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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

地体

※一※ (名) (1)物本来の性質, 基本。 自体。 「是, 芸能の~にして/九位」 (2)地球。 ※二※ (副) 「自体{※二※}」に同じ。 「夜目で判然とは目に入らなんだが~何でも洞穴があると見える/高野聖(鏡花)」

事態

事のありさま。 成り行き。 多く, 深刻で好ましくない状態をいう。 「~を重くみる」「~は日増しに悪化する」「緊急~」

対峙

(1)山などが並んでそびえること。 (2)二つの勢力が向き合ったまま動かないでいること。 「両軍が川を挟んで~する」

辞退

へりくだって断ること。 遠慮して権利や地位などを放棄すること。 「叙勲を~する」「出場~」「せっかくのご指名ですが~いたします」

胎児

哺乳類の母胎内で発育中の幼体。 ヒトの場合は受胎後八週間以降をいう。 民法では, 母の胎内にあってまだ出生していない子をいう。 損害賠償・相続・遺贈に関しては, すでに生まれたものとみなされる。

自体

※一※ (名) そのもの本来の性質。 それ自身。 地体。 多く名詞の下に付いてその意を強める。 「制度~が悪いのではない」「考え方それ~に問題がある」 ※二※ (副) もともと。 元来。 地体。 「~僕とは性分が違うんだから/社会百面相(魯庵)」

字体

線や点の組み合わせから成る, 文字の骨組み。 字形。 → 書体

対自

〔哲〕 〔(ドイツ) für sich〕 存在者が自己自身を対象化する自覚的在り方。 ヘーゲル弁証法の一契機。 向自。 フュール-ジッヒ。 → 即自

たじたじ

(副) (1)相手の気勢や力に圧倒されて後ずさりするさま。 ひるんでしりごみするさま。 「大の男も~となる」「~の体(テイ)」 (2)足もとが定まらずよろよろとするさま。 「突れて孝助~と石へ躓(ツマヅ)き尻もちをつく/怪談牡丹灯籠(円朝)」

他事

その人には関係のない事。 よそごと。 <i>~ながら</i> あなたには関係ないことですが。 手紙で, 自分のことを述べるときに用いる。 「~御安心ください」

多事

(1)仕事が多いこと。 忙しいこと。 「~多端」 (2)事件が多く, 世の中が騒がしいこと。 「内外~」

受胎

妊娠すること。 みごもること。 懐妊。

対陣

相手と向かい合って陣をとること。 「彼我~すること既に半歳/此一戦(広徳)」

対人

他人に対すること。 他人に対してのこと。 「~保険」

滞陣

一か所に長く陣をしくこと。 「~百日に及ぶ」

大人

(1)体の大きい人。 巨人。 (2)おとな。 だいにん。 (3)徳の高い人。 度量のある人。 人格者。 大物。 「~の風格がある」 (4)身分・地位の高い人。 「政治界の~とならんか/福翁自伝(諭吉)」 (5)師匠・学者を敬っていう語。 うし。 <i>~は大耳(オオミミ)</i> 度量のある人は細かなことをいろいろ聞きとがめない。 大名は大耳。 <i>~は赤子(セキシ)の心を失わず</i> 〔孟子(離婁下)〕 (1)高徳の人は, 純粋な心をいつまでも失わない。 (2)徳のある君主は, 民のことを常に心にかけ, その気持ちを理解している。

女体

女性の体。 にょたい。

除隊

兵役を解かれること。 ⇔ 入隊 「満期で~する」

仁体

※一※ (名) (1)人間のからだ。 「~解剖」「~模型」「~実験」 (2)人のようす。 人柄。 人品。 身柄。 じんてい。 「むかしの厚鬢(アツビン)もうすく~おかしげなれば/浮世草子・永代蔵2」 (3)人を丁寧にいう語。 お人。 おかた。 「ソノ郷ニ名ヲバイソポトユウテ, 異形(イギヨウ)不思議ナ~ガオヂャッタガ/天草本伊曾保」 ※二※ (名・形動) 〔近世語〕 体裁の悪い・こと(さま)。 「ええ~な事云ずと, 人の来ぬ間においでいなあ/歌舞伎・傾城黄金鱐」

人体

※一※ (名) (1)人間のからだ。 「~解剖」「~模型」「~実験」 (2)人のようす。 人柄。 人品。 身柄。 じんてい。 「むかしの厚鬢(アツビン)もうすく~おかしげなれば/浮世草子・永代蔵2」 (3)人を丁寧にいう語。 お人。 おかた。 「ソノ郷ニ名ヲバイソポトユウテ, 異形(イギヨウ)不思議ナ~ガオヂャッタガ/天草本伊曾保」 ※二※ (名・形動) 〔近世語〕 体裁の悪い・こと(さま)。 「ええ~な事云ずと, 人の来ぬ間においでいなあ/歌舞伎・傾城黄金鱐」