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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

ゆさゆさ

(副) 大きな物, 重い物がゆっくりゆれ動くさま。 「木を~(と)揺らして栗を落とす」

私語

ささめくこと。 また, その声。 「恋の~」

囁き

ささやくこと。 また, その声や音。 ささめき。 「~ごと」「愛の~」 <i>~千里</i> 内緒話がすぐ遠くまで伝わること。 ささやき八丁。 こそこそ三里。

私語

ささやくこと。 また, その声や音。 ささめき。 「~ごと」「愛の~」 <i>~千里</i> 内緒話がすぐ遠くまで伝わること。 ささやき八丁。 こそこそ三里。

正夢

夢で見たとおりのことが起こると考えられる夢。 また, 実際に起こった夢。 ⇔ 逆夢

さやさや

(副) 〔「さや」は擬声語〕 物が軽く触れ合って鳴る音を表す語。 「細い梢が~と/日本北アルプス縦断記(烏水)」

目先

(1)目の前。 「子供の顔が~にちらつく」 (2)その場のこと。 当座。 「~の利益を追う」 (3)ごく近い将来。 先の見通し。 「~が見えない」 <i>~が利(キ)・く</i> 先の見通しがきく。 機転がきく。 <i>~を変・える</i> 当座の趣向を変えて, 目新しくする。

目前

(1)目の前。 「子供の顔が~にちらつく」 (2)その場のこと。 当座。 「~の利益を追う」 (3)ごく近い将来。 先の見通し。 「~が見えない」 <i>~が利(キ)・く</i> 先の見通しがきく。 機転がきく。 <i>~を変・える</i> 当座の趣向を変えて, 目新しくする。

莎草

茅(チガヤ)に似たしなやかな草。 葉を編んで, 蓑(ミノ)・蓆(ムシロ)などを作ったという。 「朝まだき露をさながら~かる賤が袖だにかくは濡れじを/千載(恋二)」

私語

〔「さざめ」とも〕 「ささめごと」の略。 「夜半の~にたきしめし, とめ木の薫りうすくとも/浄瑠璃・五人兄弟」

藪雨

スズメ目ウグイス科の小鳥。 全長約10センチメートルで, 日本最小の鳥の一種。 背面は赤褐色, 腹面は白色で尾が短く, 目の上に黄白色の眉(マユ)形の線がある。 やぶかげで暮らし, あまり姿を見せない。 日本では夏鳥として, 各地の低山帯のやぶ地で繁殖。 アジア東北部に分布。

行(き)先

〔「いきさき」とも〕 (1)行こうとしている目的地。 「~を告げずに家を出る」 (2)未来の状況。 「今のままでは~が不安だ」

先行き

〔「さきいき」とも〕 (1)前途。 将来。 ゆくえ。 「経営の~は明るい」「子供の~が不安だ」 (2)相場の前途, または動向。 「~指標」

油砂

⇒ オイル-サンド

白湯

沸かしただけで何も入れない湯。

白眼

毛の白い牛や馬。 また, 両眼の縁の毛の白い牛馬。 「~なる馬い乗つたる武者は/浄瑠璃・頼光跡目論」

鮫

軟骨魚類のネコザメ目・カグラザメ目・ネズミザメ目・ツノザメ目などの総称。 骨格は軟骨性で, 体側に五~七対の鰓孔(エラアナ)があり, 口は腹面にある。 性質が荒いメジロザメ・ホオジロザメ・シュモクザメなどのほか, 全長20メートルに達するジンベイザメから, 20センチメートルのツラナガコビトザメまで, 世界に約二五〇種, 日本近海に約一〇〇種がいる。 多くは熱帯から温帯の海域に分布。 〔古くからワニともいい, 関西地方ではフカともいう〕

明

(多く「に」を伴って) (1)あざやかなさま。 はっきりしているさま。 「背なのが袖も~に振らしつ/万葉 3402」 (2)清らかなさま。 さっぱりしているさま。 「菅畳(スガダタミ)いや~敷きて我が二人寝し/古事記(中)」 (3)音が静かな中にひびくさま。 木の葉などがざわめくさま。 さらさらと。 ざわざわと。 「笹の葉はみ山も~にさやげども/万葉 133」

清

(多く「に」を伴って) (1)あざやかなさま。 はっきりしているさま。 「背なのが袖も~に振らしつ/万葉 3402」 (2)清らかなさま。 さっぱりしているさま。 「菅畳(スガダタミ)いや~敷きて我が二人寝し/古事記(中)」 (3)音が静かな中にひびくさま。 木の葉などがざわめくさま。 さらさらと。 ざわざわと。 「笹の葉はみ山も~にさやげども/万葉 133」

鞘

(1)刀剣の刀身の部分を入れる筒。 「~を払う」 (2)物を保護するためにかぶせる筒。 サック。 キャップ。 (3)売り値と買い値の差。 また, ある銘柄の市場による相場の差。 差合い。 「~をかせぐ」「利~」 <i>~を取・る</i> 売買の仲介をして, そのとき生じた値段の差の一部を利益として取る。 さやをかせぐ。