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คำที่เกี่ยวข้อง

まごまご

(副) どうしてよいかわからず, うろたえるさま。 まごつくさま。 「出口がわからず, ~する」

未だし

〔副詞「まだ」の形容詞化〕 (1)まだその時期になっていない。 機が熟さない。 いまだし。 「五月来ば鳴きもふりなむほととぎす~・しき程の声を聞かばや/古今(夏)」 (2)まだ整わない。 まだ十分でない。 「末なむ~・しき/蜻蛉(下)」

まだまだ

(副) まだるっこいさま。 ぐずぐず。 だらだら。 「覚ない云訳を~と/浄瑠璃・千本桜」

未だ未だ

「まだ(未)」を重ねて強めた語。 「~がまんできる」「~寒くなる」「~未熟だ」

島田髷

日本髪の髪形の一。 未婚の女性の髪形とされ, 婚礼の髪形ともされている。 最初は締めつけた形であったが次第に鬢(ビン)を張り出すなど複雑な形となった。 高島田・文金島田など変わり形が多い。 しまだわげ。 〔江戸初期に東海道島田宿の遊女の始めたものとも, 寛永頃の歌舞伎役者島田万吉の結い始めたものとも, また「締めた」の転ともいう〕

胡麻

(1)ゴマ科の一年草。 東アフリカの原産とされ, 日本でも古くから栽培される。 高さ約80センチメートル, 全体に軟毛が密生する。 茎は四角柱状で直立し, 葉は長楕円形。 夏, 葉腋(ヨウエキ)に筒状の白い花をつける。 蒴果(サクカ)は円柱状で, 多数の小種子を含む。 種子の色は品種により白・黒・淡黄色などがあり, ごま塩・ごまあえなどとして食用とし, またごま油を搾る。 ウゴマ。 ﹝季﹞秋。 〔「胡麻の花」は ﹝季﹞夏〕 (2)黒い小さな点や粒。 (3)「胡麻点(ゴマテン)」の略。 <i>~を擂(ス)・る</i> 人の気に入られるように振る舞って, 自分の利益をはかる。 おべっかを使う。 「上役に~・る」

馬子

馬に人や荷をのせて運搬することを職業とする人。 うまかた。 <i>~にも衣装(イシヨウ)</i> 卑しい身分の者でも, ちゃんとした衣装を身につければ立派に見える。 <i>~に縕袍(ワンボウ)</i> 馬子にはどてらが似合う。 分相応であることのたとえ。

護摩

〔梵 homa〕 密教で, 不動明王・愛染明王などを本尊とし, その前に作った護摩壇で護摩木を焚いて仏に祈る行法。 木は人の悩みや災難を, 火は智慧や真理を表す。 息災・増益・降伏(ゴウブク)などを祈願する。 <i>~を焚(タ)・く</i> 護摩木をたいて護摩の行法を行う。

孫

〔「うまご」の転〕 (1)子の子。 「~娘」 (2)間を一つおいた関係。 「~弟子」「~引き」 <i>~は子よりもかわいい</i> 祖父母にとって孫は我が子よりもかわいい。

未だ

〔「いまだ」の転。 中古以降広く用いられる〕 (1)ある状態・段階・程度に至っていないさま。 (ア)現在の状態になっていないさま。 かつて。 「~若かった頃」「あの頃は~田園地帯だった」(イ)予想される状態・段階に至っていないさま。 「~若い」「~春は浅い」「~風呂はわかない」(ウ)ある状態に達するには, なお残りのあるさま。 「~二, 三日かかる」「~時間がある」「~食糧はある」(エ)その段階において, 物事が実現されていないさま。 「~読んだことがない」「~仕上がっていない」 (2)ある状態・行為が継続しているさま。 依然として。 「~雪が降っている」「~話し込んでいる」「傷が~なおらない」 (3)時間がわずかしか経過していないさま。 たった。 「~十日しかたっていない」 (4)十分とはいえないが, どちらかといえば。 むしろ。 「前の方が~よかった」「ないよりは~ましだ」 (5)同じような事柄がそのほかにもあるさま。 さらに。 「言いたいことは~山ほどある」「原因は~ある」

だま

小麦粉などを水に溶いた時, 完全に溶けずにできるかたまり。

だま

凧(タコ)を上昇させる時, 糸を繰り出すこと。 [俚言集覧] <i>~を食・う</i> 人からだまされる。 「~・つちやあ面が立たぬから/歌舞伎・八重霞曾我組糸」 <i>~を食わ・す</i> 人をだます。 「此中の晩も~・した/滑稽本・浮世床(初)」 <i>~を出・す</i> 心の底までさらけ出す。 「…只男丈にそこ迄は~・さない/草枕(漱石)」

未だしも

〔「まだ{(4)}」を強めた言い方〕 十分とはいえないが, どちらかといえばむしろ。 「あやまるなら~, 開き直って言い返してきた」「雨ならば, ~雪の方がありがたい」

年玉

〔年賜の意〕 新年の祝儀として贈る物。 おとしだま。 ねんぎょく。 ﹝季﹞新年。

未だし

まだその時期ではない。 時期尚早だ。 現代語でも, 「~の感がある」のように終止形を体言的に用いる場合がある。 「没せし時は~・しき時なり/海道記」

島台

洲浜台の上に, 蓬莱(ホウライ)山を模した形をつくったもの。 松・竹・梅・鶴・亀などの形で飾り, 祝儀の際の飾り物とした。 島形。 島。 蓬莱。

細細

(1)いかにも細かいさま。 細かくて煩雑なさま。 「ボタン・糸など~(と)した品を並べた店」「~した用件を片付ける」 (2)細かいところまで行き届くさま。 また, くわしくてわずらわしいさま。 「~(と)注意を与える」 (3)繊細なさま。 こまやかに。 「髪, 色に, ~とうるはしう/枕草子200」

五代

姓氏の一。

誤断

誤った判断を下すこと。 また, その判断。 「~を犯す」

五大

(1)〔仏〕 万物を生成する地・水・火・風・空の五つの要素。 (2)「五大明王(ミヨウオウ)」の略。