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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

しんのすけとシャン

2017年7月9日、コンビ解散を表明した。すぐ解散するつもりだったコンビは最終的に10年続いた。 しんのすけの突っ込みが特徴的。 しんのすけがシャンの頭をつっこむ音が芸風とされているが、本来はボケを貯めてつっこむという漫才がスタイルである。思い切りつっこむというスタイルはWCS時代にネタ見せをしていた時から続けているものであり、し

คำที่เกี่ยวข้อง

シャン

〖(ドイツ) schön〗 美しいこと。 また, 美しい女性。 もと学生語。 「バック-~」

権助

助・亮(=次官)の権官(ゴンカン)。

権亮

助・亮(=次官)の権官(ゴンカン)。

典侍

内侍司の次官。 定員四人。 初め従六位相当, のち従四位相当。 てんじ。

伸す

※一※(自動詞) (1)地位などがあがる。 勢力・規模などが発展する。 「業界のトップ-クラスまで~・してくる」「北海道勢が~・してきた」 (2)勢いよく進む。 足をのばしてさらに遠くまで行く。 「盛り場まで~・す」 (3)のびて広がる。 のびてゆく。 「藤の蔓(ツル)が四方へ~・す」 ※二※(他動詞) (1)のばす。 のばし広げる。 「うどん粉をこねて, めん棒で~・す」「餅を~・す」「腰ヲ~・ス/日葡」 (2)(「熨す」とも書く)火のしなどを当ててしわやちぢみをのばして平らにする。 「しわを~・す」 (3)なぐって倒す。 また, 気絶させる。 「けんかで~・される」「なまいきだ, ~・してしまえ」 ‖可能‖ のせる

のす

(接尾) 〔「如(ナ)す」の上代東国方言〕 名詞, あるいは動詞の連体形に付いて, …(の)ような, …(の)ように, の意を表す。 「利根川の川瀬も知らず直渡り波に逢ふ~逢へる君かも/万葉 3413」「下野(シモツケノ)三毳(ミカモ)の山のこ楢(ナラ)~まぐはし児ろは誰が笥(ケ)か持たむ/万葉 3424」

載す

⇒ のせる(乗) ⇒ のせる(載)

乗す

⇒ のせる(乗) ⇒ のせる(載)

既の事

(多く「すんでのことに」「すんでのことで」の形で)もう少しのところで。 あやうく。 「~で車にぶつかるところだった」

親王家

〔古く「しんのうげ」か〕 中世以後, 親王の称号を許された皇族の家筋。 江戸時代には, 伏見宮・桂宮・有栖川宮(アリスガワノミヤ)・閑院宮の四家があった。

険呑

〔「剣難」の転かという〕 あぶないさま。 不安なさま。 「直ぐ欄(テスリ)の倒れるやうな~なものは出来上らんと思ふがね/酒中日記(独歩)」 ﹛派生﹜~が・る(動ラ五[四])~さ(名)

剣呑

〔「剣難」の転かという〕 あぶないさま。 不安なさま。 「直ぐ欄(テスリ)の倒れるやうな~なものは出来上らんと思ふがね/酒中日記(独歩)」 ﹛派生﹜~が・る(動ラ五[四])~さ(名)

険難

〔「剣難」の転かという〕 あぶないさま。 不安なさま。 「直ぐ欄(テスリ)の倒れるやうな~なものは出来上らんと思ふがね/酒中日記(独歩)」 ﹛派生﹜~が・る(動ラ五[四])~さ(名)

兼す

〔「けんず」とも〕 兼任する。 「右衛門督を~・して検非違使別当になり給ふ/平家2」

鈐す

(1)錠を下ろす。 (2)印を捺(オ)す。 「毎区に人面印を~・せり/匏菴遺稿(鋤雲)」

素見

〔「素見物(スケンブツ)」の略〕 遊女や物をただ見るだけで買わないこと。 また, その人。 ひやかし。 そけん。 「~はさして銭もいらぬ事なれば/黄表紙・心学早染草」

能登

旧国名の一。 石川県の北部能登半島を占める。 能州。

祝詞

「のりと(祝詞)」の転である「のっと」の促音「つ」の無表記形。 「神主~いみじく申して/宇治拾遺 10」

篠竹

稈(カン)が細く群生するタケササ類の通称。 メダケ・アズマネザサなど。 篠の小笹。 篠笹。 しの。