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คำที่เกี่ยวข้อง

竹の子

(1)竹の地下茎から生じた若芽。 モウソウチク・マダケ・ハチクのものが多く食用とされる。 たかんな。 ﹝季﹞夏。 (2)「筍医者」の略。 <i>~の親まさり</i> 〔たけのこは生長が早いことから〕 子が親よりもすぐれていることのたとえ。

筍

(1)竹の地下茎から生じた若芽。 モウソウチク・マダケ・ハチクのものが多く食用とされる。 たかんな。 ﹝季﹞夏。 (2)「筍医者」の略。 <i>~の親まさり</i> 〔たけのこは生長が早いことから〕 子が親よりもすぐれていることのたとえ。

笋

(1)竹の地下茎から生じた若芽。 モウソウチク・マダケ・ハチクのものが多く食用とされる。 たかんな。 ﹝季﹞夏。 (2)「筍医者」の略。 <i>~の親まさり</i> 〔たけのこは生長が早いことから〕 子が親よりもすぐれていることのたとえ。

小札

(1)小さい札。 (2)芝居で, 一幕見または子供の入場券。 ⇔ 大札

忠度

能の一。 二番目物。 世阿弥作。 「平家物語」や「源平盛衰記」に基づく。 源平の合戦で討ち死にした平忠度の霊が, 自分の詠歌が「千載集」に「読人知らず」として入集されたことに対する苦情を訴え, 勇壮な最期を見せるという筋。

只乗り

運賃を払わずに乗り物に乗ること。 無賃乗車。 → 薩摩守

二子

「双子糸(フタコイト)」に同じ。

双子

「双子糸(フタコイト)」に同じ。

振(り)子

固定された点または軸のまわりに周期的な振動を行うもの。 単振り子・実体振り子・ねじれ振り子などがある。 しんし。

のこのこ

(副) 出ては具合の悪いはずの場に, 平気で出てきたり, 何も知らずに現れたりするさま。 「つかまるのも知らず, ~(と)出てくる」

小竹

姓氏の一。

九

(1)九。 ここのつ。 名詞の上に付けて, 複合語を作る。 この。 「~重」「かがなべて夜には~夜/古事記(中)」 (2)ここのつ。 数を数える時に用いる。 この。 「なな, や, ~, とお」

幾許

たくさん。 たいそう。 はなはだしく。 ここば。 「み吉野の象山(キサヤマ)のまの木末(コヌレ)には~も騒く鳥の声かも/万葉 924」

のたりのたり

(副) ゆるやかにうねるさま。 のんびり動くさま。 「春の海ひねもす~かな/蕪村句集」

此の方

※一※ (名) (1)過去のある時より以後今まで。 「卒業~一度も会っていない」 (2)現在に続くある期間。 「一〇年~ずっと続けている」 ※二※ (代) 三人称。 話し手に近い所にいる人, また, 話し手側に関係のある人をさす。 「この人」より敬意が高い。 「~が先日お話の妹さんですか」 ※三※ (連語) こちらのほう。 こちら側。 「~に我は立ちて/万葉 3299」

木の下

樹木の下。

残った

〔土俵にまだ余地があり勝負がついていない, の意〕 相撲で, 行司が取組中の力士に掛ける掛け声。 「はっけよい, ~, ~」

深田

〔「ふけた」とも〕 「ふかだ(深田)」に同じ。 「西は~にて/太平記2」

鋸

〔「のほぎり」の転〕 薄い鋼板の縁にぎざぎざの歯を刻み付け, 木材・石材・金属などを切るのに用いる工具。 手で押したり引いたりするものと, 動力によって駆動するものとがある。 のこ。

残り香

〔「のこりか」とも〕 いなくなったあとに残っている, その人のほのかなにおい。