 「ひじで~する」 (2)くりくり。 くるくる。 「目を~(と)回す」

選りすぐる

多くの中からよいものを選び出す。 えりすぐる。 「~・った精鋭」

選りすぐる

よい物の中からさらによい物を選び出す。 「~・った精鋭」

解る

⇒ ほぐれる

巡る

(1)物の周囲をたどって進む。 「池を~・る」 (2)一定の経路に従って進んでもとに戻る。 「血液が体内を~・る」「季節が~・る」 (3)あちらこちらと移り動く。 「秘湯を~・る旅」「をみなへし咲きたる野辺を行き~・り/万葉 3944」 (4)物のまわりを取り囲む。 「池を~・る小道」「本堂を~・る廊下」 (5)ある事を中心としてつながり合う。 「入札を~・る疑惑」「賛否を~・って議論が白熱する」 (6)回転する。 「思ふやうに~・りて, 水を汲み入るる事/徒然 51」 (7)輪廻(リンネ)する。 「六道四生に~・る事もまた, 財を貪るに依りて有る事也/今昔 4」 (8)生き長らえる。 「我かくて憂き世の中に~・るとも/源氏(手習)」 (9)時がたつ。 「雲の上に千代を~・らむ初めとて/増鏡(さしぐし)」 〔「巡らす」に対する自動詞〕 巡り巡って あちらこちらを巡った末に。 回り回って。 巡りに巡って。 「~私のところにきた」 回る因果(インガ) 因が果となり, 果がまた因となって, はてしなく繰り返すこと。

回る

(1)物の周囲をたどって進む。 「池を~・る」 (2)一定の経路に従って進んでもとに戻る。 「血液が体内を~・る」「季節が~・る」 (3)あちらこちらと移り動く。 「秘湯を~・る旅」「をみなへし咲きたる野辺を行き~・り/万葉 3944」 (4)物のまわりを取り囲む。 「池を~・る小道」「本堂を~・る廊下」 (5)ある事を中心としてつながり合う。 「入札を~・る疑惑」「賛否を~・って議論が白熱する」 (6)回転する。 「思ふやうに~・りて, 水を汲み入るる事/徒然 51」 (7)輪廻(リンネ)する。 「六道四生に~・る事もまた, 財を貪るに依りて有る事也/今昔 4」 (8)生き長らえる。 「我かくて憂き世の中に~・るとも/源氏(手習)」 (9)時がたつ。 「雲の上に千代を~・らむ初めとて/増鏡(さしぐし)」 〔「巡らす」に対する自動詞〕 巡り巡って あちらこちらを巡った末に。 回り回って。 巡りに巡って。 「~私のところにきた」 回る因果(インガ) 因が果となり, 果がまた因となって, はてしなく繰り返すこと。

廻る

(1)物の周囲をたどって進む。 「池を~・る」 (2)一定の経路に従って進んでもとに戻る。 「血液が体内を~・る」「季節が~・る」 (3)あちらこちらと移り動く。 「秘湯を~・る旅」「をみなへし咲きたる野辺を行き~・り/万葉 3944」 (4)物のまわりを取り囲む。 「池を~・る小道」「本堂を~・る廊下」 (5)ある事を中心としてつながり合う。 「入札を~・る疑惑」「賛否を~・って議論が白熱する」 (6)回転する。 「思ふやうに~・りて, 水を汲み入るる事/徒然 51」 (7)輪廻(リンネ)する。 「六道四生に~・る事もまた, 財を貪るに依りて有る事也/今昔 4」 (8)生き長らえる。 「我かくて憂き世の中に~・るとも/源氏(手習)」 (9)時がたつ。 「雲の上に千代を~・らむ初めとて/増鏡(さしぐし)」 〔「巡らす」に対する自動詞〕 巡り巡って あちらこちらを巡った末に。 回り回って。 巡りに巡って。 「~私のところにきた」 回る因果(インガ) 因が果となり, 果がまた因となって, はてしなく繰り返すこと。

手繰る

(1)糸・綱などを, 両手を交互に使って, 手元へ引き寄せる。 たくる。 「釣り糸を~・る」 (2)話の筋や記憶を順々に求めたり, 引き出したりする。 「記憶を~・る」「歴史を~・る」 ‖可能‖ たぐれる

選る

多くのものの中から選び出す。 えりぬく。 「精鋭を~・る」「えらび~・りたる上手/宇津保(吹上・下)」

包

〔動詞「包(クル)める」の連用形から〕 「ぐるみ」に同じ。 「侍~に小春殿もらふた/浄瑠璃・天の網島(上)」

剔る

※一※ (動ラ五[四]) (1)刃物などをつきさしぐるりと回してくり抜く。 「木を~・った椀」 (2)人の心に激しい苦痛・動揺などを与える。 「肺腑(ハイフ)を~・る話」 (3)真相を明らかにしようとして容赦なく追及する。 「現代の世相を~・る」 ‖可能‖ えぐれる ※二※ (動ラ下二) ⇒ えぐれる

刳る

※一※ (動ラ五[四]) (1)刃物などをつきさしぐるりと回してくり抜く。 「木を~・った椀」 (2)人の心に激しい苦痛・動揺などを与える。 「肺腑(ハイフ)を~・る話」 (3)真相を明らかにしようとして容赦なく追及する。 「現代の世相を~・る」 ‖可能‖ えぐれる ※二※ (動ラ下二) ⇒ えぐれる

探る

(1)直接目に見えないものを, 手や足の感覚でさがし求めたり, 感じとったりする。 「ポケットを~・って小銭を取り出す」「~・り奉り給へば, いと熱くおはすれば/源氏(若菜下)」 (2)相手の考えや様子・所在などをこっそりと調べる。 「相手の腹の内を~・る」「敵情を~・る」 (3)未知の事柄を明らかにしようと調べる。 探究する。 「日本語の起源を~・る」「問題解決の糸口を~・る」 (4)得ようとして訪ねる。 「慶州に新羅文化を~・る」 ‖可能‖ さぐれる

ぐるみ

(接尾) 〔動詞「包(クル)む」の連用形から〕 名詞に付いて, その物を含めて全部の意を表す。 ぐるめ。 「家を土地~処分する」「町~の闘争」「身~はがれる」

抉る

※一※ (動ラ五[四]) (1)刃物などをつきさしぐるりと回してくり抜く。 「木を~・った椀」 (2)人の心に激しい苦痛・動揺などを与える。 「肺腑(ハイフ)を~・る話」 (3)真相を明らかにしようとして容赦なく追及する。 「現代の世相を~・る」 ‖可能‖ えぐれる ※二※ (動ラ下二) ⇒ えぐれる

逸る

⇒ はぐれる

軍虜

(1)捕虜。 (2)野蛮な兵隊。 敵兵をののしっていう語。 「~地を動かして, 弓剣威を振ふ/海道記」

軍荼利

〔梵 Kuṇḍalī〕 「軍荼利明王」の略。