Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

ずっしり

[ずっしり]
(副)
(多く「と」を伴って)
(1)物の重いさま。 重量感のあるさま。 ずしり。
「~(と)した重い袋」
(2)重々しくどっしりしているさま。
「~(と)した人物」
(3)重い物が落ちて大地や床にあたって出す音を表す語。 ずしり。
「~と地響きがして/滑稽本・浮世風呂2」
(4)重く感ぜられるほど数量の多いさま。 どっさり。
「板元の金まうけ, また~とぬけました/滑稽本・浮世風呂 3」

คำที่เกี่ยวข้อง

出突っ張り

一人の俳優が, すべての出し物や幕, あるいは一幕中ずっと出ること。 転じて, 一般に, 出つづけることをいう。 でづっぱり。

初刷(り)

(1)書籍の同一の版による第一回目の印刷。 また, 第一回目に印刷された書籍。 第一刷り。 初刷(シヨサツ)。 (2)「はつずり(初刷){(2)}」に同じ。

立志

志を立てること。 生きる上での目標を立て, それをなしとげようとすること。 <i>~伝((リツシデン))中の人</i> 立志伝に登場する人。 逆境から身を起こして成功した人。

律師

(1)戒律をたもち, 徳の高い僧。 (2)僧綱の第三位。 僧正・僧都に次ぐ僧官。 正・権に分かれ, 五位に準ぜられる。

律詩

中国の唐代に完成した近体詩の一種で, 一首が八句から成る定型詩。 一句が五字の五言律詩と七字の七言律詩とがある。 二句ひと組を「聯(レン)」と呼び, 第一・二句を首聯(起聯), 第三・四句を頷(ガン)聯(前聯), 第五・六句を頸(ケイ)聯(後聯), 第七・八句を尾聯(結聯)という。 頷聯と頸聯はそれぞれの二句が対句になっていなければならない。 律。

ずしずし

(副) (多く「と」を伴って)からだの重いものが歩く足音を表す語。 「象が~(と)歩く」

ずっと

(副) (1)違いのはなはだしいさま。 はるかに。 「ここの方が~住みよい」「~昔」「~東の方」 (2)ある状態が長く続くさま。 「大阪から~立ち通しだった」「このところ~会っていない」 (3)とどこおることなく事が行われるさま。 「さあ, ~お通りください」「~見渡したところ」

頭血腫

⇒ とうけっしゅ(頭血腫)

ずぶり

(副) 〔古くは「づぶり」とも表記〕 (多く「と」を伴って) (1)水や泥の中に沈み込むさま。 「ぬかるみに足が~とめりこむ」 (2)とがったものをやわらかいものに突き刺すさま。 ずぶ。 「槍で~と刺す」

ずばり

(副) (1)遠回しでなく, 急所を突いて鋭く話をするさま。 物事の核心をついて, はっきり言うさま。 ずばっと。 「~(と)痛い所をつく」「そのもの~を言う」 (2)刃物で勢いよく物を切るさま。 「~(と)切り落とす」

綸子

〔「綾子」の唐音〕 しゅす織りの地にその裏組織で地紋を織り出した絹織物。 織りあげたのち, 精練する。 滑らかでつやがある。

削り

(1)けずること。 多く複合語として用いられる。 「鉛筆~」 (2)髪をとかすこと。 くしけずること。 「御~。 御元結なかはし/御湯殿上(永禄六)」

硯

〔「墨磨(スミスリ)」の転〕 墨を水ですりおろすために使う道具。 石で作ることが多い。

綾子

〔「綾子」の唐音〕 しゅす織りの地にその裏組織で地紋を織り出した絹織物。 織りあげたのち, 精練する。 滑らかでつやがある。

ずらり

(副) (多く「と」を伴う)多くの人や物が列になって並ぶさま。 ずらっと。 「お歴々が~(と)居並ぶ」

ずんぐりむっくり

(副) 「ずんぐり」を強めていう語。 「~(と)した人」

途子

大路と大路を結ぶ小路, または辻。

図子

大路と大路を結ぶ小路, または辻。

賤

※一※ (名) 卑しいこと。 身分の卑しい人。 「あやしき~山がつも力尽きて薪さへ乏しくなりゆけば/方丈記」 ※二※ (代) 一人称。 近世, 幇間(ホウカン)などが自分を卑下していう語。 わたくしめ。 「~も昔は恋を磨き/浄瑠璃・淀鯉(上)」