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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

竹内

姓氏の一。

後方

のちほど。 後刻。 あと。 「~に弥助でも誂へようか/たけくらべ(一葉)」

後後

(1)これから先。 将来。 あとあと。 副詞的にも用いる。 「~のことまで考える」「~心配のないようにしておく」 (2)それ以後。 「あひ知りて侍ける人, ~までこずなりにければ/後撰(秋下詞)」 (3)死者の法事を営む七日目ごとの日。 「~の御わざどもし給ふ/宇津保(忠こそ)」

左脳

大脳の左半分。 言語・文字などの情報の処理を行なっていると考えられている。

砂嚢

(1)砂を入れた袋。 すなぶくろ。 (2)鳥類で, 前後二部に分かれた胃の後方の部分。 筋肉が多く胃壁は強く厚い。 鳥類は歯をもたないので, 飲み込んだ砂や小石を砂嚢に満たし食べ物をすり砕く。 すなぎも。 すなぶくろ。 筋胃(キンイ)。 (3)ミミズなどの貧毛類や昆虫の嗉嚢(ソノウ)に続く部分。 丈夫な筋壁をもち, 中に含まれる砂粒やキチン質の胃歯などで食物をすり砕く。

知能

(1)知識と才能。 知恵のはたらき。 (2)〔心〕 学習し, 抽象的な思考をし, 環境に適応する知的機能のもとになっている能力。

智嚢

ちえぶくろ。 また, すぐれた知恵の持ち主。

知嚢

ちえぶくろ。 また, すぐれた知恵の持ち主。

内野

京都市上京区の南西部一帯の旧地名。 平安京大内裏のあった地域であるが, たびたび火災に遭い, 律令国家の衰退に伴って荒廃。 のち, この一角に豊臣秀吉が聚楽第を建てた。

智能

(1)知識と才能。 知恵のはたらき。 (2)〔心〕 学習し, 抽象的な思考をし, 環境に適応する知的機能のもとになっている能力。

雅楽寮

⇒ ががくりょう(雅楽寮)

後

(1)あること, また, ある時のあと。 ⇔ まえ 「食事の~出発する」「晴れ~曇り」 (2)今から先。 未来。 将来。 ⇔ まえ ⇔ さき 「~に説明する」「~の世」 (3)死後。 「我が~のことを心配する」 (4)子孫。 「秀よりの~, さつまに有といふは是がそれなるべし/胆大小心録」 〔副詞的用法の場合, アクセントは 〕

竜ノ口

神奈川県藤沢市江ノ島対岸, 片瀬川東岸の地名。 鎌倉時代は刑場があり, 1275年元使の首をはねた地。 また, 日蓮の法難の地として知られる。

竜の口

(1)銅・鉄などで竜頭(タツガシラ)の形を作り, 口の部分から水が出るようにしたもの。 寺社などの手洗い場に見られる。 (2)樋(トイ)の口の水を出す所。

のたりのたり

(副) ゆるやかにうねるさま。 のんびり動くさま。 「春の海ひねもす~かな/蕪村句集」

立ち射ち

「立射(リツシヤ)」に同じ。

太刀打ち

(1)太刀をもって互いに打ち合い戦うこと。 「~の技(ワザ)(=剣術)」 (2)物事を張り合って, 競争すること。 「とても~できない」「道学先生と~して, 議論に勝てよう道理が無い/婦系図(鏡花)」 (3)槍の, 口金から血留まりまでの間の呼び名。 → 槍

刑部省

⇒ ぎょうぶしょう(刑部省)

納采

結納をとりかわすこと。 「~の儀」

納札

寺社に参拝して, 千社札などを納め貼ること。 おさめふだ。