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คำที่เกี่ยวข้อง

激す

⇒ げきする(激)

懲らす

こらしめる。 「醜面(スベタ)を当てがつて~・してやるが好い/社会百面相(魯庵)」

凝らす

(1)意識をひとつの物事に集中させる。 そそぎこむ。 「目を~・して舞台を見つめる」「息を~・す」「工夫を~・す」「数寄を~・す」 (2)筋肉などが固くなるようにする。 「あまり肩を~・してしまうと健康に悪いよ」 (3)物が寄り集まって固まるようにする。 「雲を~・せり/御伽草子・秋夜長」 〔「凝る」に対する他動詞〕

げらげら

(副) しまりなく大声で笑うさま。 「こっけいなしぐさに~(と)笑う」

芒

「のぎ(芒)」に同じ。

野毛

「のぎ(芒)」に同じ。

沙羅樹

ナツツバキの別名。

激昂

感情が高ぶること。 興奮して激しく怒ること。 げっこう。 「~して退場した」

激高

感情が高ぶること。 興奮して激しく怒ること。 げっこう。 「~して退場した」

黄巾の乱

中国, 後漢末の農民反乱。 太平道という新興宗教で貧窮農民の心をとらえた張角は信徒を組織して, 184年に蜂起。 衆徒は目印として黄巾を着用。 乱は鎮定されたが, これをきっかけに群雄割拠を招来, 後漢は滅亡し, 三国鼎立の時代となる。 → 太平道

紅巾の乱

中国, 元末, 1351年から66年にかけて, 弥勒・白蓮(ビヤクレン)教徒が中心となって展開した宗教的農民反乱。 紅色の頭巾を目印とした。 首領は韓林児。 1368年, 紅巾軍の出身である朱元璋(シユゲンシヨウ)は元を退けて明国を樹立した。

茸

〔「木の子」の意〕 担子菌類・子嚢(シノウ)菌類の作る大きな子実体の通称。 木陰の腐葉土や朽ち木などに生え, 多くは傘状で裏に多数の胞子ができる。 松茸・初茸・椎茸のように食用になるものもあるが, 有毒なものもある。 ﹝季﹞秋。

蕈

〔「木の子」の意〕 担子菌類・子嚢(シノウ)菌類の作る大きな子実体の通称。 木陰の腐葉土や朽ち木などに生え, 多くは傘状で裏に多数の胞子ができる。 松茸・初茸・椎茸のように食用になるものもあるが, 有毒なものもある。 ﹝季﹞秋。

菌

〔「木の子」の意〕 担子菌類・子嚢(シノウ)菌類の作る大きな子実体の通称。 木陰の腐葉土や朽ち木などに生え, 多くは傘状で裏に多数の胞子ができる。 松茸・初茸・椎茸のように食用になるものもあるが, 有毒なものもある。 ﹝季﹞秋。

罅隙

氷河や雪渓(セツケイ)の割れ目。 クレバス。

虎の子

〔虎は子供を非常にかわいがるというところから〕 大切にして手元から離さないもの。 秘蔵の金品。 「~の貯金」

収納

〔「しゅのう」の直音表記〕 年貢その他の税をとりたてること。 また, とりたてたもの。 「あやしの郡の~などせさせければ/宇治拾遺 7」

領らす

〔「しる」に上代の尊敬の助動詞「す」が付いたもの〕 (1)お知りになる。 知っていらっしゃる。 「大野なる三笠の杜(モリ)の神し~さむ/万葉 561」 (2)国を統治される。 しろす。 しろしめす。 「生れまさむ御子の継ぎ継ぎ天の下~しまさむと/万葉 1047」

知らす

※一※ (動サ五[四]) 〔下二段動詞「知らす」の四段化〕 他の知るようにする。 知らせる。 「要人の死を当面~・さずにおく」 ※二※ (動サ下二) ⇒ しらせる

知らす

〔「しる」に上代の尊敬の助動詞「す」が付いたもの〕 (1)お知りになる。 知っていらっしゃる。 「大野なる三笠の杜(モリ)の神し~さむ/万葉 561」 (2)国を統治される。 しろす。 しろしめす。 「生れまさむ御子の継ぎ継ぎ天の下~しまさむと/万葉 1047」