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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

しゃれっぽクラブ

『しゃれっぽクラブ』は、1985年11月6日から1986年3月26日までTBS系列局で放送されていたTBS製作のバラエティ番組である。花王の一社提供。放送時間は毎週水曜 22:25 - 22:54 (日本標準時)。 毎回芸能人たちをゲスト解答者に招いていた番組で、江本孟紀が司会を務めていた。

คำที่เกี่ยวข้อง

クラブ

〖club〗 (1)研究や趣味など共通の目的をもつ人々の集まり。 同好会。 また, 学校の課外活動での集まり。 (2)社交や遊戯・スポーツを目的とした会員組織による集まり。 また, その集会所。 「ゴルフ-~」 (3)団体が集会・社交用に設けた建物や部屋。 〔(1)~(3) は「倶楽部」とも書く〕 (4)会員制を建て前とするバーや娯楽場。 「ナイト~」 (5)トランプのカードの種類の一。 黒い三つ葉のクローバーの模様のあるもので, 棍棒を図案化したものという。 (6)ゴルフで, 球を打つための棒状の用具。 先端が木製のものと金属製のものがある。

列車

旅客・貨物の輸送のために仕立てられた車両の一つらなり。 「夜行~」「急行~」

劣者

才能・身分などの劣った者。 劣等者。 ⇔ 優者

尻尾

〔「しりお」の転〕 (1)動物の尾。 しりっぽ。 (2)細長い物の, 端。 「たくあんの~」 (3)列の一番後ろ。 しりっぽ。 「行列の~につく」 (4)隠していること, ごまかしていることが人に知られる糸口。 しりっぽ。 <i>~を出・す</i> 〔化けていたキツネやタヌキが尻尾を出して正体を見破られる意から〕 隠していたことが露顕する。 化けの皮がはがれる。 正体を現す。 ぼろを出す。 <i>~を掴(ツカ)・む</i> 〔化けたキツネやタヌキの尻尾を掴んで正体をあばく意から〕 他人の弱み・秘密や悪事を見抜く。 <i>~を振・る</i> 〔犬が, えさをくれる人に尾を振るところから〕 こびへつらう。 「権力者に~・る」 <i>~を巻・く</i> 負けたことを認める態度をとる。 降参する。 「~・いて逃げ出す」

五十歩百歩

〔「孟子(梁恵王上)」にある言葉。 五十歩逃げた者が百歩逃げた者を臆病だとあざわらう意〕 小さな差はあるが, たいした変わりはないこと。 似たりよったり。

ぽちゃぽちゃ

(副) (1)浅い水をかき乱したり, 水が物にはねかかったりして出る音を表す語。 「川岸で~(と)水遊びをする」 (2)ふっくらとして愛らしいさま。 「色白の~(と)した女性」

ぽっちゃり

(副) ふくよかで, かわいらしいさま。 ぽってり。 ぽちゃり。 「~(と)した女の子」

洒落

(1)その場に合った, 気のきいた, 人を笑わせる文句。 多く語呂合わせや地口(ジグチ)をいう。 「~を言う」「駄~」 (2)たわむれ事。 冗談事。 「~が通じない」 (3)気のきいた服装や化粧で身なりをととのえていること。 おしゃれ。 「生身玉(イキミダマ)の里がへりに~を尽くし/百花譜」 (4)当世風で気のきいていること。 「諸事~を好み, 高慢の鼻たかくなりしゆゑ/黄表紙・高慢斎行脚日記」 〔「洒落」は当て字〕

がっぽがっぽ

(副) 金銭などが大量に, かつ, 次々にはいってきたり出たりするさま。 「~ともうかる」

しっぽり

(副) (1)しっとりと全体的に十分ぬれるさま。 また, 雨が静かに降るさま。 「春雨に~(と)ぬれる」 (2)男女間の愛情のこまやかなさま。 「~(と)ぬれる」 (3)情がこもっていて静かなさま。 しんみり。 「ひと精出してあとでの煙草(タバコ)~と先づやりませうぞや/浄瑠璃・ひらかな盛衰記」

七宝

(1)〔仏〕「しちほう(七宝)」に同じ。 (2)「七宝焼き」の略。 (3)〔「四方」の転〕 「七宝繋(ツナ)ぎ」に同じ。 (4)家紋の一。 七宝繋ぎの一単位をもとに図案化したもの。 (5)生け花の花留めの一。 金属で{(4)}の形に作ったもの。

卓袱

〔「卓の覆い」の意〕 (1)中国風の食卓。 朱塗りで, 周囲に紅白の紗綾(サヤ)を垂れる。 卓袱台。 (2)「卓袱料理」の略。 (3)主に関西で, おかめそば・おかめうどんのこと。

七宝

愛知県西部, 海部(アマ)郡の町。 名古屋市西隣に位置し, 住宅地化。 近郊農業地域。 七宝焼で知られる。

烈士

気性がはげしく, 自分の信念をもって一途に行動する人。 烈夫。

っぽち

(接尾) ⇒ ぽち(接尾)

のっぽ

(名・形動) 背が高いこと。 体が細く背が高いこと。 また, そのさま。 そのような人をもいう。 ⇔ ちび 「~なビル」

外方

〔「そっぽう」の転〕 横の方。 よその方。 ほかの方。 <i>~を向・く</i> 相手をまともに見ないで, よその方を見る。 無視する。 転じて, 協調しない態度をとる。 「住民から~・かれた」

ぽっち

〔「ぽち(点)」の転〕 ※一※ (名) 小さく突き出た部分。 「~を押す」 ※二※ (接尾) 指示代名詞や数を表す語に付いて, 数量の少ないことを強調したり非難したりする気持ちを表す。 わずか…だけ。 ぽち。 「これっ~では足りない」「千円~では少なすぎる」 〔上の語との間に促音が入って「っぽっち」の形で用いることが多い〕

独歩

⇒ 国木田独歩