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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

聾する

耳が聞こえなくなる。 耳を聞こえなくさせる。 「耳を~・する爆音」

労する

(1)はたらく。 ほねおる。 苦労する。 「~・せずして一点とる」「執筆に~・して机上に居眠りながら/福翁百話(諭吉)」 (2)はたらかせる。 疲れさせる。 「心身を~・する仕事」 労して功(コウ)なし 骨折っても効果があがらない。 労多くして功少なし。 労多くして益少なし。

弄する

〔「ろうずる」とも〕 (1)もてあそぶ。 「策を~・する」「詭弁(キベン)を~・する」 (2)ひやかす。 嘲弄(チヨウロウ)する。 「あないとほし, ~・じたるやうにも侍るかな, と苦しがり給ふ/源氏(行幸)」

黙する

だまる。 無言でいる。 「~・して語らず」

目する

(1)認める。 判断する。 「我輩を~・するに, 改革家流の名を以てする/学問ノススメ(諭吉)」 (2)注目する。 嘱目(シヨクモク)する。 「将来を~・されている」 (3)目で知らせる。 目くばせする。

諸

多くのもの。 いろいろのもの。 さまざまのもの。 「~の説がある」「その他~」

諸諸

多くのもの。 いろいろのもの。 さまざまのもの。 「~の説がある」「その他~」

印す

〔「しるす(記)」と同源〕 (1)しるしをつける。 目じるしを残す。 「確認済みのマークを~・す」 (2)ある場所に跡をつける。 証拠・記念に何かを残す。 「南極大陸に足跡を~・す」 ‖可能‖ しるせる

標す

〔「しるす(記)」と同源〕 (1)しるしをつける。 目じるしを残す。 「確認済みのマークを~・す」 (2)ある場所に跡をつける。 証拠・記念に何かを残す。 「南極大陸に足跡を~・す」 ‖可能‖ しるせる

死する

死ぬ。 「人間と称する動物は, …~・するものにして/福翁百話(諭吉)」 死してのち已(ヤ)・む 〔論語(泰伯)〕 命のある限り行い続ける。 死ぬまで努力し続ける。 死せる孔明(コウメイ)生ける仲達(チユウタツ)を走らす 〔蜀書(諸葛亮伝注)〕 蜀(シヨク)の諸葛孔明が五丈原の陣中で病死し, 部下の楊儀は陣営を引き払って退却し始めた。 これを聞いた魏(ギ)の司馬仲達が追撃すると蜀は応戦の構えを見せたので, 仲達は孔明の計略かと恐れて追撃をやめ, 退却したという故事。

資する

あることをするのに役に立つ。 たすけになる。 「彼の研究は科学の発展に~・すること大である」

誌す

〔形容詞「著(シル)し」と同源〕 (1)文字・記号や文章を書きつける。 「手帳に名前を~・す」「解答欄に○か×を~・す」「出来事を日記に~・す」「序文を~・す」 〔「記す」は文字・記号・文章, 「誌す」は文章, 「識す」は由来などを説明する文章に用いる〕 (2)(「心にしるす」などの形で)印象などを記憶する。 「この時の感激を胸に~・す」 (3)(「徴す」とも書く)前兆を示す。 徴候をあらわす。 「新(アラタ)しき年の初めに豊の稔(トシ)~・すとならし雪の降れるは/万葉 3925」 ‖可能‖ しるせる

記す

〔形容詞「著(シル)し」と同源〕 (1)文字・記号や文章を書きつける。 「手帳に名前を~・す」「解答欄に○か×を~・す」「出来事を日記に~・す」「序文を~・す」 〔「記す」は文字・記号・文章, 「誌す」は文章, 「識す」は由来などを説明する文章に用いる〕 (2)(「心にしるす」などの形で)印象などを記憶する。 「この時の感激を胸に~・す」 (3)(「徴す」とも書く)前兆を示す。 徴候をあらわす。 「新(アラタ)しき年の初めに豊の稔(トシ)~・すとならし雪の降れるは/万葉 3925」 ‖可能‖ しるせる

識す

〔形容詞「著(シル)し」と同源〕 (1)文字・記号や文章を書きつける。 「手帳に名前を~・す」「解答欄に○か×を~・す」「出来事を日記に~・す」「序文を~・す」 〔「記す」は文字・記号・文章, 「誌す」は文章, 「識す」は由来などを説明する文章に用いる〕 (2)(「心にしるす」などの形で)印象などを記憶する。 「この時の感激を胸に~・す」 (3)(「徴す」とも書く)前兆を示す。 徴候をあらわす。 「新(アラタ)しき年の初めに豊の稔(トシ)~・すとならし雪の降れるは/万葉 3925」 ‖可能‖ しるせる

するする

(副) (1)なめらかに滑るさま。 滑るように動くさま。 「幕が~(と)上がる」「~(と)近寄って来た」 (2)事が支障なく行われるさま。 順調に進むさま。 「糸を引くと~(と)ほどける」「~(と)擦り抜ける」

するする

〔女房詞〕 するめ。 [大上臈御名之事]

古衣

〔「ふるころも」とも〕 ※一※ (名) 着古した衣服。 ※二※ (枕詞) 古衣をまた打って柔らかくすることから, 「また打つ」の類音の地名「まつちの山」にかかる。 「~真土山より帰り来ぬかも/万葉 1019」

諸

名詞の上に付いて, 「両方の」「多くの」「共にする」の意を表す。 「~手」「~刃」「~人」「~寝」 → もろに

屯する

兵士やある仲間がたくさん集まる。 「学生が~・する場所」「冷却した水蒸気が, この森林に~・して/日本北アルプス縦断記(烏水)」

白雲母

アルミニウム・カリウムを含むケイ酸塩鉱物。 単斜晶系に属し, 板状・鱗片状結晶。 白色の真珠光沢があり, 薄くはがれる性質がある。 ペグマタイトや変成岩などに産し, 耐熱材・電気絶縁材などに用いられる。 はくうんも。