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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

様様

それぞれ異なっていること。 いろいろであるさま。 種々。 「兄弟でも性格は~だ」「人~の考え方」「~な方法がある」

まざまざ

(副) (多く「と」を伴って) (1)現に目の前に見るように, はっきりと示したり, 思い浮かべたりするさま。 「実力の相違を~と思い知らされる」「災害の恐ろしさを~と見せつける」「あの日の光景を~と思い出す」 (2)まことしやかなさま。 ぬけぬけ。 「しれてある年を~と五つ隠されし/浮世草子・二十不孝 1」「~欺していかれたのが/人情本・いろは文庫」 (3)むざむざ。 みすみす。 「~と水を飲んでは死なぬものを/浮世草子・武道伝来記 3」

ざらざら

※一※ (形動) 物の表面が滑らかでないさま。 手触りが粗くひっかかるさま。 「廊下が砂で~になる」「手が~に荒れる」 ※二※ (副) (1)砂・砂利・豆など粒状のものが触れ合う音を表す語。 「豆を~(と)袋に入れる」 (2)粗く滑らかでないさま。 「舌が荒れて~(と)する」「~した声」

編木

田楽(デンガク)などに用いる楽器。 数十枚の札状の小さな板をつづり合わせたもの。 両端の取っ手を握って動かすと, 板同士が打ち合って音が鳴る。 ささら。 ささらぎ。 〔「簓(ササラ)」とは別物〕

拍板

田楽(デンガク)などに用いる楽器。 数十枚の札状の小さな板をつづり合わせたもの。 両端の取っ手を握って動かすと, 板同士が打ち合って音が鳴る。 ささら。 ささらぎ。 〔「簓(ササラ)」とは別物〕

漫才

二人で滑稽な問答を中心に演じる寄席演芸。 万歳{(2)}の寄席演芸化したもの。 関西に興る。 〔昭和八年正月より大阪で「万才」に替えて用いられ, 九年4月より東京で使用〕

三昧

⇒ さんまい(三昧)※二※

万歳

〔呉音〕 (1)非常に長い年月。 万年。 また, いつまでも生きたり, 栄えたりするよう祝う語。 ばんぜい。 ばんざい。 「とくわかに御~と君も栄えまします/浄瑠璃・千本桜」 (2)新年に家々を回り祝言を述べ, 舞を見せる門付(カドヅケ)芸能。 風折り烏帽子(エボシ)に大紋の直垂(ヒタタレ)姿の太夫(タユウ)が, 大黒頭巾にたっつけ袴の才蔵の鼓に合わせて演ずる。 江戸時代に千秋(センズ)万歳より興り, 三河万歳・大和万歳・尾張万歳・秋田万歳などがある。 ﹝季﹞新年。 《~や左右にひらいて松の蔭/去来》

散剤

粉末状の内服薬。 こなぐすり。 散薬。

残滓

「ざんし(残滓)」の慣用読み。

散財

(1)金銭を使うこと。 また, 金銭を無駄に使うこと。 「とんだ~をかけました」 (2)近世, 遊郭などで多額の金銭を使うこと。

散在

あちこちに, 散らばってあること。 まばらにあること。 「人家が~する」

鷦鷯

ミソサザイの異名。

栄螺

「さざえ」の転。

座間

神奈川県中部の市。 もと宿場町。 米軍基地がある。 近年, 住宅・大工場の進出による都市化が著しい。

様

〔「さま(様)」の転〕 ※一※ (名) 様子や格好などを, ののしったりあざけったりしていう語。 「その~はなんだ」 ※二※ (接尾) ⇒ さま※三※※二※(1) <i>~は無・い</i> 体裁が悪い, みっともない話だ, の意の俗語的な言い方。 「肝心のところで三振じゃ~・いよ」 <i>~(を)見ろ</i> 人の失敗・不運に対して, 心中愉快だと思いながら発するののしりの言葉。 それ見たことか。

態

〔「さま(様)」の転〕 ※一※ (名) 様子や格好などを, ののしったりあざけったりしていう語。 「その~はなんだ」 ※二※ (接尾) ⇒ さま※三※※二※(1) <i>~は無・い</i> 体裁が悪い, みっともない話だ, の意の俗語的な言い方。 「肝心のところで三振じゃ~・いよ」 <i>~(を)見ろ</i> 人の失敗・不運に対して, 心中愉快だと思いながら発するののしりの言葉。 それ見たことか。

言(い)様

〔古くは「いいさま」とも〕 ※一※ (名) 言い方。 言いぶり。 「~が気に入らない」 ※二※ (副) 言うと同時に。 言うやいなや。 「『悔しい』と~泣き伏した」

在米

現在, 倉庫・問屋などにある米。 在庫米。 ありまい。

ざら

※一※ (形動) どこにでもあって珍しくないさま。 ありふれているさま。 「そんな話は~にある」 ※二※ (名) (1)「ざら紙」の略。 「~一しめ」 (2)「ざらめ糖」の略。 「赤~」