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คำที่เกี่ยวข้อง

日ノ御埼

和歌山県西部, 紀伊水道に突出した岬。 先端の日ノ山に灯台がある。

日ノ岬

和歌山県西部, 紀伊水道に突出した岬。 先端の日ノ山に灯台がある。

望み

〔動詞「望む」の連用形から〕 (1)そうしたい, そうありたいと思っている事柄。 願い。 希望。 願望。 「~がかなう」「~を達する」 (2)将来よくなりそうな見込み。 将来に寄せる期待。 「成功する~がない」「子の将来に~をかけている」 (3)人望。 名望。 「天下の~を失う」 (4)ながめ。 眺望。 「思ふそら安けなくに嘆くそら安けなくに青波に~は絶えぬ/万葉 1520」 <i>~を属(シヨク)((ゾク))・す</i> 「望みを託す」に同じ。 「最後の賭として~・して居た製糸事業が見事失敗して/思出の記(蘆花)」 <i>~を託(タク)・す</i> あるものに希望をかける。 「四番の一打に勝負の~・す」

酒の実

酒のもろみ。 [日葡]

酒飲み

(1)酒を好んで飲む人。 酒を多量に飲む人。 酒豪。 (2)酒を飲むこと。 酒宴。 「夜ひと夜~しければ/伊勢 69」 <i>~本性(ホンシヨウ)たがわず</i> 酒飲みはどんなに酔っていてもその人の本性は変わらない。 酒の酔い本性忘れず。

岬

〔「み」は接頭語, 「さき」は先〕 海や湖などの水中に突き出た陸地の先端。 さき。

岬

(1)大阪府南西端, 泉南郡の町。 大阪湾に面し, 江戸廻船の風待ち港。 (2)千葉県南東部, 夷隅(イスミ)郡の町。 夷隅川河口域にあり, 太平洋沿岸は南房総国定公園。

崎

〔「み」は接頭語, 「さき」は先〕 海や湖などの水中に突き出た陸地の先端。 さき。

御先

(1)貴人の外出の際などの先導をすること。 先払い。 前駆(ゼンク)。 「~の松明(マツ)ほのかにて, いと忍びていで給ふ/源氏(夕顔)」 (2)神が, 使者としてつかわす動物。 御先物。

御前

(1)貴人の外出の際などの先導をすること。 先払い。 前駆(ゼンク)。 「~の松明(マツ)ほのかにて, いと忍びていで給ふ/源氏(夕顔)」 (2)神が, 使者としてつかわす動物。 御先物。

さ身

〔「さ」は接頭語〕 物の主となる部分。 なかみ。 「出雲建が佩ける刀(タチ), 黒葛(ツヅラ)さは巻き, ~無しにあはれ/古事記(中)」

三味

「三味線(サミセン)」の略。 しゃみ。 「~の音」

沙弥

⇒ しゃみ(沙弥)

先の世

〔仏〕 (1)この世に生まれる前の世。 前世(ゼンセ)。 (2)死んでからの世。 後生(ゴシヨウ)。 あの世。 「これも~にこの国にあとをたるべき宿世(スクセ)こそありけめ/更級」

洲崎

千葉県館山市, 房総半島南端の岬。 三浦半島の剣崎(ツルギザキ)と対して, 東京湾の湾口をなす。

造作

(1)手間や費用のかかること。 面倒なこと。 「なんの~もない」 (2)もてなし。 御馳走。 「飛んだ御~を頂きます/高野聖(鏡花)」 (3)技巧。 装飾。 「まさしく~の一もなく, 風体心をも求めず/遊楽習道風見」 (4)作り出すこと。 「大悟を拈来し, 迷を~するか/正法眼蔵」

陵

〔古くは「みさざき」〕 天皇または三后の墓。 御陵。

障の神

悪霊の侵入を防ぐため村境・峠・辻などにまつられる神。 旅の安全を守る神。 また, 生殖の神, 縁結びの神ともする。 さいのかみ。 どうそじん。

道祖神

⇒ さえのかみ(障神)

塞の神

⇒ さえのかみ(障神)