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รายละเอียดคำ

すっきりソング

すっきりソングは、かつてSMA NEET Projectで活動していた日本のお笑いコンビ。2015年結成、2018年4月14日解散。 本田 まさゆき(ほんだ まさゆき、1978年2月20日 - )ボケ・ネタ作り担当。立ち位置は向かって左。 山梨県出身。身長175cm、体重63kg。日本大学芸術学部卒業。

คำที่เกี่ยวข้อง

ソング

〖song〗 歌。 曲。 「ヒット-~」「フォーク-~」

すっきり

(副) (多く「と」を伴って) (1)よけいなものがなく, あかぬけしているさま。 「~(と)したデザイン」「~(と)した文章」 (2)わずらわしいことがなくて, 気持ちのよいさま。 さっぱり。 「腐れ縁を切って~(と)した」「病気が~(と)なおる」「頭が~する」 (3)筋が通っているさま。 わかりやすいさま。 はっきり。 「どうも~しない話だ」 (4)すっかり。 全部。 「身代を~助六に入りあげる/歌舞伎・助六」 (5)(下に打ち消しを伴って)さっぱり。 少しも。 「さつき来た芸者とやらは何だか~面白うもない/洒落本・南閨雑話」

喫す

⇒ きっする(喫)

すっぱり

(副) (「と」を伴っても用いる) (1)よどみなく一気に断ち切るさま。 「竹を~(と)切る」 (2)ことごとく。 すっかり。 「酒を~(と)やめる」「~打明けてお話しになつたら/社会百面相(魯庵)」 (3)見事に事が運ぶさま。 すっきり。 「~とわつちが上方でやらかしやしやう/滑稽本・膝栗毛 5」

ぐっすり

(副) (1)よく眠っているさま。 「~(と)眠る」 (2)残らずするさま。 すっかり。 「人も知る金持となりしを, ~息子に譲り/黄表紙・即席耳学問」 (3)物を突きさす音を表す語。 ぐっさり。

すっぽり

※一※ (副) (「と」を伴っても用いる) (1)全体をおおうさま。 「ふとんを~(と)かぶる」「高気圧に~(と)おおわれる」 (2)物がたやすくはずれたり, 抜けたり, またはまったりするさま。 「底が~(と)抜ける」「人形の首が~(と)取れる」 ※二※ (名) 〔すっぽり抜けている意から〕 ばか。 まぬけ。 あほう。 「やい宇治太郎の~め/浄瑠璃・天鼓」

すっかり

(副) (「と」を伴うこともある) (1)一つのこらず。 全部。 全く。 「~食べてしまった」「~忘れていた」 (2)見栄えのするさま。 すっきり。 「かの後家といふは, ~とした上しろもの/滑稽本・膝栗毛 8」 (3)思い切ってするさま。 すっぱり。 きっぱり。 「~ト切ル/ヘボン」

六気

⇒ ろっき(六気)

っきり

(副助) ⇒ きり(副助)

すっすっ

(副) (多く「と」を伴って)なめらかに行われるさま。 「~と歩く」「~と片付ける」

吃水

船舶が浮かんでいる時, 水面から船体最下部までの距離。 船脚(フナアシ)。

喫する

(1)飲む。 食べる。 「茶を~・する」「一豆の飯を得ても士とともに~・し/太平記 37」 (2)(よくないことを)受ける。 こうむる。 「惨敗を~・する」「余は一驚を~・したり/筆まかせ(子規)」

喫水

船舶が浮かんでいる時, 水面から船体最下部までの距離。 船脚(フナアシ)。

螽斯

(1)キリギリス科の昆虫。 体長40ミリメートル内外。 体は緑色か褐色で, 前ばねの部分には黒点がある。 はねは短く, 腹端に達する程度。 雌の産卵管は長く細い剣状。 雄は夏, 草むらでチョンギースと鳴く。 本州以南の日本各地に分布。 ハネナガキリギリス・ヤブキリなどの近縁種をも含めることがある。 ﹝季﹞秋。 《むざんやな甲の下の~/芭蕉》 (2)コオロギの古名。 「~いたくな鳴きそ秋の夜の長き思ひは我ぞまされる/古今(秋上)」 (3)〔櫓(ロ)のきしる音がキリギリスの鳴く音に似ているところからという〕 江戸時代, 吉原に通う二挺だての屋形船。 きりぎりすぶね。 きりぎりすまる。

蟋蟀

(1)キリギリス科の昆虫。 体長40ミリメートル内外。 体は緑色か褐色で, 前ばねの部分には黒点がある。 はねは短く, 腹端に達する程度。 雌の産卵管は長く細い剣状。 雄は夏, 草むらでチョンギースと鳴く。 本州以南の日本各地に分布。 ハネナガキリギリス・ヤブキリなどの近縁種をも含めることがある。 ﹝季﹞秋。 《むざんやな甲の下の~/芭蕉》 (2)コオロギの古名。 「~いたくな鳴きそ秋の夜の長き思ひは我ぞまされる/古今(秋上)」 (3)〔櫓(ロ)のきしる音がキリギリスの鳴く音に似ているところからという〕 江戸時代, 吉原に通う二挺だての屋形船。 きりぎりすぶね。 きりぎりすまる。

螽蟖

(1)キリギリス科の昆虫。 体長40ミリメートル内外。 体は緑色か褐色で, 前ばねの部分には黒点がある。 はねは短く, 腹端に達する程度。 雌の産卵管は長く細い剣状。 雄は夏, 草むらでチョンギースと鳴く。 本州以南の日本各地に分布。 ハネナガキリギリス・ヤブキリなどの近縁種をも含めることがある。 ﹝季﹞秋。 《むざんやな甲の下の~/芭蕉》 (2)コオロギの古名。 「~いたくな鳴きそ秋の夜の長き思ひは我ぞまされる/古今(秋上)」 (3)〔櫓(ロ)のきしる音がキリギリスの鳴く音に似ているところからという〕 江戸時代, 吉原に通う二挺だての屋形船。 きりぎりすぶね。 きりぎりすまる。

生薬

⇒ しょうやく(生薬)

擦(り)傷

物に擦れてできた傷。 物に擦れて, 皮膚がむけてできた傷。 擦過傷。

てっきり

(副) (1)ほとんど確実であると考えられるさま。 確かに。 きっと。 多く, 予想と異なった場合に用いる。 「~ばれたと思った」 (2)想像したとおりであるさま。 「法学士, ~然うだ/青春(風葉)」