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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

ぞろぞろ

[ぞろぞろ]
(副)
(1)多くの人々が引き続いて, あまり速くなく動くさま。
「ビルから~(と)出てくるサラリーマン」
(2)小さな虫がはいまわるさま。
「腐った根太からシロアリが~(と)はいだしてきた」
(3)長いものをだらしなく引きずるさま。
「裾を~(と)引きずる」

คำที่เกี่ยวข้อง

漫ろ

※一※ (形動) ※一※ (1)そわそわして落ち着かないさま。 何かに気を取られて目前のことに集中できないさま。 「夏休みが近いから, 学生は気も~で勉強に身が入らない」 (2)これという理由もなく, 自然にそうなるさま。 知らず知らず。 「~に昔がしのばれる」「他の一銭よりも吝(オシ)まざりし此美人の胆は, 拾人の乗合をして~に寒心せしめたりき/義血侠血(鏡花)」 ※二※ (1)何の考えもなくある行動をするさま。 軽率。 やたら。 「(帝釈天ハ)~に長者が財を失はんとは何しに思しめさん/宇治拾遺 6」 (2)偶然であるさま。 突然。 「実に盗人も無ければ, 障紙の~に倒れ懸りたりけるなりけりと思ひ得て/今昔28」 (3)無関係なさま。 「山門の大衆, 六波羅へは寄せずして, ~なる清水寺に押し寄せて/平家 1」 (4)つまらないさま。 取るに足りないさま。 「暑気などにや。 さては~なる事を思すにこそあらめ/宇津保(国譲中)」 ※二※ (副) これという理由もなく, ある感情や心理がわき起こるさま。 何となく。 「故郷が~恋しい」「昔のことが~思い出される」

ぞろり

(副) (1)多くのものがひとつながりまたは, ひとかたまりになっているさま。 「つるをひっぱると, さつま芋が~と出てきた」 (2)着物を, 長めにしどけなく, あるいは着流しに粋(イキ)な風に着ているさま。 「粋な天神にお召の書生羽織を~と着て/社会百面相(魯庵)」

候

⇒ ぞうろう(候)

候ふ

〔「にそうろう(に候)」または「にてそうろう(にて候)」の転〕 …であります。 …です。 「アアラ, オビタタシノ御奉加ドモ~ヤ/ロドリゲス」「ソレワ理リ~/ロドリゲス」 〔短縮して「ぞうろ」ともいう〕

父母

「かぞいろは」に同じ。 「~の契りは深きつばめだに/為忠集」

父母

〔「いろは」は母の意。 古くは「かそいろは」〕 父母。 両親。 かぞいろ。 「よも山に木の芽春雨降りぬれば~とや花のたのまむ/千載(春上)」

ぞろっぺえ

(名・形動) だらしがないこと。 しまりのないこと。 また, そのさま。 そのような人をもいう。 「~とはお前(メエ)の事さ/洒落本・粋町甲閨」

漫ろ言

とりとめのない話。 くだらない話。 すずろ言。

供揃え

〔「ともぞろい」とも〕 (大名行列などの)供の者をそろえること。 「堂々たる~」

漫ろ歩き

特にこれという目的もなく, ぶらぶらと歩き回ること。 散歩。 すずろあるき。 そぞろありき。 「夏の夜の~」「満開の桜の下を~する」

簇簇

「そうそう(簇簇)」に同じ。 「春は~として萌えつつあり/自然と人生(蘆花)」

造像

像, 特に仏像をつくること。 「~起塔」

ぞくぞく

(副) (1)発熱のために寒けを感じるさま。 「熱があるらしくからだが~する」 (2)喜び・期待・恐怖などのために緊張・興奮して震えそうになるさま。 「背筋が~するような興奮を味わう」

続続

(「と」を伴っても用いる)多くのものが途切れることなく続くさま。 あとからあとから。 「~(と)ゴールインする」「~(と)集まる」

もぞもぞ

(副) (1)落ち着かずに体を動かすさま。 もそもそ。 「からだを~させる」 (2)虫などがうごめくさま。 またそのような感じを受けるさま。 もそもそ。 「毛虫が~(と)動く」「背中が~する」

俗

※一※ (名) (1)一般の世間。 世の中。 また, 一般の人。 官に対する民間, 学界に対する一般の世間, 仙人・聖人に対する人間など。 (2){(1)}のうち特に仏門に対する一般の世間。 また, 出家していない人。 「~にかえる」 (3)世間のならわし。 土地の風習。 時代の風俗。 「人民これに由て, 蛮荒野鄙の~を免るることなり/西国立志編(正直)」 ※二※ (形動) (1)ありふれているさま。 「~なところがかえって受ける」 (2)いやしいさま。 下品なさま。 ⇔ 雅 「~な人間」「~なことばかり言う」 → 俗に

増

(1)ふえること。 ふやすこと。 ⇔ 減 「昨年に比べ五万円の~」 (2)〔増阿弥の製作にかかることから〕 能面の一。 「羽衣」「葛城」のシテなど, 神性を帯びた女性に用いる。 増女(ゾウノオンナ)。

族

(1)同じ血統に属する人々。 一門。 ぞう。 「母の~なる播磨国の人/興津弥五右衛門の遺書(鴎外)」 (2)生物の分類上, 科と属の間の階級。 植物学では属との同音を避けて連(レン)という。 (3)〔化〕 周期表中で, 縦に配列している一群の元素。 1 族~ 18 族に分けられる。 また, 一般に, その原子構造や分子構造の類似性により物理的・化学的性質を共有する一群の元素や化合物。 例えば, ハロゲン族元素・鉄族元素・芳香族化合物。

針孔

糸を通す針のあな。 めど。