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คำที่เกี่ยวข้อง

白鷺

コウノトリ目サギ科の鳥のうち, 全身白色のものの総称。 日本では普通, ダイサギ・チュウサギ・コサギ・アマサギをさす。 はくろ。

更衣

陰暦二月の異名。 ﹝季﹞春。

如月

陰暦二月の異名。 ﹝季﹞春。

衣更着

陰暦二月の異名。 ﹝季﹞春。

大仏

姓氏の一。

ぎらぎら

(副) 強烈に輝くさま。 どぎつく輝くさま。 「~(と)照りつける夏の太陽」「油が~する」

新羅

慶州を都とした朝鮮最初の統一王朝(356-935)。 四世紀中頃, 斯盧(シラ)国が半島東南部の辰韓一二国を統合して建国。 七世紀には唐と結んで百済(クダラ)・高句麗(コウクリ)を滅ぼし半島の統一支配を確立, 唐に倣(ナラ)い中央集権化をはかったが, 高麗(コウライ)の太祖王建によって滅ぼされた。 しら。 しんら。 シルラ。

晒し

〔動詞「さらす」の連用形から〕 (1)洗った布などを日光に当てて白くすること。 また, そうした布。 ﹝季﹞夏。 (2)「晒し木綿」の略。 (3)野菜などのあく・辛み・ぬめりなどを除くために, 流水に打たせたり, 水につけたりすること。 「~玉葱(タマネギ)」 (4)江戸時代, 重罪人や心中未遂の男女を人目にさらし, 辱めた刑。 三日を限度として, 追放・磔(ハリツケ)などの本刑に先立って行われた。 (5)「晒の合方(アイカタ)」に同じ。 (6)曲名(別項参照)。

曝し

〔動詞「さらす」の連用形から〕 (1)洗った布などを日光に当てて白くすること。 また, そうした布。 ﹝季﹞夏。 (2)「晒し木綿」の略。 (3)野菜などのあく・辛み・ぬめりなどを除くために, 流水に打たせたり, 水につけたりすること。 「~玉葱(タマネギ)」 (4)江戸時代, 重罪人や心中未遂の男女を人目にさらし, 辱めた刑。 三日を限度として, 追放・磔(ハリツケ)などの本刑に先立って行われた。 (5)「晒の合方(アイカタ)」に同じ。 (6)曲名(別項参照)。

晒

地歌・箏曲の曲名。 宇治川の水で布をさらす描写を曲にしたもので, 貞享(1684-1688)頃の北沢勾当作曲の「古(コ)ざらし」が基本。 のち長唄「越後獅子」や舞踊曲などに取り入れられ, 歌舞伎囃子(バヤシ)にも「さらしの合方」が考案されている。

更更

(1)(下に打ち消しの語を伴って)少しも。 一向に。 決して。 「そんな気は~ない」 (2)いまさらに。 あらためて。 ますます。 いちだんと。 「我や~恋にあひにける/万葉 1927」

さらさら

(副) (1)物が軽く触れ合ってかすかに立てる音を表す語。 「~と衣(キヌ)擦れの音がする」 (2)水などが浅い所をよどみなく流れるさま。 「小川が~(と)流れる」 (3)茶漬けなどを軽やかに食べるさま。 「お茶漬けを~(と)食べる」 (4)物事がつかえずにはかどるさま。 すらすら。 「巻き紙に~(と)書く」 (5)物に粘り気や湿り気がないさま。 さっぱりとしているさま。 「~(と)した砂」

空騒ぎ

わざとらしく騒ぐこと。 からさわぎ。 「殿の人々~すれば/宇津保(藤原君)」

空騒ぎ

むやみに騒ぐこと。 また, 騒ぐわりには実りのないこと。 「~に終わる」

白萩

(1)花の白いハギ。 (2)マメ科の落葉低木。 庭木として古くから栽植される。 朝鮮原産といわれる。 八, 九月, 白色の蝶形花をつける。 シロバナハギ。

白絹

白い色の絹布。 しろぎぬ。

白菊

(1)白い花を咲かせる菊。 また, その花。 しろぎく。 ﹝季﹞秋。 (2)襲(カサネ)の色目の名。 表は白, 裏は蘇芳(スオウ)。 九・一〇月頃着用。

豇豆

⇒ ささげ(豇豆)

詐偽

真実をいつわること。 いつわり。

欺詐

あざむきだますこと。 「~術策は人生必需の具と為り/学問ノススメ(諭吉)」