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คำที่เกี่ยวข้อง

仁人

仁徳を備えた人。 仁者。

人事

(1)(自然の事柄に対して)人間に関する事柄。 (2)人としてなしうる事柄。 人としてすべき事柄。 → 人事を尽くして天命を待つ (3)(会社や組織内での)個人の地位・職務・能力などに関する事柄。 「~考課」 (4)「人事異動」の略。 「新しい~が発表になる」 (5)人間社会における出来事。 俳句の分類では, 天文・地理・動植物以外の題材のこと。 (6)人としての知覚や感覚。 意識。 「麻睡剤を飲まされ, 二日間全く~を弁ぜざりしが/花間鶯(鉄腸)」 <i>~は棺を蓋(オオ)うて定まる</i> その人の真の姿や価値は, 死んで初めて正しく判断される。 → 棺を蓋いて事定まる <i>~を尽くして天命を待つ</i> 〔胡寅「読史管見」〕 人としてできるかぎりのことを実行し, その結果は天の意思にまかせる。

時人

その時代の人。 当時の人々。

仁慈

いつくしみめぐむ・こと(さま)。 「蓋(ケダ)し皇天の~なる, 猶ほ且つ万人の所望を満たすこと能はず/佳人之奇遇(散士)」

自陣

自分の陣地・陣営。

自尽

自殺すること。 自害。

自刃

刃物を使って自らの生命を絶つこと。 「~を遂げる」「~して果てる」

神呪寺

兵庫県西宮市甲山町にある真言宗御室派の寺。 山号, 摩尼山。 淳和天皇の妃, 如意尼が創建したのに始まるという。 のち源頼朝が再興。 本尊は如意輪観音。 甲山(カブトヤマ)大師。 かんのうじ。

塵

(1)〔仏〕(ア)感覚や心の働きの対象。 (イ)心を汚すもの。 (ウ)煩悩(ボンノウ)。 (2)数の単位。 沙(シヤ)の一〇分の一。 すなわち一の一〇億分の一。 [塵劫記]

刃

やいば。 はもの。 <i>~に伏・す</i> 〔刃物の上に体をかぶせる意で〕 刃物で自害する。 <i>~を迎えて解く</i> 〔晋書(杜預伝)〕 竹を割るとき, はじめ少し割れるとあとは刃物の進む前に自然に割れていくように, 味方の勢力が強くて力を加えないでも敵がやすやすと敗れていくさまのたとえ。 破竹の勢い。

尋

〔「尋」は両手を広げた長さ〕 長さの単位。 古く中国では六尺五寸, 日本では六尺または五尺をあらわした。 〔日本では「尋」の字を「ひろ」に当てて用いた〕

仞

中国古代, 高さ・深さの単位。 八尺・七尺・四尺・五尺六寸など諸説ある。 「千~の谷」

人

天・地・人と三段階に分けたときの三番目のもの。 ひと。

壬

十干の第九。 みずのえ。

仁

(1)己に克ち, 他に対するいたわりのある心。 儒教における五常の一。 (2)愛情を他におよぼすこと。 いつくしみ。 おもいやり。 「~の心が厚い」 (3)〔仁の道を行う人の意から〕 ひと。 かた。 「どこの~かは存ぜぬ」「見上げた御~だ」 (4)(ア) ⇒ 核小体 (イ)種子から種皮を取り去った内部。 胚と胚乳から成る。 にん。

陣

(1)兵士を配列すること。 軍勢を配置すること。 また, その隊列。 陣形。 陣立て。 「鶴翼の~」「背水の~」 (2)戦場で軍勢が集結している所。 陣屋。 陣営。 陣地。 (3)たたかい。 いくさ。 「大坂冬の~」 (4)名詞の下に付いて, その集団・むらがりの意を表す。 「教授~」「報道~」 (5)禁中で, 衛士の詰め所。 また, 衛士が列座している所。 また, そこに詰めている人。 「春宮のたちはきの~にて/古今(春下・詞)」 (6)宮中で公事が行われる時に, 公卿が並んで座した席。 陣の座。 「~に夜の設けせよ/徒然 23」 (7)僧の出入り口。 「~の外まで僧都見えず/徒然 238」 <i>~を取・る</i> (1)陣を構える。 軍勢を配置する。 「山の上に~・る」 (2)場所を占める。 「涼しい木陰に~・る」

仁恕

(1)あわれみ深くおもいやりがあること。 (2)あわれんで罪過をゆるすこと。

尽日

(1)一日じゅう。 終日。 「~降雨」 (2)各月または一年の最後の日。 みそか。 おおみそか。

人日

五節句の一。 陰暦正月七日のこと。 七種粥(ナナクサガユ)を祝う風習がある。 人の日。 ﹝季﹞新年。

女人

おんな。 女性。 にょにん。