Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii Super
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

ショー

〖George Bernard Shaw〗 (1856-1950) イギリスの劇作家・批評家。 イギリス近代演劇の確立者。 辛辣(シンラツ)な風刺と機知に富み, 警世の言も多い。 代表作「人と超人」「男やもめの家」「メトセラへ帰れ」など。

ショー

〖show〗 (1)視覚的な要素を重んじた舞台芸術。 「ワンマン-~」 (2)展示会。 展覧会。 「ファッション-~」「自動車~」 (3)映画・演劇などの興行。 「ナイト-~」

様様

自分に恩恵・利益を与えてくれる人や物の名に付けて, 感謝の気持ちを表す。 「女房~」

狭間

(1)城壁や櫓(ヤグラ)などに設け, 外をうかがい矢弾を放つための小窓。 矩形(クケイ)・三角形・円形などのものがあり, 用途により矢狭間・鉄砲狭間などの別がある。 (2)細いすき間。 「格子の~/浄瑠璃・天の網島(上)」 (3)窓。 「明かり取りの~より隣を見れば/浮世草子・一代男 4」

正

正しい・こと(さま)。 「自性(ヒトトナリ)~なることを心に存す/霊異記(上訓注)」

方

※一※ (名) (1)物事の様子や状態。 ありさま。 「彼女の寂しげな~」「蝶の群れ飛ぶ~」「~変わり」 (2)すがた。 かたち。 「この君の十ばかりになり給へる~の, ゆゆしきまでをかしげなるを/源氏(玉鬘)」 (3)やり方。 方法。 また, 形式。 「もの言ふ~も知らず/源氏(常夏)」「僧正遍昭は, 歌の~はえたれども, まことすくなし/古今(仮名序)」 (4)品格。 人柄。 「この度はいかでかいなび申さむ。 ~もよき人におはす/竹取」 ※二※ (代) 近世, 多く遊里で用いられた。 (1)二人称。 親愛の気持ちをもっていう。 「大事の物ながら~になに惜しかるべし/浮世草子・一代男 1」 (2)三人称。 あのかた。 「是はととの手焼きの金槌煎餅, ~に進ぜて下さりませ/浄瑠璃・氷の朔日(上)」 ※三※ (接尾) ※一※ (1)(ア)人を表す名詞または身分・居所などに付いて, 尊敬の意を表す。 「中村~」「お母~」「殿~」「仏~」「公方(クボウ)~」(イ)接頭語「お」「ご(御)」を冠した名詞または形容動詞に付いて, 丁寧にいう場合に用いる。 「御馳走(ゴチソウ)~」「お粗末~」「御苦労(ゴクロウ)~」 (2)現代では普通「ざま」の形をとる。 動詞連用形に付く。 (ア)…するようすの意を表す。 「続け~」「生き~」「起居挙動(タチイフルマイ)から物の言い~まで/浮雲(四迷)」(イ)…する瞬間, …すると同時の意を表す。 「すれ違い~」「振り向き~」 ※二※ (1)〔後世「ざま」という〕 体言に付いて, 方向・方面を表す。 「雨が横~に降る」「眉は額~に生ひあがり, 鼻は横~なりとも/枕草子 49」「いととく京~に上りければ/古本説話 58」 (2)動詞に付いて, その時, その折の意を表す。 「したはれてきにし心の身にしあればかへる~には道も知られず/古今(離別)」 (3)体言またはこれに「お」「ご(御)」を冠した語に付いて, 「こと」の意の丁寧語として用いる。 「これははばかり~」「御無事なお顔おうれし~や/浄瑠璃・夕霧阿波鳴渡(上)」 <i>~にな・る</i> それらしい体裁になる。 格好がつく。 「和服姿が~・ってきた」

様

※一※ (名) (1)物事の様子や状態。 ありさま。 「彼女の寂しげな~」「蝶の群れ飛ぶ~」「~変わり」 (2)すがた。 かたち。 「この君の十ばかりになり給へる~の, ゆゆしきまでをかしげなるを/源氏(玉鬘)」 (3)やり方。 方法。 また, 形式。 「もの言ふ~も知らず/源氏(常夏)」「僧正遍昭は, 歌の~はえたれども, まことすくなし/古今(仮名序)」 (4)品格。 人柄。 「この度はいかでかいなび申さむ。 ~もよき人におはす/竹取」 ※二※ (代) 近世, 多く遊里で用いられた。 (1)二人称。 親愛の気持ちをもっていう。 「大事の物ながら~になに惜しかるべし/浮世草子・一代男 1」 (2)三人称。 あのかた。 「是はととの手焼きの金槌煎餅, ~に進ぜて下さりませ/浄瑠璃・氷の朔日(上)」 ※三※ (接尾) ※一※ (1)(ア)人を表す名詞または身分・居所などに付いて, 尊敬の意を表す。 「中村~」「お母~」「殿~」「仏~」「公方(クボウ)~」(イ)接頭語「お」「ご(御)」を冠した名詞または形容動詞に付いて, 丁寧にいう場合に用いる。 「御馳走(ゴチソウ)~」「お粗末~」「御苦労(ゴクロウ)~」 (2)現代では普通「ざま」の形をとる。 動詞連用形に付く。 (ア)…するようすの意を表す。 「続け~」「生き~」「起居挙動(タチイフルマイ)から物の言い~まで/浮雲(四迷)」(イ)…する瞬間, …すると同時の意を表す。 「すれ違い~」「振り向き~」 ※二※ (1)〔後世「ざま」という〕 体言に付いて, 方向・方面を表す。 「雨が横~に降る」「眉は額~に生ひあがり, 鼻は横~なりとも/枕草子 49」「いととく京~に上りければ/古本説話 58」 (2)動詞に付いて, その時, その折の意を表す。 「したはれてきにし心の身にしあればかへる~には道も知られず/古今(離別)」 (3)体言またはこれに「お」「ご(御)」を冠した語に付いて, 「こと」の意の丁寧語として用いる。 「これははばかり~」「御無事なお顔おうれし~や/浄瑠璃・夕霧阿波鳴渡(上)」 <i>~にな・る</i> それらしい体裁になる。 格好がつく。 「和服姿が~・ってきた」

柾

〔「まさ(正)」と同源〕 (1)「柾目(マサメ)」の略。 「桐の~の下駄」 (2)「柾目紙」の略。

先様

先方の敬称。 あちらさま。 「~の御意向はいかがでしょう」

逆様事

親より先に子が死ぬこと。 さかさごと。 「浮世に長うも居ぬ己(オレ)に~など見せてたもんな/浄瑠璃・桂川」

逆様言

こちらが言いたいことなのに, 逆に言いがかりをつけてくること。 「はては言はむことのなさにやあらむ, ~ぞある/蜻蛉(下)」

かさかさ

※一※ (副) (1)(多く「と」を伴って)乾いたものが触れ合って発する音を表す語。 「がさがさ」よりやや軽い感じの音。 かさこそ。 「枯れ葉が~(と)音を立てる」 (2)湿り気や油気のないさま。 「~した肌」 ※二※ (形動) 乾いて潤いのないさま。 「手が~になる」「~のパン」

松毬

(1)松の実。 種子は鱗片(リンペン)の内側にある。 まつぼっくり。 まつふぐり。 (2)家紋の一。 {(1)}を図案化したもの。 葉を取り合わせるものもある。

松笠

(1)松の実。 種子は鱗片(リンペン)の内側にある。 まつぼっくり。 まつふぐり。 (2)家紋の一。 {(1)}を図案化したもの。 葉を取り合わせるものもある。

如何様

※一※ (名) 〔いかにもそのものらしい, の意〕 偽物。 まがいもの。 また, いんちき。 ペてん。 「~に掛ける」「あの試合は~だ」「~博打(バクチ)」 ※二※ (副) (1)かなりの確信を抱きながら, 推測する場合に用いる。 いかにも。 きっと。 恐らく。 「~是は祇といふ文字を名について/平家 1」 (2)決意を表す語。 何はともあれ。 何としてもきっと。 「~取りて帰り…家の宝となさばやと存じ候/謡曲・羽衣」 ※三※ (形動ナリ) どのよう。 いかよう。 「~に思ほしめせか/万葉 162」 ※四※ (感) 相手の言葉に賛意を表す語。 なるほど。 いかにも。 「~知らぬ人が見たらさう思ふであろ/狂言記・止動方角」

神様

(1)神を敬っていう語。 「~にお祈りする」 (2)(比喩的に)常人には成しえないようなすぐれた能力を有し, 他から神聖視される人。 「打撃の~」

適さか

〔「たま」は「たまたま」「たまに」の「たま」と同源〕 ※一※ (副) (「に」を伴うこともある) (1)偶然。 思いがけず。 たまたま。 「~(に)中学時代の友人に会った」 (2)まれに。 たまに。 「~(に)故郷を訪れることもある」 ※二※ (形動ナリ) めったにないさま。 まれなさま。 「はかなき一くだりの御返りの~なりしも, 絶えはてにけり/源氏(若紫)」

偶さか

〔「たま」は「たまたま」「たまに」の「たま」と同源〕 ※一※ (副) (「に」を伴うこともある) (1)偶然。 思いがけず。 たまたま。 「~(に)中学時代の友人に会った」 (2)まれに。 たまに。 「~(に)故郷を訪れることもある」 ※二※ (形動ナリ) めったにないさま。 まれなさま。 「はかなき一くだりの御返りの~なりしも, 絶えはてにけり/源氏(若紫)」

上様

(1)貴人や武士の妻を敬っていう語。 奥方。 「御館も~も/義経記 8」 (2)他人の妻または母を敬っていう語。 おかみさん。 「~はありやすか/滑稽本・膝栗毛(初)」 (3)良家の未亡人, または隠居した老母。 近世上方での語。 「歯は一枚もぬけめなき男まさりの~にて/浄瑠璃・今宮心中(上)」

御母様

(1)他人の妻を敬って呼ぶ語。 おかみ様。 奥様。 (2)母を敬って呼ぶ語。 おかあさま。 〔主に近世に用いられた〕