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รายละเอียดคำ

たかはしごう

〜セカンドインパクト〜」「もう一人の私 MEGU Version」「Fifty」 アルバム『スレイヤーズMEGUMIXXX』より、「two thumbs up!」(編曲) 林原めぐみ・保志総一朗 「Heartful Station」「tuning love」 林原めぐみ・たかはしごう

คำที่เกี่ยวข้อง

高橋

高くかけた橋。 「~わたす/催馬楽」

高橋

姓氏の一。 古代の豪族高橋氏は, はじめ膳(カシワデ)臣を賜り供御に従事, 後に高橋朝臣の姓を賜り, 内膳司の長官を世襲する。

鷂

「はいたか(鷂)」に同じ。

片端

※一※ (名) (1)物の一方のはし。 一端。 「ベンチの~に座る」 (2)一部分。 わずか。 「話の~」 (3)末につらなるもの。 はしくれ。 末輩。 「貴族の~」 ※二※ (副) つぎつぎと。 かたっぱしから。 「~海へはめてのけと/浄瑠璃・用明天皇」

梯子

(1)高い所へ登るための道具。 二本の長い材に足掛かりとなる横木を何本もとりつけたもの。 (2)階段。 きざはし。 (3)(比喩的に)ある目標に至るまでの過程・段階。 (4)「梯子酒」の略。 「何軒も~をする」 <i>~を外(ハズ)される</i> 高い地位や主導的立場に座らされたあげく, 仲間や味方が態度を変えたために孤立する。

梯

(1)高い所へ登るための道具。 二本の長い材に足掛かりとなる横木を何本もとりつけたもの。 (2)階段。 きざはし。 (3)(比喩的に)ある目標に至るまでの過程・段階。 (4)「梯子酒」の略。 「何軒も~をする」 <i>~を外(ハズ)される</i> 高い地位や主導的立場に座らされたあげく, 仲間や味方が態度を変えたために孤立する。

片刃

〔「かたば」とも〕 刃物で, 片面または片側だけに刃が付いていること。 また, そのもの。 ⇔ 諸刃

片羽

(1)片一方の翼。 かたはね。 (2)対になっているものの一方。 転じて, 不完全なさま。 「鎮西八郎為朝の箭(ヤ)の根あり。 …~の長さ八寸ばかり/読本・弓張月(残)」「名を知って物を知らぬ~になった/サフラン(鴎外)」

片葉

片方の葉。

ごたごた

※一※ (副) (1)秩序やまとまりのないさま。 「古道具を~(と)並べた店先」「~(と)した町」「~に詰め込む」 (2)物事が紛糾するさま。 もめるさま。 「境界線をめぐって~する」 ※二※ (名) 争い。 もめごと。 いざこざ。 「~の絶えない家」

博士号

⇒ はくしごう(博士号)

語派

語族をなす諸言語を親族関係により下位分類したときの一群。 インド-ヨーロッパ語族のゲルマン語派・イタリック語派など。

博士号

博士の論文審査と試験に合格した者に与えられる称号。 はかせごう。 「~を取る」

他郷

よその土地。 他の村。

はたはた

(副) (1)旗などが風に吹かれてひるがえるさま。 また, その音を表す語。 「旗が~(と)ひるがえる」 (2)鳥などの羽ばたくさま。 「小さな蝶が, ~と脆い羽を揺らめかして/日本北アルプス縦断記(烏水)」 (3)物が当たって鳴る音を表す語。 また, 雷の鳴る音を表す語。 「戸を~とたたけるに/宇治拾遺2」 (4)事態が急速に進行するさま。 また, あわただしいさま。 「太夫~と来て/浮世草子・禁短気」 (5)言動のはっきりしたさま。 「人の前にては, ~と物をいふべし/毛端私珍抄」

高声

高く大きな声。 こわだか。 「まきじたの~にて/安愚楽鍋(魯文)」

御用達

〔「ごようたつ」「ごようだち」とも〕 (1)宮中・官庁に物品を納入すること。 (2)「御用商人」に同じ。

多胡

上野(コウズケ)国南部の古郡名。 → 多胡碑

赤羽太

スズキ目の海魚。 全長約35センチメートル。 ハタの一種で, 体は長楕円形, 目と口が大きい。 体色は朱赤色で, 体側に数条の横縞がある。 磯釣りの対象魚。 食用。 南日本以南の沿岸に広く分布。