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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

先様

先方の敬称。 あちらさま。 「~の御意向はいかがでしょう」

正木

ニシキギ科の常緑低木。 海岸地方に生え, 庭木や生け垣とする。 高さ約4メートル。 枝は緑色。 葉は卵形で, 質厚く光沢がある。 夏, 開花。 果実は球形で, 熟すと裂けて, 黄赤色の種子を現す。 〔「柾の実」は ﹝季﹞秋〕

松前

愛媛県中西部, 伊予郡の町。 松山市の南に接し, 伊予灘に面する。

柾

ニシキギ科の常緑低木。 海岸地方に生え, 庭木や生け垣とする。 高さ約4メートル。 枝は緑色。 葉は卵形で, 質厚く光沢がある。 夏, 開花。 果実は球形で, 熟すと裂けて, 黄赤色の種子を現す。 〔「柾の実」は ﹝季﹞秋〕

正木

姓氏の一。

鈍磨

すりへって刃などがにぶくなること。 「~した刃物」

鈍麻

にぶって感覚がなくなること。 「神経が~している」

どさどさ

(副) (1)重い物が続いて落ちたり, 重い物をいくつも投げおろしたり積んだりする音やようすを表す語。 「砂袋を~(と)おろす」 (2)多人数の者や多くの物事が, 一度に入り込む音やようすを表す語。 「男たちが~(と)入ってくる」「今うちの中が~しているので…」

三悪道

「さんあくどう(三悪道)」の連声。

今時

(1)現代。 近頃。 当世。 「~の若い者」「~には珍しい律義者」 (2)今ごろ。 今時分。 「~何事だろう」 〔状況の変化に対応していない, 今の時期や時刻としては適当でない, などの気持ちで用いることが多い〕

土間

(1)屋内で床板を張らず, 地面のまま, あるいは三和土(タタキ)にしてあるところ。 土場。 (2)〔江戸初期, 劇場は野外にあり, 地面に敷物を敷いて観客席としたのでいう〕 劇場の, 舞台正面の一階平面の座席のこと。

桟戸

裏に桟を取り付けた, 頑丈な戸。

土産

〔「とさん」とも〕 (1)土地の産物。 「他国と交易をはじめ品物を製し~を出(イダ)し/西洋道中膝栗毛(魯文)」 (2)〔その土地の産物を持参するところからいう〕 みやげもの。 みやげ。

三度

※一※ (名) (1)みたび。 三回。 「~の食事」 (2)〔音〕 音程の一。 短三度, 長三度, 短三度より半音狭い減三度, 長三度より半音広い増三度がある。 (3)「三度飛脚」の略。 「そちが商売は~でないか/浄瑠璃・冥途の飛脚(上)」 ※二※ (接尾) 名詞に付いて, 意味を強める。 「縄でもくびれ込んで間違ひ~のある時は/歌舞伎・加賀鳶」 <i>~目((サンドメ))の正直</i> 最初の二回は失敗したりしてあてにならなくても, 三回目はうまくゆくこと。

酸度

(1)塩基の分子中にあって, 水溶液になったとき, イオンとなり得る水酸基の数。 その数により, 一酸塩基・二酸塩基などという。 ⇔ 塩基度 (2)水質分析の際に, アルカリ標準溶液で滴定してきめた試料の水の酸性の度合。 酸性度。

どさん

(副) (多く「と」を伴って)重い物が急に落ちたり, 勢いよくおろしたりするときの音やようすを表す語。 「~と石を投げ出す」

様様

自分に恩恵・利益を与えてくれる人や物の名に付けて, 感謝の気持ちを表す。 「女房~」

佐渡

(1)旧国名の一。 新潟県の佐渡島(サドガシマ)にあたる。 (2)「佐渡島」の略。

砂土

10パーセント程度の粘土を含み, 他はほとんど砂からできている土壌。 保水力がなく耕作に適さない。

埼玉

古代, 武蔵国の郡名。 現在の埼玉県北部にあたる。