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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

交互

(多く「に」を伴って) (1)二種の異なったものが一つ置きになっていること。 たがいちがい。 「男子と女子が~に並ぶ」 (2)交替して物事を行うこと。 かわるがわる。 「二人で~に見張りに立つ」

香壺

薫物(タキモノ), またはその材料の香を入れておくつぼ。

甲午

干支(エト)の一。 きのえうま。

江湖

〔「こうこ」とも〕 (1)川と湖。 (2)長江と洞庭湖。 (3)〔昔中国で, 馬祖は江西に石頭は湖南に住し, 天下の禅僧がこの二師のもとに往来したという故事に基づく〕 (ア)「江湖会」の略。 (イ)「江湖僧」の略。 → こうこ(江湖)

口語

(1)書き言葉に対して, 話すときに用いる言葉づかいをいう。 音声言語・話し言葉・口(クチ)言葉などともいわれる。 (2)現代の話し言葉, およびそれに基づいた書き言葉。 現代語。 ⇔ 文語 〔明治以前の時代に使われた言葉についても, その時代の話し言葉ならびにそれに基づいた書き言葉を口語ということがある〕

郷戸

律令制で, 戸籍編成上の戸。 五〇戸で一里(郷)を構成し, 班田や租税賦課の基礎単位とされた。 一郷戸の規模は大小さまざまであるが, 普通二~三の小家族(房戸)から成る。 → 房戸

呼号

(1)大声で呼ぶこと。 (2)盛んに言いたてること。 「火の如き力で~するものは現状打破の声/俳諧師(虚子)」

古豪

長年の経験を積んだ, 力量のある人。 ふるつわもの。 ベテラン。 「~どうしの対戦」

五光

花札の出来役の一。 松・桜・坊主・桐・雨の二〇点札五枚をそろえた役。

御幸

(天皇の「行幸」に対して)上皇・法皇・女院の外出。

庚午

干支(エト)の一。 かのえうま。

向後

これからのち。 今後。 きょうこう。 「御免なすつて, ~屹(キツ)と気を着けまする/夜行巡査(鏡花)」

五更

(1)一夜を五等分した, 初更(一更)・二更・三更・四更・五更の総称。 また, 一夜。 一晩中。 五夜。 「睡らずして騰騰として~を送る/菅家文草」 → 更 (2){(1)}の第五。 また, 寅(トラ)の刻。 戊夜(ボヤ)。

後光

(1)仏や菩薩の背中から放射するといわれる神秘的な光。 仏像などにみられる光背(コウハイ)は, これをかたどったもの。 「~がさす」 (2)「御光(ゴコウ)」に同じ。

供御

〔「くご」の転〕 食事。 → おこご(御供御)

古語

(1)昔使われた言葉で, 現在では一般に使われなくなっているもの。 古典語。 ⇔ 現代語 「~辞典」 (2)古人の言ったことば。 「~にいわく」

五胡

中国の後漢末から晋の頃, 西北方から中国本土に移住し, 揚子江の北部一帯を占拠した, 匈奴(キヨウド)・羯(ケツ)・鮮卑(センピ)・氐(テイ)・羌(キヨウ)の五種の民族。 → 五胡十六国

故吾

昔の自分。 もとのままの自分。 「文三の今我(コンガ)は~でない/浮雲(四迷)」

毫光

仏の白毫(ビヤクゴウ)から四方に放射する細い光線。

校合

⇒ きょうごう(校合)