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〖ballad〗 ⇒ バラード

苦み

(1)にがいこと。 にがい味。 「~のある薬」 (2)不愉快な気持ち。 つらい気持ち。 「何の風波もなければ~もない/福翁自伝(諭吉)」 (3)(男の)顔などの, ひきしまっている感じ。 〔「み」は接尾語。 「味」は当て字〕

苦味

(1)にがいこと。 にがい味。 「~のある薬」 (2)不愉快な気持ち。 つらい気持ち。 「何の風波もなければ~もない/福翁自伝(諭吉)」 (3)(男の)顔などの, ひきしまっている感じ。 〔「み」は接尾語。 「味」は当て字〕

二の宮

(1)二番目に生まれた親王。 あるいは, 内親王。 (2)一の宮に次ぐ社格の神社。 (3)地主権現(ジシユゴンゲン)の別名。

二宮

(1)栃木県南東部, 芳賀(ハガ)郡の町。 町名は穴川用水をつくった二宮尊徳にちなむ。 親鸞開祖の専修寺がある。 (2)神奈川県中南部, 中郡の町。 相模湾に面し, 北は大磯丘陵となる。 相模国二の宮の川匂(カワワ)神社がある。

二宮

姓氏の一。

四の二

(1)双六(スゴロク)や丁半賭博などで, 賽の四と二の目が出ること。 (2)六を洒落ていう語。 六蔵・六左衛門というような名の人が遊郭で替え名として用いた。 「材木町の~と言はれし男なるが/浮世草子・好色盛衰記 1」

鬼神

荒々しく恐ろしい神。 鬼神(キジン)。 「目に見えぬ~をもあはれと思はせ/古今(仮名序)」

角髪

(1)角前髪(スミマエガミ)のこと。 「まだ十七の~や二つ巴の定紋に大小/浄瑠璃・忠臣蔵」 (2)「総角(アゲマキ){(1)}」に同じ。

のに

〔接続助詞「に」の前に準体助詞「の」が挿入されてできたもの。 近世以降の語〕 活用語の連体形に接続する。 形容動詞型活用の場合, 終止形に接続することもある。 ※一※ (接助) (1)既定の逆接条件を表す。 意味内容の対立する二つの事柄を, 意外・不服の気持ちをこめてつなぐ。 「昔は静かだった~, 今は自動車の洪水だ」「一生懸命勉強した~, だれもほめてくれない」「もうすっかり丈夫な(だ)~, 旅行を許してくれない」また, 「というのに」「いいのに」の形で慣用的に用いられることもある。 「正月だという~, 晴れ着も作れない」「よせばいい~, 無理するからよ」 (2)逆接的な意味がほとんどなく, ただ二つの事柄をつらねて言い表す場合に用いられることもある。 「併しお前は上品だ~肌目が細かいから, 汗なんぞをおかきではないね/人情本・英対暖語」 ※二※ (終助) 〔※一※における, 前件に対する後件が省略されたもの〕 (1)意外な結果に対する, 恨み・不服の気持ちを表す。 「欲しいと言えば, 買ってあげた~」「ああ, せっかく学校が休みな~なあ」 (2)相手の非を責め, なじる気持ちを表す。 「知りませんって言えばいい~」「以前からのお知り合いでいらっしゃった~ねえ」

のに

(連語) 〔準体助詞「の」に格助詞「に」が付いたもの〕 (1)…のものとして。 「衣装などもこういう折~ふさわしいものではなかった」 (2)…である場合に。 …している際に。 「この暑い~, よく上着など着ていられるものだ」「この雪の降る~, ずっと歩いて来たんですって」

がみがみ

(副) 口やかましく, しかりつけたり, 文句を言うさま。 「~(と)言う」「~(と)しかられる」

西南

西と南の中間の方角。 せいなん。 西南。 坤(ヒツジサル)。

簑

雨具の一。 茅(カヤ)・菅(スゲ)などを編んで作り, 肩に羽織って用いる。

三幅

(1)並幅の布を三枚合わせた幅。 また, その幅の布。 (2)「三幅布団」の略。

三布

(1)並幅の布を三枚合わせた幅。 また, その幅の布。 (2)「三幅布団」の略。

美濃

(1)旧国名の一。 岐阜県の中部・南部に相当。 濃州。 (2)岐阜県中南部の市。 もと城下町。 長良川の谷口集落から発達。 美濃紙の産地。 (3)「美濃紙」の略。

蓑

雨具の一。 茅(カヤ)・菅(スゲ)などを編んで作り, 肩に羽織って用いる。

呑み

(1)(酒を)飲むこと。 「~に行く」 (2)「飲み口」の略。 (3)「呑み行為(コウイ)」の略。

のみ

(副助) 体言, 活用語の連体形, 一部の助詞などに接続する。 古くは, 活用語の連用形, 副詞などにも接続する。 (1)他を排除して, ある事柄だけに限定する意を表す。 (ア)「学歴~がはばをきかす時代は過ぎた」「あの人のおもかげが夢に~見られて, いつまでも忘れられない」「事に触れて, 数知らず苦しき事~まされば, いといたう思ひわびたるを/源氏(桐壺)」(イ)「のみならず(また)」の形で慣用的に用いられる。 「経理があいまいである~ならず, 不正出費もかなりあるようだ」 (2)(文末に終助詞的に用いられて)それ以外に致しようがないというような意を込めて, 強く言い切る。 「なんとかしてこの苦境を逃れようと, ただあせる~」 (3)ある事柄を取り出して強調する意を表す。 「世の中はかく~ならし犬じもの道に伏してや命過ぎなむ/万葉 886」「御胸~つとふたがりてつゆまどろまれず/源氏(桐壺)」 〔(1)語源は「の身」で, 「…それ自身」と強調するのが原義といわれる。 (2)(1)は漢文における文末助辞「耳」の訓読から生じた用法。 (3)現代語では主として書き言葉に用いられ, これに相当する助詞としては, 一般に「だけ」「ばかり」の語が用いられる〕