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รายละเอียดคำ

そうりゅう

蒼龍 青龍の別名。 大日本帝国海軍の御召船。蒼龍 (御召艦)を参照。 大日本帝国海軍の航空母艦。蒼龍 (空母)を参照。 そうりゅう 海上自衛隊の潜水艦。そうりゅう (潜水艦)を参照。 滄竜 モササウルス科の動物の別名。 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する

คำที่เกี่ยวข้อง

層流

流体の隣りあう部分が混ざりあうことなく流線が規則正しい形を保つ流れ。 流速が小さく, 粘性の作用が大きいときにみられる。 ⇔ 乱流

蒼竜

⇒ そうりょう(蒼竜)

隆隆

(1)たくましく盛り上がっているさま。 「筋骨~たる体」 (2)勢いの盛んなさま。 「社運~たるを見る」

粒粒

一粒一粒。 すべてのつぶ。 「その栗は…みんな~に実が入つて/縁(弥生子)」

流流

流派によるそれぞれの仕方・流儀。 物事は種々様々であること。 「細工(サイク)は~」

理想

(1)考えうるかぎり最もすばらしい状態。 最も望ましい姿。 行動の目的となって現実に意味を与える。 ⇔ 現実 「~の男性」「~が高い」 (2)〔哲〕 〔ideal〕 物や心の最も十全で最高の形態。 ふつう現実的具体的なものの対極ないし究極として, 知性ないし感情の最高の形態とされる。 実現可能な相対的な理想と, 到達不可能な絶対的な理想(神・永遠・最高善など)とに区別でき, 後者は超越的・規制的なものであり真の理想といえる。

総理

(1)「内閣総理大臣」の略。 (2)すべての事務をとりまとめて管理すること。 また, その人。 「国務を~する」

流離

故郷を出て他の土地をさまよい歩くこと。 流浪。 「貴種(キシユ)~譚(タン)」「温は~して揚州に往つてゐた/魚玄機(鴎外)」

六

〔唐音〕 数の六。 拳をうつ時などに使った。 「ごう(五), ~, すむい(四)/浄瑠璃・冥途の飛脚(中)」

流

(1)水などのながれ。 「面白や, 山水に杯を浮かめては, ~に牽かるる曲水の/謡曲・安宅」 (2)武道・芸道・技芸などで, その人, その家に特有の手法・様式。 また, その系統。 流派。 流儀。 「小笠原~」「観世~」「わが小鼓はあぢもなしいづれの~に打ちも直さん/仮名草子・仁勢物語」 (3)なかま。 連中。 やや軽侮の気持ちを含んで用いる。 「皆あの~が…, ろくな事は出かさず/浄瑠璃・冥途の飛脚(中)」 (4)いろいろの語の下に付いて, それ特有のやり方, 方式を表す。 「自己~」「西洋~」 → 流

粒

助数詞。 小さな粒(ツブ)状のものを数えるのに用いる。 つぶ。 「丸薬三~を服用する」

竜

〔「りょう」とも。 「りゅう」は慣用音, 「りょう」は漢音〕 (1)想像上の動物。 体は巨大な蛇に似て鱗(ウロコ)におおわれ, 頭には二本の角と耳がある。 顔は長く口辺にひげをもつ。 平常は海・湖・沼・池などの水中にすみ, 時に空にのぼると風雲を起こすとされる。 中国ではめでたい動物として天子になぞらえ, インドでは仏法を守護するものと考えられた。 たつ。 → 竜神 (2)将棋で, 飛車が成ったもの。 竜王。 (3)ドラゴンに同じ。 (4)星の名。 木星。 歳星。 <i>~に翼(ツバサ)を得たる如(ゴト)し</i> 力の強いものにさらに強い力が加わることのたとえ。 虎に翼。 <i>~の雲を得(ウ)る如(ゴト)し</i> 竜が雲を得て天に昇るように, 英雄豪傑などが機に臨んで盛んに活躍するたとえ。 <i>~の鬚(ヒゲ)を撫(ナ)で虎(トラ)の尾を踏む</i> 大きな危険を冒すことのたとえ。 「~心地/平家 3」

旒

助数詞。 旗・幟(ノボリ)を数えるのに用いる。 「一~の旗」

流

助数詞。 旗・幟(ノボリ)を数えるのに用いる。 「一~の旗」

理想主義

〔idealism〕 (1)現実にとどまるのではなく, 理想の実現をめざそうとする立場, 生き方。 ⇔ 現実主義 (2)自然をあるがままに描かず, 様式化し, 理想化して表現しようとする美術上の立場。 (3)文学の意義を倫理的社会的理想の実現におく立場。 近代文学では, 写実主義に対立した, 幸田露伴・夏目漱石, また白樺派の人道主義に見られる。

惣領

(1)家を継ぐ子。 あととり。 (2)長男または長女。 (3)上代の地方行政官。 筑紫・吉備(キビ)などの要地に置かれ数か国を統治した。 大宝令施行により大宰府(筑紫総領)以外は廃止された。 すべおさ。 すぶるおさ。 (4)中世, 特に鎌倉時代, 武家社会における一族の長。 一族の祭祀の中心となり, 一族・庶子を統率し, 御家人として鎌倉殿に奉仕した。 (5)すべてを支配すること。 全部を領有すること。 「将軍があとをば母堂の二位の尼~して/愚管 6」 <i>~の甚六(ジンロク)</i> 長男・長女は大事に育てられるため, 弟妹に比べておっとりしているということ。

総領

(1)家を継ぐ子。 あととり。 (2)長男または長女。 (3)上代の地方行政官。 筑紫・吉備(キビ)などの要地に置かれ数か国を統治した。 大宝令施行により大宰府(筑紫総領)以外は廃止された。 すべおさ。 すぶるおさ。 (4)中世, 特に鎌倉時代, 武家社会における一族の長。 一族の祭祀の中心となり, 一族・庶子を統率し, 御家人として鎌倉殿に奉仕した。 (5)すべてを支配すること。 全部を領有すること。 「将軍があとをば母堂の二位の尼~して/愚管 6」 <i>~の甚六(ジンロク)</i> 長男・長女は大事に育てられるため, 弟妹に比べておっとりしているということ。

総量

全体の数量・重量。

蒼竜

(1)青色の竜。 また, 青黒い毛並みの大きな馬とも。 (2)四神(シジン)の一。 「青竜(セイリヨウ)」に同じ。 (3)二十八宿のうち, 東方七宿の総称。