Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii Super
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

しめぎしがこ

しめぎ しがこ(旧芸名:標 滋賀子(出生名、読みは同じ)、しめぎ・しがこ。1939年8月1日 - )は、日本の女優。東京府東京市神田区(現・東京都千代田区神田)出身。跡見学園高等学校卒業。 俳優座養成所を経て文学座に所属。1960年頃から日活や大映、東映製作の映画・テレビドラマを中心に活躍した。1970年代前半に芸能界を引退している。

คำที่เกี่ยวข้อง

醜女

(1)容貌(ヨウボウ)のみにくい女。 (2)黄泉(ヨミ)の国のみにくく, 恐ろしい女の鬼。 「即ちよもつ~を遣はして追はしめき/古事記(上)」

麦飯

(1)米に麦(大麦)を混ぜて炊いた飯。 また, 麦だけを炊いた飯。 むぎいい。 ﹝季﹞夏。 (2)〔吉原の遊女を「米(ヨネ)」というのに対して〕 江戸時代, 下等な遊女の称。 <i>~で鯉(コイ)を釣る</i> わずかな元手で莫大な利益を得ることのたとえ。 えびで鯛(タイ)を釣る。

目頭

目の鼻に近い方の端。 めもと。 まがしら。 ⇔ 目尻 <i>~が熱くな・る</i> 感動して涙が出そうになる。 <i>~を押さ・える</i> 感動したり, 悲しかったりして出る涙を押しとどめるようにそっと押さえる。

しめしめ

(感) 〔動詞「占める」の連用形を重ねた語〕 事態が思いどおりに運んで喜ぶときに発する語。 「~, うまくいったぞ」 → しめた

ぎしぎし

(副) (1)「きしきし」より強い音を表す語。 「家中が~(と)いうほどの大地震」 (2)物をすき間なく詰め込むさま。 ぎちぎち。

羊蹄

タデ科の多年草。 原野に自生。 茎は太く高さ約80センチメートル。 根葉は狭長楕円形で長い柄がある。 夏, 茎上の花穂に多数の緑色の小花をつける。 根を「しのね」といい, 皮膚病の薬にする。 〔「羊蹄の花」は ﹝季﹞夏〕

強飯

糯米(モチゴメ)を蒸籠(セイロ)で蒸した飯。 祝儀用に小豆やささげを混ぜて赤飯とし, 黒豆を混ぜて不祝儀用ともする。 おこわ。 蒸し飯。 ごうはん。

子めかし

子供っぽい。 あどけない。 おっとりしている。 「~・しうらうたげなりしはさばかりの並みには類あらじ/浜松中納言2」

湿し

(1)湿すこと。 濡らすこと。 (2)おしめ。 おむつ。

示し

〔動詞「しめす」の連用形から〕 (1)手本を見せてわからせること。 教えること。 (2)神の啓示。 <i>~がつかない</i> (手本となるべき立場にありながら)手本として示すことができない。 「親が好き嫌いを言っていては子供への~ない」

目木

メギ科の落葉小低木。 山地に生える。 よく分枝し, 鋭いとげがある。 葉は小さい倒卵形。 春, 黄色の小花が咲く。 果実は長楕円形で赤熟。 古く枝・葉の煎汁を眼薬にした。 樹皮や木部は健胃薬・黄色染料とする。 コトリトマラズ。 ヨロイドオシ。 漢名, 小蘗。

女木

(1)雌雄異株の植物で, 雌花だけをつける木。 (2)木材の継ぎ手で, 凹状のくぼみのある方の材。 また上下二段に重ねた場合の下方の材。 ⇔ 男木

雌木

(1)雌雄異株の植物で, 雌花だけをつける木。 (2)木材の継ぎ手で, 凹状のくぼみのある方の材。 また上下二段に重ねた場合の下方の材。 ⇔ 男木

米栂

マツ科の常緑高木。 亜高山帯に生える。 一年枝には毛がある。 葉は短い線形で枝に二列にならび, 楕円形の小さい松かさが枝端に下垂してつく。 材は建材・パルプ・器具材などに用いる。 庭木・盆栽ともする。 ヒメツガ。 クロツガ。

召し

〔動詞「召す」の連用形から〕 (1)上位の人が呼び寄せること。 呼び出し。 「うちより~ありつれば/蜻蛉(中)」 → お召し (2)貴人が命じて取り寄せること。

飯

〔動詞「召す」の連用形から。 召し上がるものの意〕 (1)米を炊いたもの。 ごはん。 (2)食事。 朝・昼・晩の食事。 ごはん。 「~の支度ができる」 <i>~の食い上げ</i> 収入がなくなり生活できなくなること。 <i>~の種(タネ)</i> 生活の手段。 収入を得る方法。 「~を失う」 <i>~を食・う</i> (1)食事をする。 (2)生活をする。 生計をたてる。 「文筆で~・う」

締め

※一※ (名) (1)しめること。 「~が弱い」 (2)合計。 総計。 「今月の~を出す」 (3)手紙の封じ目などに書く「〆」のしるし。 ※二※ (接尾) 〔「〆」とも書く〕 助数詞。 (1)半紙・ちり紙など, 紙一〇束, すなわち一〇〇帖, 二〇〇〇枚を単位として数えるのに用いる。 (2)木綿・材木など, たばねたものを数えるのに用いる。

駟馬

「しば(駟馬)」に同じ。 「~も及ばず」

鴲

スズメ目アトリ科の小鳥。 スズメよりやや大きく, くちばしが太い。 体は褐色, 風切り羽は藍(アイ)色で白斑があり, くちばしの周囲からあごは黒色。 北海道・本州中部以北で繁殖し, 冬期は暖地に移動する。 ユーラシア中北部に広く分布。