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รายละเอียดคำ

そんでもってKISS

「そんでもってKISS」(そんでもってキス)は、7HOUSEの3枚目のシングル。 TBSテレビ系テレビアニメ『魔術士オーフェンRevenge』前期オープニングテーマ。 1枚目のアルバム『ONE BOX』先行シングル。100位以内にランクインした作品は本作品が最後になった。 作詞・作曲:つんく(特記以外)

คำที่เกี่ยวข้อง

でもって

(連語) 〔格助詞「で」に「もって」が付いたもの〕 格助詞「で」を強めた言い方。 「火事~家屋敷をすっかり失ってしまった」「今では飛行機~ヨーロッパでもアフリカでも簡単に行くことができる」

以て

〔動詞「もつ(持つ)」の連用形の音便の形「もっ」に接続助詞「て」の付いたもの〕 動詞「持つ」の具体的な意味が薄れ, 一語の助詞のように用いられる。 ※一※格助詞的に用いられる場合。 「をもって」の形で用いられることが多い。 (1)手段・方法・材料などを表す。 …で。 …でもって。 …によって。 「書面を~通知する」「願はくは今日の拝参を~必ず当生の良縁とせん/海道記」 (2)原因・理由などを表す。 …の理由で。 …により。 「博学を~聞こえる」「猛練習を~鳴るチーム」「世尊此の因縁を~我等諸の王を護世者と名づく/金光明最勝王経(平安初期点)」 (3)動作の行われる時を表す。 に。 「顔を洗う序(ツイデ)を~, 冷たい縁を素足で踏みながら, 箱の蓋を取つて鳥籠を明海(アカルミ)へ出した/文鳥(漱石)」「尚八月十五日を~行ふべきなり/今昔 31」 (4)動作・作用の行われる際の状態を表す。 「優秀な成績を~卒業した」 (5)単なる強めとして用いる。 「いささか~迷惑なことだ」「東京を~日本の首都とする」「水を~遍く灑ぐ/金光明最勝王経(平安初期点)」「コトゴトク~クチヲトヂラレヲワンヌ/ロドリゲス」 ※二※接続助詞的に用いられる場合。 (1)形容動詞, 断定の助動詞「だ」の連用形に付いて, 下に続ける。 「…の上に」「…に加えて」などの意を表す。 かつ。 「利口で~, すなおな子だ」「美人で~, 頭もいいときている」 (2)動詞の連用形に付いて, 下の動詞に続ける。 「…しながら」の意を表す。 「歌い~踊る」「古宮川町はどうまゐりまするとさぐり~帰れ/浮世草子・長者容気」 → 以ちて(連語) <i>~する</i> (「…を以てする」の形で)活用する。 …によってする。 「彼の言を~すれば」「現代医学を~しても…」 <i>~暝(メイ)すべし</i> (宿願を果たして)それで安心して死ぬことができる。

姪孫

兄弟姉妹の孫。

てんで

(副) はじめから考えてみるまでもないさま。 まったく。 てんから。 多く打ち消しの語を伴って用いる。 「~役に立たない」「自分のした事が云へない位なら, ~仕ないがいい/坊っちゃん(漱石)」

でも

(接助) ⇒ ても(接助)

でも

(係助) 〔断定の助動詞「だ」の連用形「で」または格助詞「で」に, 係助詞「も」の付いたものから。 近世以降の語〕 体言またはそれに準ずるもの, 体言に「が」「を」以外の格助詞の付いたもの, 副詞, 接続助詞「て」などに接続する。 (1)極端な例を示し, 他の場合にはもちろんであるということを類推させる。 …でさえ。 「子供~できる」「ちょっと~油断したら, つけこまれてしまいますよ」 (2)「たとえ…であっても」の意を表す。 「雨天~決行する」「どんな速球~打ちこなす」 (3)「なんでも」「どれでも」など, 不定称の指示語に付いて, 全面的な肯定の意を表す。 「なん~知っている」「いつ~結構です」 (4)軽く例示的に提出する。 「お茶~飲みましょう」「ホテルのロビーで~待っていてください」 (5)「せめて…だけなりとも」の意を表す。 「長男~生きていてくれたらなあ」 (6)(「(まんざら)…でもない」などの形をとって)不確かな判断を表す。 「彼の発案は, 捨てたもの~ない」

でも

(連語) ※一※〔断定の助動詞「だ」の連用形「で」に係助詞「も」の付いたもの〕 ⇒ だ(助動) ※二※〔格助詞「で」に係助詞「も」の付いたもの〕 ⇒ で(格助) ※三※〔打ち消しの接続助詞「で」に係助詞「も」の付いたもの〕 ⇒ で(接助) ※四※〔上に来る語の関係で「で」となった接続助詞「て」に係助詞「も」の付いたもの〕 ⇒ ても(連語)

でも

(接続) 〔「それでも」の略。 主として話し言葉に用いる〕 それでも。 けれども。 「~, 僕は負けない」「みんな帰ってしまいました。 ~, 私は残りました」

でも

(接頭) 〔係助詞「でも」から出た語〕 (1)〔「あれでも…か」の「でも」から〕 その名に値しないものであることを表す。 えせ。 「~易者」「~学者」 (2)〔「…にでもなろうか」の「でも」から〕 積極的な意志からではなく, なんとなくそれになっている意を表す。 「~医者」

田租

律令制で, 田の面積に応じて課せられた基本的税目。 国・郡の正倉に蓄積された。 たぢから。

田鼠

モグラの異名。

何でもかんでも

〔「何でも」を強めていう語〕 (1)どのようなものでも。 すべて。 「彼は~すぐ手を出したがる」 (2)どうしても。 ぜひとも。 何としても。 「この仕事が終わるまでは~がんばろう」

もっそり

(副) (1)動作などがのろいさま。 「~と立ちあがる」 (2)あかぬけせず野暮ったいさま。 「~とした男」

もそっと

(副) もう少し。 もうちょっと。 「~近くへ」

だもんで

(接続) 〔「だもので」の転〕 それで。 だから。 「きのうは徹夜だった。 ~今日は遅刻さ」

抑

〔「そも」を重ねた語。 古くは漢文訓読に多く用いられた〕 ※一※ (名) (物事の)最初。 起こり。 どだい。 副詞的にも用いる。 「~は僕が始めたものだ」「~の始まり」 ※二※ (接続) 改めて説き起こすとき, 文頭に用いる語。 いったい。 だいたい。 「~, 事前調査の不備がこのような事態を招いた」「~私の今日あるは彼のおかげだ」 〔※一■は■二※の転〕

抑抑

〔「そも」を重ねた語。 古くは漢文訓読に多く用いられた〕 ※一※ (名) (物事の)最初。 起こり。 どだい。 副詞的にも用いる。 「~は僕が始めたものだ」「~の始まり」 ※二※ (接続) 改めて説き起こすとき, 文頭に用いる語。 いったい。 だいたい。 「~, 事前調査の不備がこのような事態を招いた」「~私の今日あるは彼のおかげだ」 〔※一■は■二※の転〕

手ん手に

〔「手に手に」の転〕 (1)それぞれの人が自分の思う通りにするさま。 めいめいに。 てんでんに。 「~動き出す」 (2)各自の手にもつさま。 「老僧ども四五百人, ~もつたる数珠共を/平家2」

逓伝

(1)次々に伝え送ること。 逓送。 (2)宿駅でとりついで送ること。 また, その人足や車馬。