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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

支える

(1)力を加えて, 物が倒れたり落ちたりしないように押さえたりつっぱったりする。 「はしごが倒れないように~・えていてください」「全重量を一点で~・える」「人に~・えられてやっと立っている」 (2)社会・集団を維持する。 ある状態をもちこたえる。 「会社を~・えているのは一人一人の社員の力だ」「家計を~・える」 (3)援助する。 支援する。 「仲間に~・えられてここまで来ました」 (4)攻撃などを防ぎ止める。 「しばし~・へて防ぎけれども敵は大勢なり/平家 7」 (5)人や物が通ろうとするのを妨げる。 さえぎる。 「木の芽峠の大雪に~・へられ, 只今もつて罷り上る/狂言・餅酒」「日の光は~・えられて, 眸に至らぬなるべし/浴泉記(喜美子)」 (6)中傷する。 「ヒトヲ~・ユル/日葡」

竹筒

(1)竹筒。 酒を入れて携帯した。 「破籠(ワリゴ)~などこまやかにしたためさせ/奥の細道」 (2)「提(サ)げ重箱(ジユウバコ)」に同じ。

小筒

(1)竹筒。 酒を入れて携帯した。 「破籠(ワリゴ)~などこまやかにしたためさせ/奥の細道」 (2)「提(サ)げ重箱(ジユウバコ)」に同じ。

支え

(1)ささえること。 また, そのもの。 「塀に~をする」「一家の~となって働く」「心の~」 (2)「ささえぐち」の略。 「物ごとに~を言はず暮らされける故(ユエ)/浮世草子・姑気質」

餌

(1)飼っている動物に与える食物。 え。 「小鳥に~をやる」 (2)動物を誘い出して捕らえるための食物。 え。 「魚が~に食いついた」 (3)人を誘惑するために用いる金銭や品物。 え。 「金を~に便宜をはかってもらう」 (4)食べ物・食事の俗な言い方。 「やっと~にありつけた」

さえ

\\[サヘ\\](副助) 〔語源は「添え」という〕 体言およびそれに準ずる語, 活用語の連用形, 格助詞, 接続助詞「て」など種々の語に付く。 (1)極端な事柄を例として提示し, 他の一般を推し量らせる意を表す。 普通, 打ち消しの表現を伴ったり, 「…さえ…だから」の形でその結果に結びつけたりすることが多い。 「大学者で~解けない問題だから, 一般の人にわかるはずがない」「夫婦げんかは犬~食わない」 (2)(仮定条件句の中で用いられて)そのことだけで, すべての条件が満足される意を表す。 「君~よければ, それでいい」「お金~あれば, 満足だ」 (3)そればかりではなく, さらにつけ加わる意を表す。 これが「さえ」本来の用法であるが, 現代語ではこの用法は少なくなっている。 「親兄弟ばかりでなく, 妻に~死に別れた」「多祜(タコ)の浦の底~にほふ藤波を/万葉 4200」 〔上代では, 「さへ」は「すら」「だに」とそれぞれ意味を分担して並び行われたが, その後, 「すら」「だに」は次第に用いられることが少なくなり, 「さへ」がそれらに代わって用いられるようになっていった。 この傾向は中世末期以降特に目立つようになった。 それと同時に, 従来「さへ」がもっていた(3)の用法, すなわち添加の意には「まで」が用いられることが多くなった〕 → すら → だに

冱え

〔動詞「さえる」の連用形から〕 (1)澄みきっていること。 「音の~」 (2)考え・感覚などが鋭くはたらくこと。 「頭の~」 (3)技術や腕前があざやかで際立っていること。 「上手投げに~を見せる」 (4)(遊里で)興がますこと。 また, 遊興。 酒宴。 「これより辰巳の里と出かけ, あらゆる~をつくしけり/黄表紙・栄花夢」

冴え

〔動詞「さえる」の連用形から〕 (1)澄みきっていること。 「音の~」 (2)考え・感覚などが鋭くはたらくこと。 「頭の~」 (3)技術や腕前があざやかで際立っていること。 「上手投げに~を見せる」 (4)(遊里で)興がますこと。 また, 遊興。 酒宴。 「これより辰巳の里と出かけ, あらゆる~をつくしけり/黄表紙・栄花夢」

佐伯

姓氏の一。 大和朝廷以来, 武力をもって朝廷に仕えた古代の名族。 大伴氏と同祖とされ, 連(ムラジ)姓のち宿禰(スクネ)姓。

差益

売買の結果や価格・為替の変動・改定により生じた, 収支の差額としてでた利益。 ⇔ 差損 「~金」「円高~」

栄える

(1)勢いがさかんになる。 繁盛する。 繁栄する。 「門前町として~・えた町」「恐竜は中生代に~・えた」 (2)(話などが)活気がでる。 「会話はいよいよ~・えて, 笑声が雑(マジ)つて来る/青年(鴎外)」 (3)植物がよく茂る。 繁茂する。 「国も狭(セ)に生ひ立ち~・え/万葉 4111」

遮る

〔「さいぎる」の転〕 (1)進路や人の話を途中で妨げて, 先へ進ませないようにする。 「黒い車が行く手を~・った」「相手の言葉を~・る」 (2)光の照射や視界をじゃまする。 さまたげる。 「隣のビルに視界を~・られる」 (3)先立つ。 「此方より~・つて博多へ寄せて/太平記 11」 ‖可能‖ さえぎれる

復習える

「さらう(復習)」に同じ。 「この話をば…~・へ行くほどに/即興詩人(鴎外)」

拵える

〔「こしらえる」の転〕 「こしらえる」のくだけた言い方。 「団子を~・える」

三易

中国, 夏・殷・周三代の易。 夏の連山, 殷の帰蔵, 周の周易をいい, 現在, 周易のみ残る。

茶園

茶畑。 ちゃえん。

差延

〔(フランス) différance〕 フランスの哲学者デリダが形而上学批判のために用いた造語。 差異の解消をはたす同一性を求める形而上学に対して, その同一性を常に先送りにする時間的延期のこと。 この延期ゆえに世界には差異しか存在せず, 全事象は絶えず繰り延べられる何かの痕跡にすぎないとする。

さえも

\\[サヘ~\\](連語) 〔副助詞「さへ」に係助詞「も」が付いたもの〕 さらにつけ加わる意を表す。 …までも。 「ことならば言の葉~消えななむ見れば涙のたぎまさりけり/古今(哀傷)」

復習

「さらい(復習)」に同じ。

作務衣

〔仏〕 作務のときに着る服。 上は筒袖, 下はズボン状。 藍(アイ)染めの木綿などで作る。