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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

ゆさゆさ

(副) 大きな物, 重い物がゆっくりゆれ動くさま。 「木を~(と)揺らして栗を落とす」

再遊

再び訪れて楽しみ遊ぶこと。 「五年目に光悦寺に~せうと思ふ/続風流懺法(虚子)」

西遊

西の方, 特にヨーロッパへ旅行すること。 せいゆう。

左右

※一※ (1)みぎとひだり。 みぎやひだり。 「前後~に揺れる」 (2)自分のそば。 身のまわり。 また, そば近く仕える者。 「~の者に命ずる」「~に質(タダ)す」 (3)みぎともひだりとも態度をはっきりさせないこと。 「言を~にして言質を与えない」 (4)(年齢などの数を表す漢語のあとに付けて)前後。 「道行姿の小作りの前屈みの六十~の白い髯(ヒゲ)の客人/社会百面相(魯庵)」 (5)内容がはっきりすること。 「間(アイ)の襖(フスマ)を閉切つて, 漸く秘密の~を得た/酒中日記(独歩)」 (6)能楽で舞の基本の型。 左手を高く上げ, 右手を低く出し添えて左へ行き, 足拍子を踏んで向きを変え, 右手を上げるとともに左手を下げて右へ行くこと。 歩数によって大・中・小の別があり, 普通小左右をさす。 ※二※ (1)思うままにすること。 影響を及ぼし支配すること。 「市場を~する」「真善美は吾が一心の所産にあらず, 吾れは之れを~する能はず/病閒録(梁川)」 (2)どちらかに決定すること。 決断すること。 <i>~に託・す</i> はっきりした返答や処置をしない。

油砂

⇒ オイル-サンド

白湯

沸かしただけで何も入れない湯。

回遊

(1)あちこちと旅行してまわること。 (2)水生動物が索餌(サクジ)・産卵や越冬などのために群れをなして定期的に移動し, およそもとの生息場所に戻ってくる行動。 《回游・洄游》

回游

(1)あちこちと旅行してまわること。 (2)水生動物が索餌(サクジ)・産卵や越冬などのために群れをなして定期的に移動し, およそもとの生息場所に戻ってくる行動。 《回游・洄游》

洄游

(1)あちこちと旅行してまわること。 (2)水生動物が索餌(サクジ)・産卵や越冬などのために群れをなして定期的に移動し, およそもとの生息場所に戻ってくる行動。 《回游・洄游》

融解

(1)とけること。 とかすこと。 (2)(加熱または圧力変化によって)固体が液体となる現象。 溶融。 ⇔ 凝固

誘拐

人をだまして連れ去ること。 かどわかすこと。 「身の代金めあてに~する」

幽界

死んでから行くといわれている世界。 あの世。 黄泉(ヨミ)。 冥土(メイド)。 ⇔ 顕界

灰釉

⇒ はいぐすり(灰釉)

快癒

病気が完全になおること。 全快。 本復。 「難病が~する」

誨諭

物事の道理を教えさとすこと。

痒い

皮膚がむずむずして, かきたいような感じだ。 「背中が~・い」「痛くも~・くもない」 ﹛派生﹜~が・る(動ラ五[四])~さ(名) ︱慣用︱ 痛し痒し 痒い所(トコロ)に手が届(トド)く 細かな点まで気が付いて配慮が行き届く。

有価

金銭上の価値があること。

融化

とけて変化すること。 とけ合って一つのものになること。 「自然。 人生。 神。 悉く吾に在りて~する処を得たると信ず/欺かざるの記(独歩)」

遊禍

陰陽道(オンヨウドウ)で, 病気の治療・祈祷(キトウ)などを忌む日。 一・五・九月は巳(ミ)の日, 二・六・一〇月は寅(トラ)の日, 三・七・一一月は亥(イ)の日, 四・八・一二月は申(サル)の日。

雄花

⇒ おばな(雄花)