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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

典故

よりどころとなる習わし。 典例と故実。

個展

ある個人の作品だけを集めた展覧会。

点呼

一人一人名を呼んで, 人員がそろっているかどうか調べること。 「人員を~する」

古典

〔古く「こでん」とも〕 (1)学問・芸術などの分野で, 古い時代に作られ, 長い年月にわたる鑑賞を経て, 現在もなお高い評価を受けている作品。 (2)過去のある時期まで尊重され, その後, 新しい方法・様式に取って代わられた学問・技芸など。 「もはや~としての価値しかない」「~力学」 (3)古くからあるきまり。 昔のおきて。 [日葡] (4)古い時代に書かれ, 典拠として受容されている書物。 「されば~にも君臣を視ること土芥の如くするときは, 則ち臣君を視ること寇讐の如しと言へり/太平記2」

梃子

棒の一点を支点とし, そこを中心として棒を回転できるようにしたもの。 作用点や力点の位置をかえて重い物体を小さな力で動かしたり, 小さな動きを大きな動きに変えたりするのに用いる。 槓杆(コウカン)。 レバー。 <i>~でも動かない</i> どんな手段を用いても動かすことができない。 いくら説得しても聞き入れない。

梃

棒の一点を支点とし, そこを中心として棒を回転できるようにしたもの。 作用点や力点の位置をかえて重い物体を小さな力で動かしたり, 小さな動きを大きな動きに変えたりするのに用いる。 槓杆(コウカン)。 レバー。 <i>~でも動かない</i> どんな手段を用いても動かすことができない。 いくら説得しても聞き入れない。

鏝

(1)セメント・漆喰(シツクイ)などを塗ったり, 平らにならしたりする道具。 金篦(カナベラ)。 (2)はんだ付けや鋳掛(イカ)けなどに用いる焼きごて。 (3)髪の毛にウェーブをかけるための鋏(ハサミ)状の道具。 熱して用いる。 (4)裁縫用具の一。 アイロンの一。 縫い代(シロ)を整えたり, 印を付けたりするのに用いる。 (5)小形のシャベル。 「移植~」

小手

(1)手先。 腕先。 (2)手首と肘(ヒジ)との間。 <i>~が利(キ)・く</i> ちょっとしたことに器用である。 <i>~を翳(カザ)・す</i> 手を目の上にあげる。 遠くを眺めたり, 光をさえぎる動作にいう。 「~・してながめる」

籠手

(1)(ア)剣道の防具の一。 指先から肘下(ヒジシタ)までを覆うもの。 (イ)剣道で, 決まり手の一。 手首のあたりを打つもの。 (2)小具足の一。 肩先から腕を防御するもの。 布製の家地(イエジ)で袋を作り, 鎖や金具を綴(ト)じつける。 手覆(タオオ)い。 手蓋(テガイ)。 (3)「弓籠手(ユゴテ)」に同じ。

小手

(1)(ア)剣道の防具の一。 指先から肘下(ヒジシタ)までを覆うもの。 (イ)剣道で, 決まり手の一。 手首のあたりを打つもの。 (2)小具足の一。 肩先から腕を防御するもの。 布製の家地(イエジ)で袋を作り, 鎖や金具を綴(ト)じつける。 手覆(タオオ)い。 手蓋(テガイ)。 (3)「弓籠手(ユゴテ)」に同じ。

天功

天のなしたわざ。 自然のはたらき。 「~人工相(アイ)合して/日光山の奥(花袋)」

根底

物事や考え方を成り立たせる土台になっているもの。 基礎。 根本。 「通説を~から覆す」「~に横たわる虚無観」

根柢

物事や考え方を成り立たせる土台になっているもの。 基礎。 根本。 「通説を~から覆す」「~に横たわる虚無観」

後転

後方に転回すること。 ⇔ 前転

皇天

(1)天の神。 上帝。 天帝。 「運命~に在り/菅家後集」 (2)天皇。 皇室。 「天下の士卒なほ~を戴く者少なく候ふ間/太平記 37」

光点

光る点。 光を発する点。

高点

多い得点や得票数。

皇典

〔皇国の典籍, の意〕 皇国の古典。

転校

生徒が, 通学していた学校から他の学校に移ること。 転学。 「地方の高校に~する」

公転

ある天体が他の天体のまわりの軌道上を一定の周期で運行すること。 → 自転