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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

今日は

日中, 人に会ったり, 人を訪問した時の挨拶(アイサツ)の言葉。 〔「は」は助詞。 「今日は御機嫌いかがですか」などの下を略した形〕

反日

日本(人)を排斥しようとする思想や運動。 ⇔ 親日 「~運動」

半日

一日の半分。 「~がかりの仕事」

二八

〔二と八の積から〕 一六。 一六歳。 「~の春のころより内侍に召されて/太平記20」

今日

(1)きょう。 この日。 本日。 「~限りで閉店いたします」 (2)このごろ。 現在。 現代。 「苦難に耐えて~の繁栄を築く」

今日は

「こんにちは」のくだけた言い方。

二

1947年2月28日より台湾主要都市で起きた, 台湾人による反中国・反国民党蜂起。 官憲のタバコ密売者に対する暴行に端を発し, 民衆は台湾の高度自治化を要求したが, 軍に弾圧された。

二八事件

1947年2月28日より台湾主要都市で起きた, 台湾人による反中国・反国民党蜂起。 官憲のタバコ密売者に対する暴行に端を発し, 民衆は台湾の高度自治化を要求したが, 軍に弾圧された。

埴土

「はに(埴)」に同じ。 「天香山の~を取りて以て天の平瓮(ヒラカ)を造りて/日本書紀(神武訓)」

日日

毎日。 ひび。 副詞的にも用いる。 「~のつとめ」「~人知れず腐心してゐる/雁(鴎外)」 <i>~是(コレ)好日</i> 毎日毎日平和で楽しい日が続く。

埴

きめの細かい黄赤色の粘土。 古代は, これで瓦や陶器を製し, また丹摺(ニズ)りに用いた。 あかつち。 へな。 はにつち。 「~もて物作る人ありて/即興詩人(鴎外)」「海の底に入り, 底の~を咋(ク)ひ出でて/古事記(上)」

には

(連語) 〔断定の助動詞「なり」の連用形「に」に係助詞「は」の付いたもの〕 (「にはあらず」「にはあれど」などの形で用いられて)「では(ない)」「では(あるが)」などの意を表す。 多く否定または逆接の表現と呼応する。 「大君の命(ミコト)恐(カシコ)み大殯(オオアラキ)の時~あらねど雲がくります/万葉 441」「うたがはしき御心ばへ~あらず/源氏(澪標)」

には

(連語) 〔格助詞「に」に係助詞「は」の付いたもの〕 (1)時・場所・対象, 比較の基準など, 格助詞「に」で示されるものに, 特にとりたてる気持ちを表す係助詞「は」の意味が加えられる。 「九時~行きます」「空~たくさんの星が輝いている」「今度の旅行~行きません」「君~とてもかなわないよ」 (2)尊敬の対象となる人物を主語として表すことを避け, 間接的に尊敬の意を表す。 「先生~お変わりもなくお過ごしのこととお喜び申しあげます」 (3)(「…には…が」の形で, 動詞・形容詞などを重ねて)その動詞・形容詞などの意を強めて言い表す。 「行く~行くが, 何の自信もない」「ほしい~ほしいが, いっこうくれそうにもない」 (4)「…する時には」「…の場合には」「…したら」などの意の, 軽い仮定条件を表す。 古語では, 「むには」の形で推量の助動詞「む」を受けることが多い。 「始発に乗る~四時に起きなくてはならない」「かぐや姫すゑむ~, れいのやうには見にくしとのたまひて/竹取」 (5)「…にとっては」の意を表す。 「ぼく~, ぼくの考えがある」「まめやかの心の友~, はるかにへだたる所のありぬべきぞわびしきや/徒然 12」

犯人

罪を犯した人。 犯罪人。

任地

仕事のために居住する土地。 赴任地。 「~に赴く」「~を離れる」

認知

(1)それとしてはっきりと認めること。 「目標を~する」 (2)法律上の婚姻関係にない男女の間に生まれた子を, 親が戸籍法の手続きによって, 自分の子と認めること。 自発的に行うことを任意認知, 裁判による場合を強制認知という。 (3)〔心〕 〔cognition〕 生活体が対象についての知識を得ること。 また, その過程。 知覚だけでなく, 推理・判断・記憶などの機能を含み, 外界の情報を能動的に収集し処理する過程。

日興

⇒ にっこう(日興)

二七日

(仏教で)人が死んでから一四日目。 ふたなぬか。

日

※一※ (名) 七曜の一。 「日曜」の略。 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)月のうちの何番目の日であるかを示すのに用いる。 「三月一七~」「今日は何~か」 (2)日数を数えるのに用いる。 「あと一二~かかる」「まる一~待つ」 〔上にくる数字によってくだけた言い方では「んち」「ち」の形でも用いられる。 「三月一七んち」「あと一んち待ってくれ」「五月一三ち」〕

父母

父親と母親。 ふぼ。