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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

げろバス

げろバス」へ再編。 2015年4月1日 - 濃飛バス馬瀬線廃止。廃止代替として「げろバス馬瀬」の運行を開始。 2020年3月31日 - 「げろバス小坂」「げろバス馬瀬」を廃止。翌4月1日より、それぞれデマンド型交通の「デマンド小坂」「デマンド馬瀬」へ再編。 運賃 「げろバス」の運賃は

คำที่เกี่ยวข้อง

バス

〖bass〗 (1)最低音域の男声。 (2)楽曲の中の最低声部。 (3)コントラバスの略。 (4)同族楽器の中で最も低い音域を受け持つもの。 「~-クラリネット」

バス

〖bath〗 洋風の浴槽・浴室。 「~-ルーム」

げろげろ

(副) へどを吐くさま。

げろ

(名) (1)吐いた物。 へど。 嘔吐(オウト)物。 「~を吐く」 (2)「自白」をいう隠語。 「ついに~した」

下呂

岐阜県東部, 益田(マシタ)郡の町。 飛騨街道の旧宿場町。 益田川沿いの温泉町として知られる。 → 下呂温泉

下臈

(1)修行の年数が少なく, 地位の低い僧。 ⇔ 上臈 (2)官位・身分の低いこと。 また, その人。 ⇔ 上臈 「~の射る矢, 立つか立たぬか御覧ぜよ/保元(中・古活字本)」 (3)品性の卑しい者。 下郎。 「よからぬあやしき~どもの/狭衣 3」

下郎

〔「げろう(下臈)」から転じた語〕 (1)人に使われている男。 身分の低い男。 「~呼ばわりされる」 (2)男の人をののしっていう語。 「下司~の分際」

原論

その分野で最も根本的な理論。 また, それを論じた著作。

朧げ

〔近世中頃までは「おぼろけ」〕 (1)はっきりしないさま。 ぼうっとしているさま。 「~な記憶」「霧の中に船影が~に見える」 (2)並みであるさま。 通り一遍であるさま。 多く下に否定的表現を伴う。 「~にてはかく参り来なむや/宇津保(俊蔭)」 (3)程度が普通でないさま。 「~の願によりてにやあらむ/土左」 <i>~ならず</i> 並々でない。 「~ぬ御みじろきなれば, あはれも少なからず/源氏(若菜上)」

鯨蝋

マッコウクジラなどから得た鯨油を冷却圧搾し, 油分を除いて得られる固体蝋(ロウ)。 化粧品などの製造に用いられた。

蜻蛉

(1)カゲロウ目の昆虫の総称。 多くは体長10~15ミリメートル。 体はか弱く細長で, 二本または三本の糸状の尾がある。 はねは膜状で, 後ろばねは小さいかまたは欠如する。 不完全変態を行い, 若虫は水中で一年以上を過ごし, 羽化して亜成虫となり, さらに脱皮して成虫となる。 成虫の寿命は数時間から一週間ぐらいで, 短命ではかないもののたとえにされる。 日本にはヒラタカゲロウ・トビイロカゲロウなど約六〇種が知られる。 ウスバカゲロウ・クサカゲロウなどは脈翅目に属し, 分類上は異なった種類。 ﹝季﹞秋。 〔陽炎(カゲロウ)のゆらめきを思わせる飛び方をするところからの名といわれる〕 (2)トンボの古名。 かぎろう。 [和名抄] <i>~の命(イノチ)</i> 蜉蝣が短命であるように短い人間の一生。 はかないいのち。

陽炎

春, 晴れた日に砂浜や野原に見える色のないゆらめき。 大気や地面が熱せられて空気密度が不均一になり, それを通過する光が不規則に屈折するために見られる現象。 「かげろう(蜉蝣){(1)}」に通じさせて, はかないもののたとえに用いる。 糸遊(イトユウ)。 ﹝季﹞春。 〔漢語で「遊糸(ユウシ)」というところから, 早春や晩秋にクモの子が糸を引いて飛ぶものをいったとする説もある〕 <i>~稲妻(イナズマ)水の月</i> 形は見えてもとらえることのできないもののたとえ。

朧月

おぼろづき。

陰郎

「陰間(カゲマ)」に同じ。

激浪

高く激しい波。 「~に洗われる」

言論

言葉によって意見や思想を公表すること。 話したり書いたりした意見。

逆浪

さかまく波。 さか波。 また, 乱れた世のたとえにもいう。 ぎゃくろう。 「四海の~をしづむる事は無双の忠なれども/平家2」

蜉蝣

(1)カゲロウ目の昆虫の総称。 多くは体長10~15ミリメートル。 体はか弱く細長で, 二本または三本の糸状の尾がある。 はねは膜状で, 後ろばねは小さいかまたは欠如する。 不完全変態を行い, 若虫は水中で一年以上を過ごし, 羽化して亜成虫となり, さらに脱皮して成虫となる。 成虫の寿命は数時間から一週間ぐらいで, 短命ではかないもののたとえにされる。 日本にはヒラタカゲロウ・トビイロカゲロウなど約六〇種が知られる。 ウスバカゲロウ・クサカゲロウなどは脈翅目に属し, 分類上は異なった種類。 ﹝季﹞秋。 〔陽炎(カゲロウ)のゆらめきを思わせる飛び方をするところからの名といわれる〕 (2)トンボの古名。 かぎろう。 [和名抄] <i>~の命(イノチ)</i> 蜉蝣が短命であるように短い人間の一生。 はかないいのち。

下下

(1)きわめて程度が低いこと。 最下等。 下の下。 「~も~ ~の下国の涼しさよ/七番日記」 (2)身分の低い者。 しもじも。 「~のたやすく参る所ではないぞ/咄本・昨日は今日」 (3)(下々の者の履いたことから)藁(ワラ)草履。 「馬にものらず~をはき/平家 9」