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รายละเอียดคำ

たかはぎFM

他局制作 泉水いづみのねばる門には福來る〜東京発信茨城大陸〜(水曜14:00-14:50、木曜15:40-16:40[再]) - レインボータウンエフエム放送(東京都江東区)制作の『泉水いづみのねばる門には福來る』にサブタイトルを付けた形でネット受け。パーソナ

คำที่เกี่ยวข้อง

模

(1)模様を彫刻した板。 その形を布や紙に刷って染めつけるのに用いる。 (2)版木(ハンギ)。 (3)基準。 型。 手本。 「定めて稽古すべき~もなし/風姿花伝」

堅気

(1)性質がまじめでしっかりしている・こと(さま)。 律義。 「~な人」 (2)(やくざ・娼婦・芸妓などに対して)まじめで地道な職業。 また, それに従事する人。 「~の商人(アキンド)」「~になる」

気質

〔「形木」から生じた語〕 (1)ある身分・職業・環境などの人に特有の気性。 多く他の語と複合して用いる。 「昔~」「職人~」「江戸っ子~」 (2)その人の感情や行動に表れる特有の傾向。 気性や習慣。 「行義強い~なれば/浮世草子・禁短気」

堅木

堅固な木材。 カシ・ナラ・クヌギの類。

形木

(1)模様を彫刻した板。 その形を布や紙に刷って染めつけるのに用いる。 (2)版木(ハンギ)。 (3)基準。 型。 手本。 「定めて稽古すべき~もなし/風姿花伝」

高木

姓氏の一。

片刃

〔「かたば」とも〕 刃物で, 片面または片側だけに刃が付いていること。 また, そのもの。 ⇔ 諸刃

片羽

(1)片一方の翼。 かたはね。 (2)対になっているものの一方。 転じて, 不完全なさま。 「鎮西八郎為朝の箭(ヤ)の根あり。 …~の長さ八寸ばかり/読本・弓張月(残)」「名を知って物を知らぬ~になった/サフラン(鴎外)」

片葉

片方の葉。

接ぎ

(1)はぎ合わせること。 「四枚~のスカート」 (2)補強のために部分的に当てた別布。 つぎ。

萩

(1)マメ科ハギ属の植物の総称。 落葉低木または半草本で, 山野の日当たりの良い乾燥地に多い。 葉は互生し, 三小葉から成る複葉。 夏から秋にかけ, 紅紫色, ときに白色の蝶形花を総状につける。 ヤマハギ・ノハギ・ミヤギノハギ・マルバハギ・キハギなど。 秋の七草の一。 ﹝季﹞秋。 《低く垂れその上に垂れ~の花/高野素十》 (2)襲(カサネ)の色目の名。 表は蘇芳(スオウ), 裏は青。 秋に着用。 織り色では経(タテ)青, 緯(ヨコ)蘇芳。 (3)家紋の一。 萩の花や葉・茎を図案化したもの。 (4)おはぎ。 ぼたもち。 萩の餅。

萩

山口県北部, 日本海に面する市。 江戸時代, 毛利氏三六万石の城下町。 城下町の形態をよく残す。 夏ミカンの栽培, 水産加工が盛ん。 萩焼は伝統工芸。

脛

ひざから下, くるぶしより上の部分。 すね。

掛け接ぎ

裂けた布などの端と端をつき合わせにして, はぎ目がわからないように繕うこと。 かけつぎ。

掛け矧ぎ

裂けた布などの端と端をつき合わせにして, はぎ目がわからないように繕うこと。 かけつぎ。

はたはた

(副) (1)旗などが風に吹かれてひるがえるさま。 また, その音を表す語。 「旗が~(と)ひるがえる」 (2)鳥などの羽ばたくさま。 「小さな蝶が, ~と脆い羽を揺らめかして/日本北アルプス縦断記(烏水)」 (3)物が当たって鳴る音を表す語。 また, 雷の鳴る音を表す語。 「戸を~とたたけるに/宇治拾遺2」 (4)事態が急速に進行するさま。 また, あわただしいさま。 「太夫~と来て/浮世草子・禁短気」 (5)言動のはっきりしたさま。 「人の前にては, ~と物をいふべし/毛端私珍抄」

多技

多くの技芸に通じていること。 多芸。

多義

一語が多くの意味をもつこと。 「~語」

弾碁

「たんぎ(弾碁)」の撥音「ん」の無表記。