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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

すっとんトリオ

1975年7月10日)本名は太田敏郎。 東京都港区の高輪中学校卒業。OSミュージックでダンサーの講師をしていた。路夫と共にメンバー脱退後は保利欽一を迎えて「てかてかトリオ」を結成、芸名も「くにお」「国夫」と改名。1975年に自殺した。 松田竹夫(1934年1月1日 - )本名は森内竹男。

คำที่เกี่ยวข้อง

トリオ

〖(イタリア) trio〗 (1)三人が一組になっていること。 三人組。 「クリーンナップ-~」「~漫才」 (2)(ア)三重奏。 三重唱。 (イ)メヌエットやスケルツォの中間部。 (ウ)三声部で書かれた楽曲。 トリオ-ソナタ・オーケストラ-トリオなど。

すっと

(副) (1)動作や動きが軽く素早く行われるさま。 「手を~差し出す」「~現れて~消える」 (2)わだかまりがなくなり気持ちがよくなるさま。 「胸が~する」

すっくと

(副) 勢いよく立ち上がるさま。 まっすぐ, すっと立つさま。 すくっと。 「~立ち上がる」

すぽっと

(副) (1)ある物にきっちりとはまっている物を一気に引き抜くときの音やそのさまを表す語。 「ビンの栓を~抜く」 (2)一気にはめ込んだり落ち込んだりかぶせたりする音やそのさまを表す語。 「穴に~落ちる」

ぶすっと

(副) (1)柔らかなものに勢いよく突き刺さるさま。 ぶすり。 「注射針を腕に~刺す」 (2)心の内に不満や怒りを含んださま。 「~した顔つき」

すらっと

(副) 「すらり{(2)}」に同じ。 「~した美人」

すかっと

(副) (1)すっぱりと物がきれるさま。 「~した切れ味」 (2)さっぱりして快いさま。 「~した気性」「気持ちが~する」

すぱっと

(副) (1)鮮やかに切ったり割ったりするさま。 「青竹を~割る」 (2)ためらわず, 明快に処理をするさま。 「~言い切る」「~あきらめる」

盗人

〔「ぬすびと」の転〕 ぬすびと。 ぬすと。 <i>~猛猛(タケダケ)しい</i> 盗みや悪事をはたらき, それをとがめられても, ふてぶてしい態度をとったり逆に居直ったりするさまをののしっていう語。 ぬすびと猛猛しい。

すっすっ

(副) (多く「と」を伴って)なめらかに行われるさま。 「~と歩く」「~と片付ける」

すとん

(副) (多く「と」を伴って)物が落ちたり倒れたりする音を表す語。 「~と下に落ちる」

かっ飛ばす

〔「かっ」は接頭語〕 (野球などで)球を打って勢いよく遠くへとばす。 「ホームランを~・す」 ‖可能‖ かっとばせる

鳥栖

佐賀県東部にある市。 鹿児島本線と長崎本線との分岐点。 近世, 長崎街道の宿場町で, 古来, 交通の要衝。 食品・化学など諸工業が発達。

賭す

⇒ とする(賭)

鼈

(1)淡水産のカメ。 体長30センチメートルほど。 甲はほぼ円形で軟らかい。 口先が突き出し, 水かきが発達している。 底が砂泥質の河川や沼にすむ。 肉は美味で食用, 血は強精剤とされる。 本州・四国・九州・種子島に分布。 川亀。 泥亀。 (2)歌舞伎舞台の花道の七三の所に設けた切り穴。 役者が花道へ出入りするのに用いる。 (3)船底の淦水(アカミズ)を汲み出すための水鉄砲式の排水ポンプ。 江戸時代の廻船の必須装備品の一。 <i>~が時をつくる</i> 起こりえないことのたとえ。 <i>~と月(ツキ)</i> 「月とすっぽん」に同じ。 → 月

一寸

(1)一尺の一〇分の一。 約3.03センチメートル。 → 寸 (2)短い距離・時間・寸法。 わずかなことのたとえ。 「~たりとも動かさない」「~のばし」「~きざみ」 〔副詞的用法の場合, アクセントは 〕 <i>~先は闇(ヤミ)</i> 未来のことは全く予測することができないことをいう。 <i>~下は地獄</i> 薄い船板一枚の下は底深い海である。 船乗りの仕事の危険なことにいう。 板子(イタゴ)一枚下は地獄。 <i>~の光陰(コウイン)軽(カロ)んずべからず</i> 〔朱熹の詩「偶成」の一節「少年易老学難成, 一寸光陰不可軽」から〕 たとえわずかな時間でも, 無駄に過ごしてはいけない。 <i>~延びれば尋(ヒロ)延びる</i> 当面している困難を乗り切れば, あとはなんとかやっていけて先行き楽になる。 <i>~の虫にも五分(ゴブ)の魂(タマシイ)</i> 小さな者・弱い者でも, それ相応の意地や感情はもっているから決してばかにしてはならない。

おっとっと

(感) 酒などがこぼれそうになったり, 危うく失敗しそうになったりした時に発する語。 「~, もう結構」「~あぶない」

とっとと

(副) 〔「とっと」は「疾(ト)く疾(ト)くと」の転〕 はやく。 急いで。 「~出て行け」「~失(ウ)せろ」

屯する

(1)寄り集まる。 たむろする。 「我々此地に~・すること八九日/浮城物語(竜渓)」 (2)集めとどめる。 守りのために集める。 「三千余の精兵を~・せしかば/経国美談(竜渓)」