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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

しゅうさえこ

のおねえさんのつのだりょうこ、19代目うたのおねえさんのはいだしょうこと共にゲスト出演を果たした。 きっとしあわせ - 作詞、歌(NHK『みんなのうた』) いつもの笑顔で - 作詞、歌(NHK『みんなのうた』) 夢のまほう - 作詞、歌(NHK『みんなのうた』) あ・い・う・え・おにぎり

คำที่เกี่ยวข้อง

会衆

〔仏〕 説法や法会(ホウエ)に集まった人々。

拵える

〔「こしらえる」の転〕 「こしらえる」のくだけた言い方。 「団子を~・える」

砂州

⇒ さす(砂州)

査収

金品・書類などを調べて受け取ること。 「御~ください」

砂洲

⇒ さす(砂州)

竹筒

(1)竹筒。 酒を入れて携帯した。 「破籠(ワリゴ)~などこまやかにしたためさせ/奥の細道」 (2)「提(サ)げ重箱(ジユウバコ)」に同じ。

小筒

(1)竹筒。 酒を入れて携帯した。 「破籠(ワリゴ)~などこまやかにしたためさせ/奥の細道」 (2)「提(サ)げ重箱(ジユウバコ)」に同じ。

支え

(1)ささえること。 また, そのもの。 「塀に~をする」「一家の~となって働く」「心の~」 (2)「ささえぐち」の略。 「物ごとに~を言はず暮らされける故(ユエ)/浮世草子・姑気質」

詐取

金品をだまし取ること。 「巧妙な手口で預金を~する」

主査

中心となって査閲すること。 また, その役。 「学位論文~」

種差

〔論〕 〔specific difference〕 同一類に属するある種を他のすべての種から区別する特定の徴表。 例えば, 「動物」という類において, 「人間」を他のすべての動物から区別している「理性」など。

酒皶

慢性皮膚疾患の一。 鼻の先・頬(ホオ)などが赤くなり, 脂ぎって, にきび状の丘疹(キユウシン)・膿疱(ノウホウ)を生じる。 赤鼻。 酒皶鼻(シユサビ)。

餌

(1)飼っている動物に与える食物。 え。 「小鳥に~をやる」 (2)動物を誘い出して捕らえるための食物。 え。 「魚が~に食いついた」 (3)人を誘惑するために用いる金銭や品物。 え。 「金を~に便宜をはかってもらう」 (4)食べ物・食事の俗な言い方。 「やっと~にありつけた」

さえ

\\[サヘ\\](副助) 〔語源は「添え」という〕 体言およびそれに準ずる語, 活用語の連用形, 格助詞, 接続助詞「て」など種々の語に付く。 (1)極端な事柄を例として提示し, 他の一般を推し量らせる意を表す。 普通, 打ち消しの表現を伴ったり, 「…さえ…だから」の形でその結果に結びつけたりすることが多い。 「大学者で~解けない問題だから, 一般の人にわかるはずがない」「夫婦げんかは犬~食わない」 (2)(仮定条件句の中で用いられて)そのことだけで, すべての条件が満足される意を表す。 「君~よければ, それでいい」「お金~あれば, 満足だ」 (3)そればかりではなく, さらにつけ加わる意を表す。 これが「さえ」本来の用法であるが, 現代語ではこの用法は少なくなっている。 「親兄弟ばかりでなく, 妻に~死に別れた」「多祜(タコ)の浦の底~にほふ藤波を/万葉 4200」 〔上代では, 「さへ」は「すら」「だに」とそれぞれ意味を分担して並び行われたが, その後, 「すら」「だに」は次第に用いられることが少なくなり, 「さへ」がそれらに代わって用いられるようになっていった。 この傾向は中世末期以降特に目立つようになった。 それと同時に, 従来「さへ」がもっていた(3)の用法, すなわち添加の意には「まで」が用いられることが多くなった〕 → すら → だに

冱え

〔動詞「さえる」の連用形から〕 (1)澄みきっていること。 「音の~」 (2)考え・感覚などが鋭くはたらくこと。 「頭の~」 (3)技術や腕前があざやかで際立っていること。 「上手投げに~を見せる」 (4)(遊里で)興がますこと。 また, 遊興。 酒宴。 「これより辰巳の里と出かけ, あらゆる~をつくしけり/黄表紙・栄花夢」

冴え

〔動詞「さえる」の連用形から〕 (1)澄みきっていること。 「音の~」 (2)考え・感覚などが鋭くはたらくこと。 「頭の~」 (3)技術や腕前があざやかで際立っていること。 「上手投げに~を見せる」 (4)(遊里で)興がますこと。 また, 遊興。 酒宴。 「これより辰巳の里と出かけ, あらゆる~をつくしけり/黄表紙・栄花夢」

収益

(1)利益をえること。 また, その利益。 (2)(会計の上で)利益の源泉になる売上高のこと。

円宗

〔仏〕 〔「円頓(エンドン)宗」の略〕 天台宗の別名。 円頓の教えを旨とするところからいう。 〔近世では「えんじゅう」といった〕

演習

(1)物事に慣れるため, 繰り返して習うこと。 練習。 けいこ。 「運動会の予行~」 (2)軍隊などで, 実戦に備えて同じような状況を想定して行われる訓練。 また, その訓練を行うこと。 「陸海合同~」 (3)ゼミナール。 「国文学~」