Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

一昨昨日

おとといの前の日。 三日前の日。 さきおとつい。 いっさくさくじつ。 〔副詞的用法の場合アクセントは 〕

幼い

〔「長(オサ)無し」の意〕 (1)年齢がごく若い。 年がゆかない。 「~・い子供」 (2)考えや行動が子供っぽい。 未熟だ。 「~・い考え」「女児のためには親~・くなりぬべし/土左」 ﹛派生﹜~げ(形動)~さ(名)

幼名

元服以前の名。 童名(ワラワナ)。 ようみょう。

幼

※一※形容詞「おさなし」の語幹。 ※二※「おさなご」に同じ。 「此~, …ちいさき手を合はせて/おらが春」

訪う

〔「なふ」は接尾語〕 (1)訪問する。 おとずれる。 「古刹(コサツ)を~・う」 (2)声を出したりして, 訪問を告げる。 「庭の裏木戸を~・ふけはひがして/刺青(潤一郎)」 (3)音をたてる。 「懸樋の雫ならでは露~・ふものなし/徒然 11」

大人

(1)十分に成長して, 一人前になった人。 成人。 ⇔ こども 「~になる」 (2)考え方や態度が一人前であること。 青少年が老成していること。 「年は若いが, なかなか~だ」「君の考えもだいぶ~になったね」 (3)元服をすませた人。 成人。 「~になり給ひて後は, ありしやうに, 御簾(ミス)の内にも入れ給はず/源氏(桐壺)」

大后

「おおきさき」の転。

一昨昨年

一昨年の前の年。 三年前の年。 いっさくさくねん。 さおととし。

翁

(1)年とった男。 おじいさん。 ⇔ おうな 「竹取の~」 (2)男の老人を親しんで呼ぶ語。 また, 老人の尊敬語。 (3)老人が自分をへりくだっていう語。 「~の申さむ事は聞き給ひてむや/竹取」

翁

能の一。 翁・千歳(センザイ)・三番叟(サンバソウ)の三役による祭儀的な歌舞で構成され, 天下泰平・国土安穏・五穀豊穣を寿(コトホ)ぐ。 古来神聖な曲として他の曲と別種に扱われ, 現在でも特別に儀礼的な演能には, 脇能物の前に付けて最初に演じられる。 種々の秘事口伝があり, 演者は別火精進などして役に臨む。 翁役は白色尉(ハクシキジヨウ)という白い翁面, 三番叟役は黒色尉(コクシキジヨウ)という黒い翁面をつける。 式三番(シキサンバ)。

菟原処女

摂津国菟原郡(今の兵庫県芦屋市から神戸市東部にかけての地)に住んでいたという伝説上の人物。 二人の男性から求婚され, 悩んだ果てに自殺したという。 「万葉集」「大和物語」などにみえる。 葦屋(アシノヤ)の処女。 あしやのうないおとめ。

老い先

老人に残された生涯。 余生。 「~短い老母に孝養を尽くす」

生い先

育ちゆく先。 行く末。 将来。 「~楽しみな子」 <i>~遠・し</i> これからの人生が長い。 「~・き人の御上/源氏(薄雲)」 <i>~無・し</i> 将来に何の見込みもない。 「~・く, まめやかに, えせざいはひなど見てゐたらむ人は/枕草子24」

太后

(1)皇后。 《大后》「~石之日売命(イワノヒメノミコト)の御名代(ミナシロ)として葛城部を定め/古事記(下訓)」 (2)皇太后。 《太后》「~もまゐり給はむとするを/源氏(賢木)」

大后

(1)皇后。 《大后》「~石之日売命(イワノヒメノミコト)の御名代(ミナシロ)として葛城部を定め/古事記(下訓)」 (2)皇太后。 《太后》「~もまゐり給はむとするを/源氏(賢木)」

大前

さきばらいの者が, 先を追う声を長く引くこと。 「上達部の前駆(サキ)ども殿上人のはみじかければ~こさきとつけて聞きさわぐ/枕草子 78」 → 小前

鐸

「たく(鐸)」に同じ。 「鉄(クロガネ)の~を作らしむ/古語拾遺」

船長

その船の長。 船頭。 せんちょう。

内応

内部の者がひそかに敵に通ずること。 裏切り。 内通。 「敵に~する」

内奥

(精神などの)内部の奥深いところ。